プティレストラン グーテ


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口コミ
カイロ(chiro)(2227) [携帯電話番号認証済]
2020/08最終訪問
★★★★☆4.8
(詳しい評価)

おすすめポイント
大阪阿倍野に世界最大の料理学校、辻調理師専門学校が在ります。
その創設者は故辻静雄氏で、ミシュラン三ツ星を獲得し続けた名門ラ・ピラミッドのマダムポワンに学び、本物のフランス料理とは何かを追及し続け、その功績にフランス最優秀職人章(M.O.F.)の名誉章を授与されました。
その後大著「フランス料理研究」を発刊したフランス料理研究の第一人者です。

グーテのシェフは小川忠彦氏(テレビ番組「料理天国」で西洋料理を担当)と二人で辻先生の助手を務め、辻調の教壇で教えていました。
その後、大阪心斎橋で開業され約30年経って現在の所へ移転されました。

初めて食べに行くなら12,000円のスペシャルがお勧めです。
昼でも食べられます。
通常のランチは貸し切りのフルコースを6,000円で食べられるのでお値打ちですが、お店の本当の実力は上のコースを食べないと分かりません。
せっかく遠くから足を運び、そう何度も行けないようでしたら最高の料理を食べない方がもったいないと思います。

★★★★☆4.8
2020/08訪問
飯高町のフレンチレストラン。
昼夜一組ずつの完全予約制です。
ご自宅を改装されています。

今回も事前の電話予約でランチにフォアグラを追加注文しておきました。

豚のリエット
グーテの始まりはいつもこれ。
さっぱりしていて香りが食欲を増進させます。

グラスワイン白&ゼロイチ
ワインは嫁さん用…。

ウニのムースプリング
芳醇なウニの香りに濃厚なクリームソース。
絶品です。
最後のソースもパンに付けて頂きました。

フォアグラ
別注で注文。
フォアグラの火入れ具合とソースが素晴らしいです。

鯛のハラミ

レモンのソルベ

那須高原の豚

パルフェ
洋酒を使った大人のバニラアイス

アーモンドチュイール

紅茶&コーヒー


今回も大満足で帰りました。


※このレビューはブログ『カイロの食べある記』からの転載です。

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Petit-Restaurant goutez(プティレストラン グーテ)
0598-45-0955
三重県松阪市飯高町森3304-1
完全予約制(昼1組、夜1組)
ランチタイム11:30~14:00
ディナータイム 17:00~

★★★★★5.0
2020/04訪問
飯高町に在る昼夜1組限定のフランス料理店です。
少し前に行った記事です。

場所は松阪わんわんパラダイス 森のホテル スメールの近くです。

ランチはコース1種類のみです。
今回もランチにフォアグラを追加しました。

前菜
帆立とタラの芽、ほうれん草。
前菜のソースから秀逸です。

フォアグラ
火入れ具合が良く、ソースは絶品です。

スープ
セロリ

ポワソン(魚料理)
アコウ
別名キジハタという高級魚

ソルベ
紅ほっぺのシャーベット

ヴィアンドゥ(肉料理)
和歌山のイノシシ
臭みは無く、脂身が意外とあっさりしていて美味しい。

デセール(デザート)
オレンジオリエンタル
綺麗に皮をむいたオレンジに、グレナデンシロップとリキュールで煮詰めたシロップで漬けています。

チュイール
コーヒー&ミルクティー


どの料理も美味しく全然コッテリしていないので、夜ご飯は普通に食べられます。


※このレビューはブログ『カイロの食べある記』からの転載です。

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Petit-Restaurant goutez(プティレストラン グーテ)
0598-45-0955
三重県松阪市飯高町森3304-1
完全予約制(昼1組、夜1組)
ランチタイム11:30~14:00
ディナータイム 17:00~
不定休

