竹屋町 三多


神宮丸太町の懐石・会席料理ランキングをみる

口コミ
此方は、紹介したくない、数少ないお店の一つです
bottan(5789) [携帯電話番号認証済]
2018/11最終訪問
★★★★☆4.8
(詳しい評価)

★★★★☆4.8
2018/11訪問
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2018/11

 明日は朝から用事がある為、今日中に東京に戻らなくてはなりません、それで5時からの会食となりました、大親友を含め6名での楽しい会となりました。

席に着くと女将さんから「写真は撮っても良いのですが、料理名は書かないで頂きたいのです、最近、料理名を間違って書かれる方がいらっしゃいまして混乱してしまって」と言われました。

最初の ”先付け” から最後の ”果物” まで料理名を記録しないと楽で良いですね、出される料理を気にせず楽しみ、味わうことが出来ました、これは良いですね。

もう一つ良いことは、記録しないと会話も大いに楽しめました、ご一緒した親友達との会話は勿論、ご主人の三多さんや女将さんとのお喋りも楽しめました。

料理については写真を見て味を想像して下さい(笑)、最初っから最後まで美味しいものばかり、まさに ”三多マジック” 炸裂でした、私達6名はその美味しさにノックダウンです。

普段でさえ三多さんは超予約困難で、取れたとしても2~3年先、この時期の三多さんでは松葉蟹のフルコース、ふんだんに蟹が出されます、東京でしたら倍の料金を取られるでしょう、ですから、この蟹のシーズンで三多さんに伺うのは、正にプラチナ チケットを得たようなもの。

毎年、三多さんには2~3回は伺いたいのですが、なかなか難しいですね、次に伺えるのはいつのことでしょう(笑)。

★★★★☆4.8
2018/07訪問
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2018/07

 今回の ”京都食と酒の旅” のメインが ”三多” さんです、2~3年前に此方の予約が取れた時点で ”京都食と酒の旅” のスケジュールを組みます、2年ほどかけて3泊4日どちらのお店に伺うかを考えます、これが楽しいのです(笑)。

バー ケラー” でハイボールを頂きましたので、此方では 「開運 伝波瀬正吉 大吟醸」 から初めてみました。

「突き出し」・・・・・毛蟹枝豆ベルーガキャビア、ザックリと混ぜて頂きます、毛蟹の旨味とキャビアの塩気、枝豆のサクサクとした食感、清々しい突き出しでした。

「鱧寿司」・・・・・韓国産の鱧、温かい内に頂きます、鱧を食べる度に思います、お造りにしても、湯引きにしても、焼き霜にしても、このように照り焼きにして、なにしても美味しい、凄いです鱧は。

「明石の蛸の辛子和え」・・・・・蛸のプチっとした弾力のある身、でも柔らかい、明石の蛸は海老や蟹を食べているのだとか、だから旨味があるのですね。

「磯自慢 特別純米 雄町」・・・・・静岡のお酒が続きます。

「お造り」・・・・・濃厚な甘みと旨みのある ”間人の雲丹” と 明石海峡の激しい潮流に揉まれることで身が引き締まり、さらに、豊富なエサに恵まれて育った ”明石の鯛”
山葵醤油か山葵塩でおのおのを食べ、次に雲丹を鯛で包んで頂きました、し・あ・わ・せ(笑)。

「茄子(なすび)とスッポンのスープ」・・・・・生姜風味で、葱と黄ニラを入れて卵とじとしてあります、コクのあるスープですが後味スッキリ、上品の極みですね。

「そうめん南京と上賀茂のトマトの胡麻酢和え」・・・・・そうめん南京のシャキシャキ感と甘いトマトの冷たさが涼を呼びますね、胡麻酢が良い味してます。

「サントリー 響 17年のダブルのハイボール」・・・・・どうしてもハイボールになっちゃいます、家内は引き続き日本酒を飲んでおります(笑)。

「熊本県産の海うなぎの蒲焼」・・・・・やっぱ熊本の海ウナギは身と皮の質が違います、じっくり焼くことによって、ウナギの持っている脂で揚げ焼きの様になり、身は厚く、ふわふわで蕩けるます、皮はパリパリで香ばしい、実に旨い!!。
去年までは岡山県産の青ウナギを使っていたそうですが、熊本の海の美味しく、豊富な栄養で育ったこのウナギを知ってしまうと、これしかないと三多さんは思ってしまったそうです。

「煮アワビと白芋茎の吉野煮」・・・・・鮑はこのような料理が分かり易くって良いですね、”緒方” さんの桃のスープも良いけど、ちょっと分かり難いです(笑)。
鮑が柔らかく煮てあり、白芋茎のシャキシャキ感が素晴らしい、とっても上品な仕上がりでした。

