ラーメン二郎


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口コミ
久しぶりの小滝橋通り店
tarfafro(25) [携帯電話番号認証済]
2020/09最終訪問
★★★☆3.5
★★★☆☆3.0
(詳しい評価)

★★★☆3.5
2020/09訪問
新宿での用事を済ませ、17時を過ぎていたのでと思いつついつもの癖で二郎へ足が向かいました。
歌舞伎町店が近くても何故か小滝橋通り店へ。
17時30分過ぎに到着。
カウンターのお客さんが2名程度だけでしたので即入店。
食券購入前に必ず消毒するように声がかかります。
大二郎を選択。
空いてるカウンター席に着席。
即、麵の量とトッピングを聞かれます。
久しぶりでボケていたので、普通でお願いしますと返答。
にんにくは少なめをお願いしました。
厨房にはひょろ長の背高の方が麵を茹で、昼間ならオーダー取っている若い助手さんが
もやしとチャーシューを捌いていました。
オーダー取る女性はあまり見かけない女性。
厨房の中は愉快な仲間たちの如くワイワイとした雰囲気。
10分ほどで着丼。
スープを先にすすったら、塩っぱい!
決して二郎のスープがいけないのではなく、9月初旬台風10号の時期鳥取~京都を旅して
京都のラーメンの味に慣れてしまい、恐れていた東京のラーメンのスープに馴染めるか心配していました。
案の定、あしたのジョー。カウンターパンチは強烈でした。
麺は平打ち太麺。府中店ほど太くはありません。
コシのある硬めの茹で上がり。
京都の細麺に慣れている体にはしんどいパンチが次から次へと飛んできます。
量は2玉をチョイス。大+少なめラーメンという感じの量です。
スープは微乳化。
味はぶれない小滝橋通り店。普段食べなれている方には普通な美味しさ。
私には塩っぱいだけの味。本当にごめんなさい!
先月までは普通に美味しいと言ってすすっていた自分は何処へ行ってしまった。
トッピングはもやし。キャベツの片鱗は見当たらず。
ただしもやしのシャキシャキ感はなかなかのもの。
チャーシューは厚切り長方形な切り方でした。
厚切りのわりに筋目からスルッと解れ肉質も柔らかく味もしっかりと美味しい。
あとは食べ終わるまでが格闘でした。
太麺と塩っぱいスープ。終わりなき格闘。
無事に完食しましたが、久しぶりの二郎の味に身体が身悶えしました。
明日二郎千葉店に行こうと考えていましたがしばらくヘビーなラーメンから離れます。
上品な薄味志向のラーメン巡りに切り替えます。