★★★★★5.0
2019/04訪問
飯高町の昼夜1組限定のフランス料理店です。

場所はワンちゃんと泊まれるようになったホテルスメールの近くです。

シェフは昔、辻調で教えていました。

ランチはコース1種類のみです。
今回もランチに別途注文でフォアグラを追加しました。

Grande Cuvee Comte Lafond(白)&ウイルキンソン辛口

豚肉のリエット
これだけは毎回同じです。
あっさりしていながら香辛料が効き食欲を刺激します。

カニのスフレ
フワフワでジューシーなスフレ。
カニもたっぷり入って風味が広がります。

そら豆のスープ

フォアグラのソテー

ブダイ
厚みのある立派なブダイ
酸味の効いたソースが素晴らしいです。

八朔のソルベ

グラスワイン赤

フィレ肉
宮崎牛のA5フィレの頭部分
解剖学的に言うと起始部寄りになるかと…
骨盤に近い所の赤身で柔らかいです。

クレームブリュレ

アーモンドチュイール
コーヒー&紅茶


どれも申し分のない美味しさです。


※このレビューはブログ『カイロの食べある記』からの転載です。

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Petit-Restaurant goutez(プティレストラン グーテ)
0598-45-0955
三重県松阪市飯高町森3304-1
完全予約制(昼1組、夜1組)
ランチタイム11:30~14:00
ディナータイム 17:00~
不定休

★★★★★5.0
2018/05訪問
飯高町の昼夜1組限定のフランス料理店です。

ランチの値段が材料費の高騰で6千円になりました。
サービス料と消費税は別です。
それでも内容から考えると高くないです。
今回もランチに別途注文でフォアグラを追加しました。

グラスワイン白&零ICHI

豚肉のリエット
グーテの料理はいつもこれから始まります。
ガーリックなど香辛料が食欲をそそります。

海老とアボガドのサラダ
初めでサラダが出ました。

エンドウ豆のスープ

パン

フォアグラ
相変わらず美味しいです。
表面が香ばしく、煮詰めたソースが素晴らしいです。

キンメダイ

ソルベ
苺のシャーベット

赤ワイン

牛の赤ワイン煮
赤ワインのみで2か煮込んだトロトロの牛肉。

デザート
固めのプリン。
こういう固めの方が好みです。
カラメルのソースが美味しいです。

ミルクティ&カフェオレ

アーモンドチュイール


※このレビューはブログ『カイロの食べある記』からの転載です。

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Petit-Restaurant goutez(プティレストラン グーテ)
0598-45-0955
三重県松阪市飯高町森3304-1
完全予約制(昼1組、夜1組)
ランチタイム11:30~14:00
ディナータイム 17:00~
不定休

★★★★★5.0
2018/01訪問
飯高町に在る昼夜1組限定のフランス料理店です。

今日は5人でお邪魔しました。
ここのテーブルは、1テーブルに5人までが限界ですね。

今回は通常のメニューとは違い、こちらからオードブル、魚料理、肉料理を指定しました。
内容は白子と、絶品ソースのフォアグラ、そし上品な香りのフォアグラテリーヌです。
食材が高騰してる中、何とか予算内で作ってもらえました。

まずは乾杯
私らはノンアルコールビールの零ICHIにしました。

豚肉のリエット
グーテの料理はいつもこれから始まります。
香辛料が食欲をそそります。

前菜
フォアグラのテリーヌ
長時間ブランデーに浸けた上品な香りが鼻から抜けます。
バターのようにパンに漬けて食べます。
常温になってくると香りが増します。
だからいっぺんに食べず、他の料理の合間に少しずつ食べました。

ゴボウのスープ
滋味深い味でとろみはありますが、あっさりしてます。

鱈の白子
2月中頃を過ぎると痩せて甘味が減るので、それまでに行きました。
中はクリーム状で上の衣がサクッと香ばしいです。
ソースは甘口のポートワインを使っていて仄かに酸味もあります。