「玉蜀黍の土鍋炊き込みご飯」
「鱧の揚げ煮スープ」
「香の物」
甘い玉蜀黍ご飯、たくさん食べたかったけど、もうすでにお腹が限界、ほんの一口だけ頂きました、一口だけだけど凄く美味しかった。
因みに玉蜀黍の品種は ”味来” です。

「宮崎県産のマンゴー ミカンのゼリーがけ」・・・・・これを不味いと言う方がいらしたら私の所に連れてきて下さい、どんな顔をしているのか見たいから(笑)。

 今回も素晴らしい料理のオンパレード(死語でしたね)でした、どれもが美味しく分かり易く、考えることがなく楽しむことが出来ました(笑)。

ありがとうございました、三多ご夫妻とご一緒してくれた友人達に感謝です。

★★★★☆4.8
2018/04訪問
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2018/04

 今年初の ”京都食の旅” の一軒目は此方へ、伺うことが出来る幸せを噛みしめながらお店を目指します。

まずは、「プレミアム エビス ビール」 で乾杯です。

「新じゃが芋のすり流しと雲丹」・・・・・上に山葵と花穂紫蘇をのせて。
春らしい一品で美味しかったです。

「開運 大吟醸 伝 波瀬正吉 山田錦」

「香川県のホワイトアスパラガスのフライ」・・・・・菜種油で揚げた甘味の強いホワイトアスパラガスをサクラ海老のお塩で頂きます、菜種油ですから軽く仕上がっております。

「桜鯛の鯛の白子がけ」・・・・・明石の二見港のごち網漁で獲った桜鯛、その白子を酒蒸しして裏漉しをした白子が桜鯛の上にたっぷりとかけてあります、ポン酢をかけて頂きますが、これ、なんと美味しいのでしょう。

「磯自慢 特別純米 雄町」

「明石のオコゼのお椀」・・・・・オコゼのアラと昆布のみの出汁の上品な葛椀でした。

「筍と丹波牛」・・・・・京都府長岡京市の筍と丹波牛、塩か花山椒の焼きタレで頂きますが、筍は塩だけで頂くとその旨味を感じ取る事が出来ます、筍も丹波牛も実に美味しい。

「蒸しアワビと筍」・・・・・アワビは長崎県産、筍は穂先の部分、空豆を添えております、薄味で上品、アワビや筍を味わうならこのくらいの味付けでないといけませんね。

「山崎のダブルのハイボール」・・・・・これを2杯頂きました。

「シュガートマトと春キャベツの胡麻酢和え」・・・・・スナップエンドウが添えられ、胡麻が振りかけてあります、お口直しのような一品でした。

「桜鱒」・・・・・桜鱒は舞鶴産の海鱒です、燻製にかけた塩か大根おろしで好みで頂きます、桜鱒の皮はパリパリ、中は半生のレアーでジューシー、ただ焼いただけでシンプルですが、これが良いのです。
器が素敵でしたのでお聞きしましたら、伊賀焼の陶芸家、岸野 寛さんの作品だそうです。

「明石の伝助穴子と淡路の新玉葱」・・・・・700gの伝助穴子は湯引きしたあと溶き卵と一緒に頂きます、伝助穴子を食べたのはたぶん初めてですが、丸々太って脂ののった、肉厚で凄く美味しかったです。

「筍の土鍋炊き込みご飯」・・・・・この筍は軸の部分です、最初の筍は真ん中部分、次のは穂先、これは軸の部分を使った筍ごはんです、筍って偉いですね、料理によってすべての部分を美味しく頂けます。

「愛媛県の清見オレンジ」・・・・・和三盆を使っております。

 至福の3時間でした、今、運良く予約が取れたとしても伺えるのは3年後、これだけの人気の理由が良く分かります、次の訪問がまた楽しみです。

★★★★☆4.8
2017/12訪問
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2017/12

 ”ザ バー” で食前酒を飲んだ後、徒歩で三多さんへ。
おっと、その前に ”しののめ 寺町” に寄って ”じゃこ山椒” を買わなくては(笑)。

三多さん、女将さんの笑顔に迎えられ中央のカウンター席に着席、今日も6名で貸切です。

それでは、「開運 ”伝 波瀬 正吉” 大吟醸 山田錦」 で乾杯です、ツィーっと飲みます、やはり ”伝” でも ”波瀬 正吉” は旨いですね。

今日の三多ワールドは 「温かいお出汁」 から始まります。
「コッペ蟹(せいこ蟹)」
「明石産 カワハギ 肝で」

「黒龍 大吟醸 ”八十八号”」

「白甘鯛と聖護院蕪のみぞれと百合根のお椀」
「香住産 蒸し松葉蟹」
「香住産 松葉蟹の炭火焼」

「田酒 純米大吟醸 の温燗」

「淡路産 河豚の白子あんかけ」
「蟹味噌ご飯」
「白和え」・・・・・京都産の菊菜と長野県産のショウゲンジ茸と利休麩の白和え
「佐渡産 鰤の炭火焼 雲丹と辛味大根で」