★★★☆☆3.0
2020/05訪問
自粛ムードも冷め、週末は活気が戻りつつある繁華街。
テレビで騒ぐほどの人出はありませんが、小滝橋通り店には行列が、、、、。
11時20分頃到着。
既に店内は満席、外で待つお客さんが5名ほど。ソーシャルディスタンス?
横文字が伝わらない二郎のお客さん。食べたくて来店。それが二郎のお客さん。
お上品に怖がっていたら食べられません。
しかし回転が早く、食券を購入して5分と待たないうちに案内されました。
去年来の小滝橋二郎。
自粛ムードの中、他県越境自粛の中、前橋千代田店へ行くほどに巣ごもりに耐えられない性分。
人が動かないから自分が動く。巷はゴーストタウン。いつもの悪い癖。
何気にどこかの二郎へと思いながらも、生麺テイクアウトでの提供が目立ち
店舗でというと限られ、他は自粛要請で休業しています。
今日は大二郎という気分ではなかったので大人しく大ラーメンをチョイス。
着席するとすぐにトッピングを聞かれるシステム。
野菜ニンニク多めをオーダー。
最近は黄昏二人組のオッチャンを見ることがなく、南伸坊似の方が麺を茹で、
助手は背の高い方もしくはいつも見かけるお兄さんというパターンが多い。
今日は、背の高い方が麺を茹で、いつも見かけるお兄さんが助手でトッピングを切り盛り。
オーダーは若いお兄ちゃんでした。
麺は二郎標準の平打ち麺。
しかし小滝橋は麺がモチモチしていて、食べることが格闘になるため大二郎を頼むと
食べ終わるまでがプレッシャーになります。
茹で上がりはいつもと同じくちょうどよい加減。
量は平均的な二郎の大ラーメン。桜台や亀戸他店主が聞き直す店は別物の量です。
インスタ映えの喧嘩はしないようにしましょう。
スープは乳化していない醤油系。西台や上野毛店のこてこて醤油のラーメンとは一線を画す。
スープの味はブレがなくいつも安心していただけます。
脂の幕はしっかりありますが、食べ方次第では気にならずにいただけます。
野菜はもやしがメインでキャベツが気持ち顔を出す感じで、シャキシャキ感がなかなか良いです。
豚は肩辺りの平たい部位で、分厚く脂身も嫌みなく食べられます。2枚入り。
タレの染み具合もちょうどいです。
ニンニクは臭いがありますが、辛みは気にならないです。
常連客の方か、昼間からビールで一杯ひっかけていました。
お昼前でしたが、回転が早く店を出る頃には行列はなくちょっと落ち着いていました。
コロナ騒ぎで、どこも客足が遠いです。中本もさみしい感じが。麺や武蔵の昔の行列は何処へ、、、。
新宿駅寄りのつけ麺屋さんは普段から行列していますが、今日はテイクアウトらしく並んでいました。
コロナで自粛警察なる暇な方々が徘徊していますが、たぶん同業者の嫌がらせでしょう。
是非東京で二郎めがけて張り紙をして欲しいものです。
もっと話題になると思います。
二郎にもコロナ禍は無縁ではないにしろ、お客をつかむパワーはさすがです。
千葉店の開業を楽しみにしています。
そして前橋千代田店では、汁なしテイクアウトではなく普通に食べてみたいものです。
ラーメン1杯1000円は高いか?というコラムがありますが、
決めるのも、食べるのもお客さんだと思います。高くても繁盛するならそれも良し。
街中の中華料理屋さんをなめてもらっては困ります。
ラーメン業界の地盤沈下が止まらないが故にあの手このですが、安易に開業を煽って開業しても
生き残る道は値段より、愛されているかです。下心を出せば常連客が逃げていきます。
コロナ禍は続きます。あらゆる業界が廃業とのせめぎあいです。
美味しいだけでは生き残れない時代に入ったと思います。
本当の口コミ則ちメディアの書き込みではなく、人との繋がりが新たな人を繋げ生き残りへのカギになると思います。
また二郎以外も食べ歩きしていきます。

★★★☆☆3.0
2019/10訪問
日差しに誘われ、午前中上野まで行きゴッホ展を鑑賞してさあ他の美術館へ梯子と
思ったら月曜日は何処も休館日でした。(美術館他休館日が月曜日に集中しています)
敢え無くどこに行こうか悩み食後に新宿で映画でもと思い新宿へ移動。
歌舞伎町店はいまいち振るわず、小滝橋店へ。
11時55分に到着
お昼を挟む頃でお客さんの入れ替わりの谷間に入り即着席できました。
小滝橋と言えば大二郎がある!
2玉以上は定額で玉数を自己申告注文できるところが嬉しい。
前回は2.5玉を食べましたが今回は控えめに2玉を注文。
トッピングコールが食券を渡したときのタイミングに聞かれるので
野菜多めとニンニクを注文。
大二郎はどんぶりがビッグサイズで人の目を引くのが恥ずかしいです。
15分ほどで着丼
本日の厨房は黄昏おっちゃん2名ではなく、南伸坊似の人がスープと麺を担当
もう一方は普段助手をやっている方が野菜の盛り付けを担当
そして女性の方が手際よく注文を捌く感じでした。
着丼してさあ食べようと思ったら麺がいつもより太い!
硬茹でだから掻き回し難い!
食べようと思ったら食べにくい感じでした。
麺は府中の太うどん級に比べたら細うどんという感じですが
二郎標準の平打ち太麺の倍肉厚麺という感触です。
茹で具合は最近の流行なのか硬め。
量は2玉ですが小滝橋店経験者でないと標準はわからない量です。
ちなみに小ラーメン1玉、大ラーメン1.5玉という表示が自販機にあります。
スープは非乳化系でコテコテの醤油系ではなく、ベースになるスープの濁り
で白濁しています。
あっさりとした味で濃くないので飲み干せる感じです。
今回の味はストライクゾーンに収まっていました。
外す時はデットボールなこともあります。
ラードの膜はありますが食べるのに支障を来たすほどではありません。
肉は脂身の少ないバラか肩ロース系で掻き混ぜている先から崩れていきます。
味はスープに合った濃さで美味しくいただけます。
野菜はもやしがメインでキャベツも少し入っています。
シャキシャキとして多めだと結構な量になります。
にんにくは無臭ニンニクで辛味もないです。
小滝橋店は厨房を仕切る人にもよりますが、スープにぶれが少ないので
昼間は美味しくいただけると思います。
周辺に有名店が犇めいていますが、回転が速いく席に空きがあると近所のサラリーマンが
店内を覗き込んでは入ってきていました。
近所の蒙古タンメンの中本は常に行列でサラリーマンは時間の制約で敬遠してるようです。
麺や武蔵の行列の無さは時代が過ぎたようにも感じます。
今月初旬に函館と室蘭で美味しいラーメンを食べてまた二郎ロードに入ると
スープの濃さにギャップを感じます。
涼しくなってきたのでまた二郎食べ歩きを始める時が来ました。
通りすがりのラーメン二郎食べ歩き族でした。