ソルベ
スダチのシャーベット

フォアグラのソテー
ソースはマデイラ・ワインを使い、贅沢にも今回はトリュフも使われてます。
グーテはソースが素晴らしく、一滴も残らないようパンで拭って食べてます。(*^_^*)

ホットコ-ヒー&紅茶

アーモンドチュイール

大満足で食事を終えました。


※このレビューはブログ『カイロの食べある記』からの転載です。

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Petit-Restaurant goutez(プティレストラン グーテ)
0598-45-0955
三重県松阪市飯高町森3304-1
完全予約制(昼1組、夜1組)
ランチタイム11:30~14:00
ディナータイム 17:00~
不定休

★★★★★5.0
2017/10訪問

飯高町のスメール近くに在るフランス料理店。
昼1組、夜1組の貸し切りになります。

フォアグラがヨーロッパから入荷されるようになったとマダムから連絡が入ったので行ってきました。

ランチにフォアグラのソテーを追加したメニュー構成です。

まずはゼロイチで乾杯。
ノンアルコールビールでは今の所これが一番美味しい。

豚肉のリエット
グーテのお決まりメニュー。
香辛料の香りが、これから頂いていく料理への食欲を促進させます。

フォアグラのソテー
うん、美味い。
香ばしさに旨味とコク、それと引き立てるソースが絶品です。

バケット
グーテはソースが一級なので、パンに浸けて残さず食べてます。

6種のキノコ
前菜です。
地元で採れた天然キノコ3種類(シバモチ、千本シメジ、スドオシ)が入ってます。
シバモチは芝を持ち上げながら生えてくるのでそう呼ばれてるとか。
スドオシ(アミタケ)はヌメリのある食感です。
他に舞茸、シイタケ、ブナシメジも入ってました。
秋ならではの一品。

ニンジンのスープ

マナカツオ

洋ナシのソルベ

牛ステーキ

スフレのガトーショコラ
カスタードクリームが付いてます。

ホットコ-ヒー

アーモンドチュイール

前回食べたフォアグラのテリーヌは熟成に時間がかかるので今回は頂けませんでした。
機会があればまた食べたいと思ってます。


※このレビューはブログ『カイロの食べある記』
 からの転載です。

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Petit-Restaurant goutez(プティレストラン グーテ)
0598-45-0955
三重県松阪市飯高町森3304-1
完全予約制(昼1組、夜1組)
ランチタイム11:30~14:00
ディナータイム 17:00~
不定休

★★★★★5.0
2017/06訪問
飯高町のホテルスメール近くに在るフレンチです。
昼夜1組限定の完全予約制です。

今回も予約時に別注でフォアグラを追加しようとしたらヨーロッパ全体で鳥インフルエンザが流行り、しばらくフォアグラが手に入らないとのこと。
その代わり、手に入らなくなる前に仕込んだ残り少ないフォアグラのテリーヌを出して頂きました。
これが素晴らしかったです。

まずはノンアルコールビールで乾杯。

豚肉のリエット
相変わらず複雑なスパイスの風味です。

フォアグラのテリーヌ
上品なブランデーの香りが口から鼻へ抜けます。
フォアグラのソテーとはまた違う味わいです。
大阪のお客さんはこれ目当てに来るそう。
シェフ曰く、この味を出せるのは全国で5人くらいだとか。
確かにいままで食べたテリーヌで香りがダントツです。
推測ですが辻静雄氏直伝のレシピを知る者が5人ということなのかもしれません。
常温になるまで残して食べると一層香りが増します。

破竹のクリームソース

クレソンのスープ

マトウダイ
さっぱりした身で、ソースはマヨネーズの様な酸味のある複雑なソース。

口直しのソルベ
オレンジです。

栃木県那須高原の豚肉のソテー
豚肉の上にスイートピクルスを置いてます。
トマトソースがこれまた秀逸です。
香辛料が効いて甘味・酸味・わずかにぴりっと感があります。
付け合わせのシイタケも肉厚でガーリックが効いて美味しい。

