ラチュレ

口コミ
アビー1998(3743) [携帯電話番号認証済]
2019/07最終訪問
★★★★☆4.8
(詳しい評価)

おすすめポイント
渋谷エリアで人気の高いフレンチ『ラチュレ』。
自然の恵みに感謝して素材を使いこなし、フレンチの技法で表現し、一品に仕上げて提供しています。
料理だけでなく、お皿の代わりに、鹿の毛や木の皮など自然のものを台として取り入れたり、都会にいながらにして自然の景色を思い浮かべながら食事を楽しめる趣向も楽しく、リラックスして過ごせるレストランです。

特に誕生日などの記念日にはオススメです。

★★★★☆4.8
2019/07訪問
初めて訪れた7月のラチュレ。
この時期ジビエはないのですが、昨年のレビューによると魚料理や鮎のパイ包み焼きがあるとのこと。いつもと違ったラチュレが楽しめるかな?とやってきました。

▫️アミューズ1 鹿の血のエクレール
 マカロンが進化してエクレアに。ほんのりしたチョコの甘味と脂のハーモニーが楽しめます。
 リピーター向けの一品。

▫️アミューズ2 ハト
 自家製のハムをはさんだ「ハト」。(写真をご覧ください)
 ラチュレに戻ってきたなと感じます。

▫️ウミガメのコンソメスープ
 下に椎茸のフランを引いて変化が楽しめます。ウミガメは殆どとろけています。

▫️前菜1 カツオのたたき
 旬の勝浦のカツオのたたき。と言っても普通のたたきではありません。
 新生姜のジュレや数種類の薬味がかかり複雑な味わい。
 さらに上にパウダー状の凍らせたがガスパチョの粉がかかり食感も変化を楽しめます。
 これはラチュレには珍しく?かなりイノベーティブよりの一皿ですね。
 美味しいです。

▫️前菜2 鴨のパテアンクル
 鴨のミンチ、鴨のコンソメなど鴨づくし。 
 どこをとっても美味しい。これがあればワイン何杯でもいけます。

▫️鮎のパイ包み焼き
 鮎を降ろして層に重ね、周りに帆立貝のムースで包んでパイ包み焼きにしたもの。
 鮎は風味を残しながらも、苦みなどは一切なし。
 ソースはシンプルにバターソースで、あくまでマイルドな一品です。つるむらさきを添えて。

▫️鴨のロースト
 京都の鴨を使った一皿。
 「ジビエではないですけど」、とのシェフの言葉ですが、鴨の旨味がギュッと濃縮されてます。
 鴨ってこんなに美味しかったっけ?というレベル。
 かなりのボリュームで苦しいですが、肉の旨味とソースで食べきれました。

▫️白桃のデザート
 バニラを仕込んだという白味噌を使ったソース。上にココナツのメレンゲ。 
 甘味とほのかな酸味。バニラの香り裏に旨みを感じるのは味噌?

▫️プティフール: 
 ムースベリーを入れたフィナンシェ
 焼きたてで外はカリッと、中わフワッと

いや、ジビエがなくても物足りなさは一切感じません。
ラチュレならではの料理を十分満喫できました。



★★★★☆4.8
2019/02訪問
この季節、まだジビエを食べてなかったことを思い出し、家族でラチュレにやってきました。
スペシャルコースを予め予約してましたが、シェフによると「今日は一ヶ月熟成した野うさぎがあります」とのこと。ラチュレで野うさぎは初めてなので、この機会は逃すまいとお願いしました。

コースの内容はこれまでとは重なりを避けて工夫されたものが供されます。
雉を使ったコンソメや、チーズリゾットが温かい前菜として登場。
ラチュレ定番のパイ包み焼は、この日は白子でした。濃厚なマデラソースと合わせたドッシリとした味わい。

そしていよいよ、アレが。
「リエーブル・ア・ラ・ロワイヤル」
ジビエの女王と言われるだけあって、濃厚な旨みが凝縮されて、ものすごく力強い味わい。
(人によっては強すぎると感じる人もいるかも)

全体的には繊細さもありながら、メインは力強さでグイグイと押してくるトラディッショナルなスタイルのフレンチ。ラチュレの魅力をとことん味わうことができました。
次はどの季節に来ようかな?