★★★☆☆3.0
2019/04訪問
GWに入り開店している店の情報が乏しい中で、平成最後の食べ納めをと思いあちこち検索。
歌舞伎町と池袋は評判があまりよろしくないこともあり黄昏店主を求めて小滝橋通り店へ。
小滝橋通りには中本や麺屋武蔵、つけ麺で長い行列の出来るお店など激戦区の中にあって
小滝橋通り店はいつもと変わらぬ雰囲気を醸し出しています。
11時30過ぎに到着。
私の前に1名いましたが私を含め5分ほどで着席。
大二郎 2.5玉を注文。(前回は2玉)
食券を購入して直ぐに女性の助手さんがトッピングを聞いてきました。
2.5玉のニンニク・野菜をオーダー。
厨房には背の高い店主と若い助手(前回は麺茹でしていました)と女性の助手。
フム、白髪のおじさんは……不在でした。
大二郎はどんぶりが特大でそれなりに重いです。
麺が茹で上がる間、どんぶりを茹で湯で温めていました。
昔の中華料理屋さんなら当たり前のようにしていた光景に、店主は料理人かなと思いました。
麺は平打ち太麺。コシがあるせいか長めに茹でていました。
量は2.5玉(小滝橋通り店の小1玉+大1.5玉=2杯分)
茹で上がりは硬めに感じましたがコシのある分最後まで延びずにいただけました。
スープは微乳化醤油。
少し甘口ですが、あとに尾を引かないさっぱりした感じです。
大二郎でしたが野菜で多少薄まりますが飲み干せるほどの完成度です。
油の幕はありますが食べるのに麺に絡むほどではないです。
背脂の粒や塊も目立ちません。
豚はロース系とバラ系が1枚ずつ入っていました。
程よい濃さでしつこい醤油ダレは感じませんでした。(料理人仕込み)
野菜はもやしとキャベツが少しだけ。
野菜コールだと砂場の山。マシマシはエベレストまで一気に盛られます。
程よい茹で上がり。
ニンニクは刻みニンニク辛味あり匂いが最後まで来ます。
香辛料は醤油ダレ、白コショウ、唐辛子。
小滝橋通り店は他店に比べ、黄昏店主が厨房に立つと味がぶれません。
前回は店主不在で助手さんが調理していましたが醤油っぽくてイマイチでした。
最近の二郎の食べ歩きの中では、小岩店に次いでスープの完成度は高いです。
最近は塩っぱいスープの二郎か、油の幕が厚い麺に油が絡む二郎が多く、当たりが少ないです。
麺は硬めもできますが、ボキボキになるような気がしました。
上野毛店には、バリ硬、硬めもあり、新新代田店はボキボキの硬さでした。
小滝橋通り店は、歌舞伎町のホストさんや水商売系の方も結構寄っていきます。
平成のラーメン二郎食べ歩きも小滝橋通り店で一旦〆です。
次は令和になります。
総帥の顔もしばらく見ていないので拝みにいかないといけないですね。
通りすがりのラーメン二郎食べ歩き族でした。