ウ・ア・ラ・ネージュ
泡雪卵という意味で卵白のデザート。
ソースは濃厚なバニラクリーム。

アーモンドチュイール
茶菓子です。

コーヒー&ミルクティ

ここでしか食べられない味があります。


※このレビューはブログ『カイロの食べある記』
 からの転載です。

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Petit-Restaurant goutez(プティレストラン グーテ)
0598-45-0955
三重県松阪市飯高町森3304-1
完全予約制(昼1組、夜1組)
ランチタイム11:30~14:00
ディナータイム 17:00~
不定休

★★★★★5.0
2017/02訪問
飯高町ホテルスメール近くのフランス料理店です。

今回は私の誕生日が近いということで、嫁さんのおごりでランチを予約しました。

ジンジャーエール辛口
嫁さんは願掛けで禁酒中。
私は運転があったので二人共これで乾杯。

豚肉のリエット
ガーリックや香辛料が食欲を掻き立てます。

鯛の白子
これが出てきた時にランチでなんでだろう?と思いました。
通常は上のコースでないと出てこないはず・・・。
まぁ、気にせず頂きました。
白子はプリプリで大きいです。
中はもうクリーム状態。
そしてソースが秀逸です。
甘口のワインを使ったフルーティなソースです。

マッシュルームのスープ

鯛と足赤えび
マダムがサ~プライズと言って持ってきました。
私が予約を入れた後、嫁さんがこそっと電話してスペシャルに変更したということでした。
どうりで内容がいいはずです。(*^_^*)
いや~、このソースも素晴らしいです。
海老のミソとブランデーをたっぷり効かせたソースです。
鯛の火入れも完璧です。

柚子のシャーベット
爽やかな酸味で口直しに丁度いいです。

フィレステーキ
宮崎牛です。
脂が少なく肉の旨味のある極上肉です。

タルトタタン&マロングラッセ

コーヒー&紅茶



※このレビューはブログ『カイロの食べある記』
 からの転載です。

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Petit-Restaurant goutez(プティレストラン グーテ)
0598-45-0955
三重県松阪市飯高町森3304-1
完全予約制(昼1組、夜1組)
ランチタイム11:30~14:00
ディナータイム 17:00~
不定休

★★★★★5.0
2016/09訪問
松阪市飯高町の山奥にあるフランス料理店です。

グーテではクラシカルな本物のフランス料理が味わえます。
かと言って堅苦しくはなく、中高年の方が楽しめる大人のレストランだと思います。

一軒家を改造されて、昼夜各一組のみの貸し切りです。
部屋には暖炉があって温かく雰囲気がいいです。

初めて行かれる場合はスペシャルディナーをお勧めします。
お店の味を堪能できます。
お昼でも頂けます。

場所はホテルスメール前を流れる川の向かいに在ります。
松阪駅からだと1時間くらいかかります。

============⑪============
ディナーは牛肉等の食材の高騰で2,000円の値上げをされました。
ランチはそのままです。

今回はビーフシチューとフォアグラを希望して伺いました。

着席するといつものようにカトラリーが整然と並べられています。

グラスワイン白&ノンアルコールビール
まずは乾杯。

豚肉のリエット
香辛料やガーリックが鮮烈で食欲をそそります。

魚料理
シーズン終わりかけの鱧です。
シャンパンビネガーを煮詰めた酸味の効いたあっさりしたソースです。

フォアグラ
外側はカリッと香ばしく、中はレアで口の中でとろけます。

スープ
セロリです。
とろみがあって、程よい風味のあっさりしたスープです。

ソルベ
完熟の杏を使っています。

ビーフシチュー
フィレに近い場所のお肉を使用しています。
厚さ3cmはあります。
ほぐしてソースを絡めて頂きます。
ホロっとすぐ崩れるくらい煮込まれているのにジューシーです。
赤ワインをたっぷり使ったソースです。