ーーーーーー
<本日のコース>
▫️鹿のサラミと松の実のケークサレ
▫️クジラと鹿の心臓  低温調理で火を入れたもの
▫️雉を使ったコンソメ
シェフが千葉で取ってきたキジとのこと。
熟成されて独特の香りが濃厚。
▫️チーズの風味のリゾット 
 自家製イノシシベーコンがアクセント
追加でアルバ産の白トリュフをトッピング。
▫️サラダ マッシュルーム、わさび菜、からし菜、穴熊
ドレッシングはバルサミコと蜂蜜、穴熊の油
  トッピングにチーズ、香ばしいクルミ
▫️4種のジビエのパテ
パイで包まれたクラシカルなスタイルのパテ。
中には鹿、熊、猪、穴熊
  付け合わせの甘酸っぱいプルーンやジャムで。
▫️白子のパイ包み焼き
  今回は白子がパイ包み焼で登場。
  濃厚なトリュフのマデラソースで。
▫️リエーブル・ア・ラ・ロワイヤル
野うさぎは熟成され、香り旨味が濃厚。
酒飲みにはたまらない味。合わせてもらった赤ワインのかれた香りで芯は力強い味わいとマッチしてました。
▫️デザート:ムースショコラ




★★★★☆4.7
2018/05訪問
この時期に手に入ると言う特別な食材を求めてやってきました。
予約はシェフのおまかせコース。中にその食材を入れて欲しいとリクエストしての訪問です。

テーブルにセットされた季節の草花のディスプレイを前に、さて今日の料理は・・と期待でいっぱいです。

▫️アミューズ:
 定番のマカロンをアレンジしたラングドシャ。
 中にはシカの血を使ったブータンノワールの上にカリンのジャム。
 旨みの塊のようでもっと欲しくなります。

▫️アミューズ2:
 自家製イノシシのベーコンとジロル茸を使ったパテ 
 きのこの辞典のような収納箱の中に収められた一品。プリッとしたベーコンの食感が楽しい。
 
◽️アミューズ3:
お肉の部分が入荷したとのことでタルタルが出てきました。
味付けはシンプルにレモンジュース、オリーブオイルと塩胡椒、ハーブとのこと。
初めてのこの肉はクセもなく爽やかにいただけました。

▫️前菜:鯵とホワイトアスパラガス
山口産の一本釣りの鯵は風味を出すために皮を焼いてから使っているとか。会津産のホワイトアスパラと合わせた上にラズベリービネガーのドレッシングがかかっています。爽やかな味わい。

◽️前菜2 前ヒレの煮付け
ゼラチン質のトロッとしたところが特徴的な食材。
少し甘みと酸味のあるソースは独特のスパイス使い。かすかに中華を思わせるスターアニスの香り。
旨味が濃厚です。

▫️アワビとホタテとエゾシカのチョリソーのパイ包み焼き
アワビがパイ包焼きになるとは!
旨味がこれでもかというくらい重層的。幸せになる味わいです。

▫️子羊のパン包み焼
北海道産の子羊(ホゲット)。部位は鞍下肉。
油で焼いてハーブをまとわせてじっくり蒸し焼きにしたもの。
この辺りまで来ると、かなりお腹もいっぱいですが、クセのない肉そのものの旨みを味わえました。

▫️デザート
エクアドル産のチョコレートのテリーヌ仕立て。暖かいソースをかけるとトロける演出。
中からは青森産の赤すぐりのような実を使ったシャーベットとジャスミンティーのクレームブリュレが現れる。食べると甘み、酸味、苦味が一体となり、陶酔する味。


いや〜今回も良い意味で予想を裏切られました。
毎回趣向を凝らした料理が並び、新鮮な驚きに出会えるレストランです。


ごちそうさまでした。

★★★★☆4.7
2018/01訪問
東京でも雪が降るほどの冬本番。ということで、ジビエのコースをいただきに、青山の『ラチュレ』にやってきました。

前回訪れた時の帰り際、シェフからの「ジビエは自分が獲ってきますよ」とのアピールが気になっていて今年のジビエは『ラチュレ』さんでと決めてました。
実は最初に予約していたのが大雪の日になり身の危険(?)を感じたので、当日午後に延期の電話をしたのですが、快く受け入れて戴き1週間ほど遅らせての訪問でした。