★★★☆☆3.0
2019/04訪問
渋谷に用事があり、昼飯を抜いていたので二郎へと思いましたが、
軒並み14時30で昼の部終了。
時計の針は15時を回っていました。
新宿には小滝橋と歌舞伎町… 歌舞伎町は店舗が綺麗になってからボリュームが
イマイチというコメントを見かける。消去法で小滝橋通り店へ。
通りに並ぶラーメン屋さんは中本を含め行列はなし。
二郎に入ったら空席が目立ち即食券を買って着席と行きたいところだが、
前回気になっていた大二郎の注意書きを読んでから食券を購入。
席に座って間もなく見慣れない女の子がオーダーを取って来ました。
麺の量は2玉。トッピングは野菜多め。にんにくはどうしますかと聞かれ、要らない旨を
伝えました。
厨房には普段洗い物をしている助手さんと見慣れない人が麺を茹でていました。
細身の助手さんが不在のときに洗い物をしていた記憶が…。
ムムム黄昏親父2名が居ない!今日は休みか?と普段見ない光景に頭が呆然。
いつもの助手さんと女性の助手さんと店主代行の3名でにこやかに談笑している厨房。
女の子は間もなく終了時間となり店をあとにしました。
大二郎は2玉以上で食べる量を伝える。
麺は平打太麺。標準二郎より麺の密度が濃く噛みごたえのある感じでした。
量は2玉でびっくり大ラーメンの店舗よりかは少なめ。亀戸>2玉>普通の大
茹では食券を受けたタイミングでまとめて茹でる。
スープは微乳化醤油で粒状の背脂がたくさん浮いている。
黄昏親父のスープと違い醤油の味が全面に出る感じで後味もさっぱりしていました。
黄昏親父のスープは結構美味しくて後味にも少し甘みがあり癖になる。
今日は不発に終わりました。
豚はバラ系でしっかりと煮込まれていて脂身もトロトロ。味もしっかり染みていました。
バラ肉特有の四角い切り口で厚切りが2枚。美味しかったです。
野菜はもやしがメインでキャベツは捜索しないと見つからない。
多めをオーダーしましたが高尾山くらいの盛り方でした。
今日はにんにくを頼まなかったのでありません。
前より麺がシコシコしていて府中店の麺を細くしたような食べごたえがありました。
調味料は胡椒と七味と醤油ダレがカウンターに。レンゲは付いてきます。
大二郎はどんぶりが特大で見るからに量が違うと思わせる感じです。
小滝橋独特の世界観の厨房に浸れなかっのが残念でした。


★★★☆3.5
2018/08訪問
先週19日台風も通過し日差しが和らいだつかの間
気温が落ち着いていたので、用事を済ませて小滝橋通り店へ。
14時過ぎ1組の家族連れのお父さんが食券を買いつつ子供と奥さんが外で待つ光景が。
もしかして入れないのかもとい一計を案じていたら旦那が購入しているのでと中へ。
意外とすいていた店内。
もたつく旦那さんに店主二人と助手さんは何もなかったようにじっと待つ風景がある中
やっとの思いで順番が。
食券自販機に大二郎の張り紙。一瞬焼酎か?と思いきや、土地柄ホストやいろいろな客層が
訪れるため麺の量を自分で指定できるシステムになっていると推測。
最低2玉以上から食べられ量をじぶんで指定する。
必ず食べきりが条件。
家族連れはバラバラに座敷に座るため誰がどこに座るかを決めながら食券を渡していました。
途中子供が座る場所でごねて食券を入れ替えるも厨房は平静さを保っていました。
カオスの漂うブラックホール化した異種独特の二郎亜空間が店にはあります。
大豚を注文。食券と引き換えにトッピングが聞かれるシステム。
野菜マシをオーダー。
麺は平打ち麺。二郎標準。短い麺という指摘があるが気にならない。
量は少なめ。
茹で上がりは硬めだが食べ終わるころにはちょうど良くのびるので文句なし。
スープは微乳化醤油味。こてこてのしょうゆ味の店舗とは異なる。
ラードの膜は気になるほどではなく、背油も最後にチャッチャと乗る程度。
味は二郎の中でも3本指に入る美味しさとブレなさがある。
野菜はもやしがメインで、マシだと砂場の山。マシマシ以上になると高尾山を登り始める。
豚はバラ系の柔らかく旨味の染みた大ぶりの厚切りが4枚。
ただし思い切りブレるという情報もあり。
いくら食べても飽きない二郎です。
食べてる途中であっという間に満席で行列ができていました。
常連さんが猫を連れてきたら、白髪の店主が眠っている猫をじっと見つめていました。
会話では猫を飼っているようで猫つながりかと。
小滝橋通り店は昔からいわくつきのコメントが多く散見されるが、二郎の中では夫婦や親子で
やっている店舗と同じくわさわさした雰囲気がないので落ち着いて食べられる。
土地柄と客層のせいか水商売系が目立つがそれをも飲み込むカオスの厨房。
人生に歴史ありという風格の小滝橋通り店。
ひとまず暑さが収まるまで一休み。