デザート
イチジクのコンポート
ワインで煮込んでいます、
黒いのはバニラの種です。

===============⑩===============
前菜は鱈の白子
暖冬でシーズンにはまだ早めでしたが、いい白子が入ったので食べることができました。
白子はもうクリームソースのように濃厚でジューシーです。
また、この甘口のポートワインを使ったソースが濃厚で素晴らしいです。
パンで拭いながらソースも綺麗に頂きました。
付け合せはほうれん草とマッシュルーム、スナックエンドウ。

牛蒡のスープ
贅沢にも裏ごしせず、香りだけを出したスープです。
土臭い感じが無く、牛蒡の滋味深い風味が鼻に抜けていきます。
心地よい酸味がアクセントになっています。

ブダイ
身が引き締まってプリッとしています。
付け合せはレンコン、ハナビラタケ、赤いのは最初プチトマトに見えましたが、パプリカでした。
面白い切り方です。

レモンのソルベ

グラスの赤ワイン

鴨肉
ソースはカルバドスというリンゴから作るブランデーのようなお酒を使っています。
アルコールをやや残した鮮烈な香りが鴨肉の野性味を抑えています。

タルトタタン
サクッとした薄いパイ生地に濃縮されたリンゴが厚めに盛られています。

コーヒー&ミルクティ

アーモンドチュイール


============⑨============
今回は食べログで仲良くさせてもらっている@araさん、ゆきわきさん、jenioさんと上さんの計5人でお邪魔しました。
朝9:30にベルファームに集合し、車2台で出発しました。
皆さんとは既に面識があるので終始和やかに過ごせました。

ここの料理はバターやクリーム・塩が控えめなので、あっさりしています。そしてそれは誤魔化しが効かないということです。

今回は皆さん初めてでしたので、お勧めのスペシャルコースを頂きました。

グラスワイン白&ジンジャーエール辛口&ノンアルコールビール
まずは皆で乾杯!

豚肉のリエット
いつものリエット。
まったく脂っ気が無く、香辛料が食欲をそそります。

ソーセージのブリオッシュ

前菜のフォアグラ
相変わらずソースが上手いです。
火入れも良く、表面がカリッと中は柔らかいです。
余ったソースはパンに付けて残さず食べます。(^o^)

トマトのスープ
甘味と酸味のあるクリーミーなスープです。

魚はアコウ(キジハタ)
皮はパリッとして、身は淡白ですが身が引き締まってプリッとしています。
ソースは心地よい酸味があり、シャンパンをお酢にしたものを使用しています。
付け合せはハナビラタケ、小松菜、赤ピーマン、モロッコです。
どれも最低限の調理で、素材を活かしています。

ソルベ
お口直しのシャーベットはあんずです。

ステーキ
伊賀牛のヒレ肉。
ミディアムレアで頂きました。
赤身なのに柔らかく、グーテ特製のソースに浸して食べます。
柔らかいのにこれだけあっさりしているステーキは他で頂いたことがありません。
付け合せはポテト、アーティチョーク、シイタケ、オクラです。

デザート
和歌山の完熟いちじくを白ワインで煮込んでいます。
とても柔らかく上品な味で、周りのゼリーも美味しいです。

シェフにはまだ引退せず頑張って欲しいです。

==============⑧==============

今回の前菜は
フランス産の希少なカエルのももです。
二本で一匹分です。
ウシガエルよりも小ぶりでスジがなく、あっさりしてやや弾力があり鶏肉に似た感じの食感です。
香草焼き風でソースはトマト、美味しいです。

魚はマトウダイ
火入れが上手いので皮はパリッとして身は柔らかいです。
ソースはクリームソースにスイバ(酸い葉)という酸っぱい野草を使っています。
この酸味が自然で優しく丁度いいアクセントになっています。