メインはその日の素材で変わるようです。
シェフから「ジビエ中心のコースということで青首鴨を用意しました」との説明でディナーがスタート。

シャンパーニュと共にアミューズを楽しみます。
こちらでは料理を舌で楽しむだけでなく、一皿一皿が自然を模したアートとなっているので、目でも楽しめます。

▫️アミューズ1:アナグマのリエット
 アナグマ(ムジナ)が木に登っているイメージの「アナグマのリエット」。
 中に黒にんにくを混ぜ込んでいるとのこと。旨味が濃厚です。もっと食べたい・・・

▫️アミューズ2:ヒヨドリのリエット
 ヒヨドリが木に止まっているのをイメージした作品。
 ヒヨドリは薄焼きのガレット状の生地を形取ったもの。中にはヒヨドリを丸ごと煮て旨味を取り出したものに、みかんのマーマレードを添えてさっぱりした味に。
 ちなみにヒヨドリは小田原の農家で獲れたとのことです。

▫️オードブル:ヒラメのマリネ
葉っぱに覆われた中から出てきたヒラメのマリネ。
新タケノコ、小松菜等に、鹿の節、柚子をアクセントに。繊細な味わいです。

▫️熊のスープ
これは旨味が濃厚、クセは殆ど感じません。丁寧な仕事で澄んだコンソメに仕上げられてます。

▫️イノシシのベーコンのサラダ
 自家製のイノシシのベーコンをしっかり焼いてサラダに添えたもの。葉物野菜だけでもからし菜、フランスタンポポなど、4−5種類。これにクルミやコンテチーズ、柿など色々なものをとりあわせた楽しいサラダ。

▫️ジビエのタルト
熊肉のミンチ、フォアグラ、鹿肉ローストが組み合わされたパイ包み焼。
そろそろお腹いっぱいですが、3人とも所定量のハーフカットをペロッといただきました。濃厚なソースと合わせるとまさにトラディッショナルなフレンチ。

▫️メイン:青首鴨
色々な部位が一皿に。柔らかい肉を濃厚なソースに絡めていただきます。
既にお腹がいっぱいだったので、パンのおかわりはしませんでしたが、このソースをパンに絡めれば至福の味わいでしょう。

▫️ふきのとうのアイス
 独特の香りがほんのりと。みかんのコンポートとの相性も良い。

▫️プティフール
 クマの脂のフィナンシェと発酵茶のチョコ。
最後までジビエのエスプリを宿したお菓子で、ゆっくりと食後のお茶とともに楽しみました。

最初から最後までジビエ尽くしですが、料理によっては隠し味的なこだわりの使い方なので、バラエティ豊富で楽しめまますね。ジビエが苦手の人でも種類やポーションを相談すれば楽しめそうです。

次はウミガメでしょうか・・・・

<本日のワイン>
・シャンパーニュ:ジャン・ジョスラン
・赤ワイン:エスプリ・ド・ヴァランドロー
・赤ワイン:ラ・ロジーヌ・シラー
・赤ワイン:シャトー・ド・シャンブラン ラランド・ド・ポムロール

★★★★☆4.5
2017/06訪問
この日は誕生日祝いということで予約して伺いました。

テーブルには野草の入った標本箱?のような物が人数分セットされています。
これは食事が運ばれるまでの彩りかな?と思いきや、大皿の代わりにアミューズの皿を乗せるためのものでした。
季節ごとに内容は変わるのだとか・・・

まずはシャンパーニュを飲みながら、アミューズを。アミューズも色々な見せ方で供されます。

▫️アミューズ1:鹿の血のマカロン
 鹿の毛で作られた台で運ばれたのは、鹿の血のブータンノワールが入ったマカロン。
 マカロンの生地には血清を入れて泡立てているとか。鹿を残すことなく使い切っているのだそうです。
 ブータンノワールは豚のそれと比べると淡く、繊細な感じです。
▫️アミューズ2:鹿とクルミのケークサレ
 続いて、大きな木の実の殻の中に入れられて出てきたのはケークサレ。
 チーズもほんのりと香る塩のケーキ、ワインに合います。

▫️鹿のコンソメ、ラビオリ入り
 鹿のコンソメは骨からの旨味を引き出した後、ミンチ、卵白を加えて澄ませたとのこと。
 すっきりした味わいの中に奥にジビエらしい苦味、旨味を感じます。
 