★★★☆3.5
2014/05訪問
12時20分到着
店内は7割方の席が埋まっている雰囲気で
すぐに席を案内されました。
店内は変則コの字のカウンターと奥に2人席と4人席があります。
初めて行った前回とは異なり明るい雰囲気で、店主らしき方は髪型をさっぱりさせ
助手さんと談笑しながら厨房をやり繰りしていました。
着席して間もなく白髪の店主の相棒が来店。
着替えて厨房に入るなり二人きりの世界が厨房に漂い
助手さんの入る隙がない状態に。
厨房は店主と相棒で超ーーー盛り上がり状態。
そうこうしているうちに店内は常連の方を含め次々来店満席状態に。
いつものように大豚を注文。
トッピングは食券を助手さんに渡した時に同時に聞かれます。
いつものようにニンニク少なめ野菜マシをお願いしました。
麺は平打ちちょっと細麺。
茹で上がりはちょい硬め。
ぷにゅぷにゅよりかは食べやすい感じでした。
誰もが指摘する麺の長さ。通常の2/3の長さ。
簡単に言うと箸で掬って噛み切らずに一口で食べられると言ったほうが分かりやすい。
量は標準の大。
スープは微乳化したラードの膜が少ない感じ。
味は濃い目ですが野菜をうまく絡めると薄まりちょうど良い味になります。
今日はお腹一杯になりスープは一口だけ残してしまいました。
豚はロース系で脂身なしの肉質がしっかりしている。
塩茹でした感じで、醤油ダレの味はないですが、スープに合うように調理されている。
大で6枚ほど入っていました。
ニンニクは無臭生刻みニンニク。
野菜はもやしがほとんど。シャキシャキした感じ。
マシで高尾山盛りくらい。
レンゲは丼についてきます。
水はコップがカウンターの上のトレーに乗っている。
一般的な飲食店と同じで氷水ポットがある。
つけ麺も提供している。
カウンターの縁にトッピングオーダーが書かれているので
聞かれても慌てず、トッピングしないならノーマルと言えば
対応してくれます。

初めて行った時は、昼食時間帯を外していたので店主と相棒がマッタリとした感じで、
厨房が澱んだ空気に包まれていた記憶があり、相棒さんが厨房の片隅でたばこを
吹かしていたのを思い出します。
改めてゆっくり味わいましたが、とても美味しくいただけました。
サラリーマンや歌舞伎町の若い住人(働いている方)が数人で来ていました。

下手に不味い他の二郎店よりは全然イケていました。
何処とは言いません。
あと50円値上げされていました。

やはり二郎は奥が深い。
投稿が目当てで食べると思われがちですが、マイ二郎を探すヒントにしてもらえれば幸いです。
1年経つと味もすっかり変わっていきます。

いいねを出してくれる方、いつもありがとうございます。

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この口コミの詳しい評価
■各項目の評価
夜:総合評価:★★★☆3.5
夜:料理・味 :〓〓〓==3.0
夜:サービス  :〓〓〓==3.5
夜:雰囲気 :〓〓〓==3.5
夜:CP   :〓〓〓==3.5
夜:ドリンク  :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昼:総合評価:★★★☆☆3.0
昼:料理・味 :〓〓〓==3.5
昼:サービス  :〓〓〓==3.5
昼:雰囲気 :〓〓〓==3.5
昼:CP   :〓〓〓==3.0
昼:ドリンク  :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■使った金額
夜:¥1,000~¥1,999
昼:~¥999
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これらの口コミは、ユーザの方々お食事された当時の内容に基づく主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
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