お肉は子羊
子羊なので柔らかくクセもないです。
ソースも相変わらず美味しいです。
付け合せは最小限の味付けであっさりしています。


==============⑦==============

今回はランチに別注でフォアグラを付けてもらいました。

いつもの豚肉のリエット

鱈の白子
宮城県産の白子を使ったパン粉の香草焼きです。
サクサクした衣に白子は濃厚で口の中でとろけ、クリーミーというよりほぼクリームソース状態です。
ソースはポートワインの赤を使用して甘酸っぱくマッチしています。
白キクラゲも食感がいいです。

フォアグラ
上質なフォアグラです。
火入れが絶妙で表面が香ばしく、中はとろーっと柔らかいです。
ソースも素晴らしく、余った分はパンに付けて綺麗に頂きました。

スープ
ほうれん草の濃縮された滋味深いスープです。


あっさりしたサワラのオーブン焼きです。
ソースはややガーリックが効いています。
飯高町の原木しいたけは寒いのでなかなか大きくならないので肉厚で弾力があります。
赤ピーマンがジューシー
自家製ベーコンが上に盛られています。

ソルベ
紅ほっぺいちごのシャーベットです。

鵞鳥
フォアグラを取った後のガチョウの胸肉です。
肉質はあっさりして弾力があります。
オレンジのソースは甘酸っぱく、柑橘の爽やかさがあるので全体として重たくないです。

タルトタタン
かなり厚みがあります。
個弱のりんごを使用した贅沢な逆さアップルパイです。

=============⑥=============
松茸とキノコのクリームソース
西吉野産の松茸が入っています。
近郊で一番美味しい産地だそうです。
食感が素晴らしいです。
柔らかいのに弾力があり、思いのほかジューシーで口の中で香りが広がります。
他にシメジ、マイタケ、エリンギも入っています。
クリームソースはあっさりしているのでキノコを引き立てています。

栗のスープ
グーテでは珍しく甘みのあるスープです。
というか、自然な甘みが半端ないです!
砂糖を使用せず、よくこれだけ甘味のある栗を調達できたものです。
濃度が高く栗の風味もしっかりしています。

甘鯛
レモンの皮とジュースが入った酸味のあるさっぱりしたソースです。
写真では見えずらいですがトマトとほうれん草が下にあります。

カボスのソルベ
酸味が強くさっぱりしています。
食欲が増進されるのでメイン料理の前に丁度いいです。

フィレ肉のステーキ
ミディアムレアでお願いしました。
綺麗な赤身です。
グーテではサシの入った牛肉は使用しません。
赤身でこれだけ柔らかく美味しいお肉は中々お目にかかれません。
グーテ特製ソースで頂きます。

洋梨のコンポート
洋梨を赤ワインで煮込んでいます。
洋梨の方はアルコールが飛んでいます。
ソースの方にちょっと洋梨のブランデーが入っています。
美味いです。クリームソースと合わせると絶妙な味加減です。

グーテのすばらしい所はフルコースでも胃がもたれず、晩御飯を普通に食べられるところです。
それにはソースが大きく関係しています。

=============⑤==============
今回はお昼のランチにフォアグラを追加してもらいました。
まずはキリンフリーとウイルキンソンジンジャーエールで乾杯
いつもの豚肉のリエット
鼻から抜ける香辛料の効かせ方が素晴らしいです。

前菜の剣先イカ
トマトソースをアレンジしていて、ライスに絡めて食べます。
剣先イカは弾力がありながら柔らかい
パスタは厳禁ですが、パスタにしても絶対美味しいと思うソースです。

別注のフォアグラ
表面は香ばしくカリッと焼かれ、中はトロ~っと濃厚なコクがあります。
生姜のソースは上品な甘さで、こってり感を感じさせません。
パンに浸けても超美味しいです。
付け合せはインゲン・マッシュルーム・ほうれん草。