▫️オードブル1: アジのグリエとモモ
 ハーブの甘酸っぱいソースと熟成したアジ、桃の甘酸っぱさのバランスが良い塩梅。
▫️オードブル2: テリーヌのタルト仕立て
 鹿、熊、猪の3種の肉のテリーヌにコンソメジュレを入れてタルトに仕上がってます。
 甘酸っぱいトマトとチェリーがこってりしたテリーヌによく合います。

▫️魚:ヒラメのポアレ
 ホワイトアスパラバスと九条ネギの上に載せてヒラメのポアレが供されます。
 ソースはアサリの白ワイン酒蒸しにバーターを入れて仕上げたマリニエールソース(海のソース)とのこと。
 ソースの仲立ちでヒラメと野菜がよくマッチしています。

▫️肉:南伊豆のイノシシのロースト
 もともとのコースでは子豚のところ、ちょうどイノシシが取れたということでアップグレードしました。
 フレンチでイノシシは初めてかもしれません。肉が新鮮なせいかクセはなく上質な豚のようです。
 皮の部分がパリッと仕上げられ、食感も楽しい一皿でした。

▫️バースデーケーキ
 お願いしていたバースデーケーキが登場。小さなオルゴールも付いてきます。
 さすがにこれは食べきれないので、とりあえず家族の写真を撮っていただき、ケーキはお土産にしてもらいました。

▫️デザート: 
 ブリュレ、アイス、柑橘類、ナッツ類等が盛り付けられたもので、さっぱりします。
 合わせるお茶は、コーヒー、紅茶のほかに、シェフお薦めの野草茶もあります。頼んだ連れは爽やかで飲みやすいとのこと。
 プティフールはフレッシュラベンダーのフィナンシェ。なんと木の皮の上にディスプレイして運ばれてきました。


最初から最後まで自然を感じさせる見せ方と、自然の恵み(命)を使い尽くす姿勢が貫いています。
サービスも丁寧に料理のことやワインのことを説明してもらえ、味だけでなく耳でも楽しめました。

シェフ自ら狩猟もされるようで、ジビエの時期には是非どうぞ、自分が取ってきますからとのことでした。
これは秋の記念日には再訪必至です。


-----この日のワイン(グラスで)-----
◇シャンパーニュ:Chartogne-Taillet
 乾杯のシャンパーニュ。
 旨味、甘味と香り、酸味のバランスが良い。Brutでも辛すぎず、柔らかめのテロワールで素直に美味しい。
 大戦中に荒れた畑を戦後復興したとのことで、最近、人気上昇中の生産者とか。
◇Domaine Lucien Muzard Santenay Vieilles Cignes :
 軽い赤ということでお薦め頂いたピノノワール。まだ若いながらも柔らかい口当たりでスムーズ。
 香りも少し複雑でシンプルなピノノワールとはちょっと違う感じ。
◇Domaine le Clos des Cazaux / Vaqueyras
 グラス用のワインは抜栓して数日が飲み頃だとのこと。このコートドローヌも柔らかな口当たりでした。
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ラチュレ - 料理写真:鮎のパイ包み焼き:バターソースとツルムラサキ ラチュレ - 料理写真:写真だとわかりにくいですが、結構なボリューム。150gはありそうです。 ラチュレ - 料理写真:野菜は直販契約で栽培を委託しているとか。農家にとっては一定額の収入が担保され、レストランにとっては高品質の野菜の確保に目処が得られる形。 ラチュレ - 料理写真:鴨づくしです。 ラチュレ - 料理写真:冷たいウミガメのスープ ラチュレ - 料理写真:リエーブル・ア・ラ・ロワイヤル 
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 野うさぎは熟成され、香り旨味が濃厚。
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この口コミの詳しい評価
■各項目の評価
夜:総合評価:★★★★☆4.8
夜:料理・味 :〓〓〓〓4.8
夜:サービス  :〓〓〓〓4.8
夜:雰囲気 :〓〓〓〓4.7
夜:CP   :〓〓〓〓4.7
夜:ドリンク  :〓〓〓〓4.8
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昼:総合評価:
昼:料理・味 :
昼:サービス  :
昼:雰囲気 :
昼:CP   :
昼:ドリンク  :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■使った金額
夜:¥20,000~¥29,999
昼:-
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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