スープ
かぼちゃです。
中濃で甘さも程よいです。

ポワソン(魚料理)はスズキ
スズキです。
弾力のあるプリプリの身で、皮がとても香ばしいです。
ソースは酸味があります。
付け合せは大根の間引き菜、オクラ・赤ピーマン・シメジで、余分な味付けはありません。

お口直しのソルベ(シャーベット)
桃です。
清々しく、甘さ控えめでさっぱりしています。
口の中で桃の風味が広がります。

ヴィアンドゥ(肉料理)
夏鹿のロース
昨日撃ったばかりなので、まだ身は固めですが、クセも無くブルーベリーが入ったソースがよく合います。
野生の物にはフルーツのソースが合いますね。
上にちょこんと鹿の脂が乗っていて濃厚で甘いです。

デセール(デザート)
プディングでした。

       
=============④==============
記念日にお邪魔しました。

ウナギの赤ワインソース
シェフが釣ってきた天然ウナギです。
大きさは50㎝程だったそうです。
絶滅危惧種に指定されたニホンウナギの天然物が食べられるのは嬉しいです。
ソースは赤ワインベースで、やや酸味があって甘味もあります。
インゲンやゴボウも入っています。
養殖ウナギは身がフワフワ柔らかいですが、天然は身が引き締まってモチッというかプリプリしています。
焼き加減が絶妙で香ばしさがスパイスになっています。
上には臭みを消すためスパイスのチョウジが掛かっています。
シェフ曰く日本酒や醤油を使わず生臭さを取るのが大変だったそうです。
フランスのソースでウナギを食べたのは初めてでしたが、クセが無く脂も乗って美味しかったです。

フォアグラ
ソースにはトリュフが入っています。
もし地球が滅亡するなら最後の晩餐で食べたい一品です。
ちょっと大袈裟かな(笑)

エンドウのスープ
あっさりしていながら深く染み入る感じです。

仔牛のブランケット
フランス料理の原点といってもいいくらい古典料理だそうです。
肉質はチキンに似ています。
厚みがあっても柔らかいです。
小玉ねぎとマッシュルームも入っていました。

プリン
洗練された今風ではなく、原点の本物の美味しさです。

=============③==============
記念日にお邪魔しました。

魚のムース
魚のソーセージです。
お魚のすり身の中に海老・ホタテ・野菜が入っています。
ソースの中にはホウレンソウ、マッシュルームもあります。

フォアグラ
ソースにトリュフがたくさん入っています。
前回は生姜でしたが、やっぱりトリュフの方が香り高くさらに美味しいです。
表面がカリカリで中はトロ~っと濃厚です。
摘んできたワラビが付け合せです。

スープ
摘んできたクレソン
とろみが有り、クレソンの香りははっきりしていますが、クセは無く滋味深いです。

タンシチュー
伊賀の黒毛和牛のタンです。
舌先と真ん中の部分を出して下さいました。
場所による食感の違いがあります。
柔らかい
フランスの家庭料理
炊いたお野菜を裏ごしした野菜だけのとろみのソース
あっさりしています。
タンは脂肪分が多いので丁度バランスがいいです。
日本のタンシチューのソースに、比べフランスの家庭料理で出されるソースはあっさりしています。

スフレ
グラン・マルニエを使用しています。
フワフワで中はとろとろ、甘さ控えめでオレンジの風味がして美味しいです。

===============②==============

今回は予約時に予め食べたい料理を伝えて、作って頂きました。

タラの白子
クリーミーで美味いです。
というか殆ど濃厚なクリームです。
下のソースがまた美味しいです。
上は香草のパン粉で焼いています。
電話でマダムが「2~3月の今が旬で、良いのが市場に出なければお出しできません。」と言われ、行くまでは果たして出してもらえるか分かりませんでした。

オニオングラタンスープ
ボリュームがあるので体が温まります。

メインのオマール海老
650g越えの特大オマールの半身です。
身はプリプリで甘みがあります。
頭のミソは濃厚で旨味が濃縮されています。
ソースにもミソが使われています。

クレープ シュレット
クレープの中で一番贅沢な料理法だそうです。
ソースに オレンジリキュールのグラン・マルニエとコニャック、オレンジジュースを使用しています。
本当はアルコールが効いていると香りが出て甘さが和らぐのですが、運転があるのでアルコールは飛ばしてもらいました。
それでも十分贅沢で芳醇なソースのクレープでした。

焼き菓子のアーモンドチュイール
フランスの瓦せんべいでパリッとしています。

=============①===============

豚肉のリエット
脂が殆どない豚肉に香辛料で味付けをしています。
食欲をそそります。

ソーセージ入りのブリオッシュ
熱々のソーセージにしっとりしたブリオッシュが合います。

フォアグラのソテー
大阪時代からの看板料理とのことです。
んー、なんだこの美味しさは!!
完璧です。
まず火入れが素晴らしく角が香ばしくカリッとして中はトロッとしています。
そこに生姜の入った甘口ワインのソースが良く合います。
付け合わせはほうれん草・インゲン・人参・マッシュルームでした。

ほうれん草のスープ
葉物のスープはあっさりしていながら滋味深いので、フォアグラの後に飲むとバランスがいいです。

和歌山戸坂産甘鯛
口の中で身がほろっと簡単に崩れます。
酸味の効いたソースが複雑であっさりしています。

スダチのシャーベット
酸味が効いてさっぱりしています。

フィレ肉のステーキ
ミディアムレアで焼いて頂きました。
咬むととても柔らかく、赤身なのであっさりしています。
小皿に用意されたつけダレも非常にあっさりしているので肉の旨味をよく引き出しています。

クリームブリュレ
熱々です。
冬なので冷やさず熱々で出してもらえるのが嬉しいですね。
表面がカリッとしてコクのあるカスタードが美味しいです。

お味もサービスも素晴らしいフレンチレストランです。
是非行ってみて下さい。

※補足
希望を言えば色々な食材の料理を用意してもらえます。
鴨・鹿・オマール海老・鳩は年中・夏はフランスの蛙等も食べることができます。

シェフのバックグラウンドをお伝えします。
大阪阿倍野に世界最大の料理学校、辻調理師専門学校が在ります。
その創設者は故辻静雄氏で、ミシュラン三ツ星を獲得し続けた名門ラ・ピラミッドのマダムポワンに学び、本物のフランス料理とは何かを追及し続け、その功績にフランス最優秀職人章(M.O.F.)の名誉章を授与されました。
その後大著「フランス料理研究」を発刊したフランス料理研究の第一人者です。

グーテのシェフは小川忠彦氏(テレビ番組「料理天国」で西洋料理を担当)と二人で辻先生の助手を務め、辻調の教壇で教えていました。
辻先生の長男で現校長の辻芳樹さんの子守りもしたことがあったそうです。
その後、大阪心斎橋で開業され約30年経って現在の所へ移転されました。


※このレビューはブログ『カイロの食べある記』
 からの転載です。

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Petit-Restaurant goutez(プティレストラン グーテ)
0598-45-0955
三重県松阪市飯高町森3304-1
完全予約制(昼1組、夜1組)
ランチタイム11:30~14:00
ディナータイム 17:00~
不定休
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この口コミの詳しい評価
■各項目の評価
夜:総合評価:
夜:料理・味 :
夜:サービス  :
夜:雰囲気 :
夜:CP   :
夜:ドリンク  :
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昼:総合評価:★★★★☆4.8
昼:料理・味 :〓〓〓〓4.8
昼:サービス  :〓〓〓〓4.8
昼:雰囲気 :〓〓〓〓4.8
昼:CP   :〓〓〓〓4.8
昼:ドリンク  :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■使った金額
夜:-
昼:¥10,000~¥14,999
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