「葱とお揚げの炊き込みご飯」
「明石産鯛味噌」
「香の物」

「名残りの代白柿と苺」・・・・・ラム酒がけ

 三多さんの席はプラチナ チケットです、三多さんの実家の香住から届く松葉蟹のシーズンはプラチナ中のプラチナです、このシーズンに伺えるなんて、なんて幸せなんでしょう。

今日はせいこ蟹、香住の松葉蟹、白甘鯛、河豚の白子、絶品の蟹味噌ご飯と贅沢三昧、あぁ~、美味しかった、大いに三多ワールドを堪能致しました。

来年も、その次も、またその次も伺えること祈ってます、でもそう上手くいくでしょうか(笑)。

★★★★☆4.8
2017/09訪問
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2017/09

 ”バー ケラー” で食前酒を飲みましたのでお腹の具合は絶好調、さぁ~、最初っから日本酒といきましょう、女将さんにお聞きすると ”宗玄” があるとのこと、ありがたいですね。

それでは、「宗玄 純米 八反錦 無濾過生原酒 」 で乾杯といきましょう。

「淡路の玉葱とスッポン出汁の煮こごり ベルーガ キャビアを添えて」・・・・・おぉ~、なんと言う美味しさなんでしょう、上品の塊です。

「岩手産 松茸と小豆島産 バチコと新銀杏の春巻」・・・・・1週間ほど前から岩手の松茸が出始めたそうです、その松茸を贅沢に使ったアッツアツの春巻でした。

「明石産 穴子と上賀茂産 焼茄子 木の芽餡かけ 山葵で」・・・・・穴子も美味しいけど焼茄子が美味しいですね、茄子が口の中で蕩けます、その美味しさで私も蕩けそうです。

「明石浦のもみじ鯛と淡路の由良の赤雲丹のお寿司(酢飯)」・・・・・もみじ鯛と雲丹をそれぞれに食べても良し、混ぜても良し、私は混ぜずにそれぞれの味を楽しみました。
もみじ鯛の旨さと雲丹の甘さで私はメロメロです。

「開運 大吟醸 伝 波瀬正吉」

「宮城産 鰹 和辛子で」・・・・・”景徳鎮” の器に盛られた、鰹のど真ん中の良い所の刺身、さっぱりとした旨味のある鰹でした。大葉、葱を合わせた大根おろしの薬味をたっぷりと付けて。
鰹は炭火で炙った後、藁で焼いてありますので燻香があり、それが鰹をより美味しいものにしております。

「鱧と岩手の松茸のお椀 柚子の香りで」・・・・・この時期定番のお椀、何度も食べて味は分かってますが、何度、食べても美味しいですね。

「明石の一本釣りの鯵の塩焼き」・・・・・中身はレア、柚子の香りの胡麻醤油か塩で。
魚を締めるのが上手な業者さんから仕入れた鯵、生でいけますが、今日は炭火焼きにしました。
料理屋さんで、鯵と云うと生で食べることが殆んどで、あまり焼いたのを食べたことはありませんが、これは、非常に脂ののった、旨味のある鯵で、絶品でした。

「而今 純米大吟醸 山田錦」

「柿と無花果と梨の白和え」・・・・・魚が続きましたので、この様にあっさりとしたものが良いですね。

「蒸し鮑と新小芋の菊花の葛餡かけ」・・・・・柔らかい鮑、ホックホクの旨味の小芋、葛餡かけがまろやかで上品な味が口の中に広がります。

「山崎のダブルのハイボール」・・・・・やっぱり頼んじゃいました(笑)。
 
「牛蒡とお揚げと粉山椒の炊き込みご飯」・・・・・お揚げが細かく切ってあり、粉山椒の風味と牛蒡の歯ごたえと香りが素晴らしい、お腹が一杯ですから軽くよそって貰いましたが、これだけを腹一杯に食べたいです(笑)。

「香の物」

「葡萄のゼリーがけ」・・・・・葡萄のなめらかさと濃厚な味わい、実に美味しいです。

 今日はゴルフ仲間3家族6名で伺いましたが、私達夫婦以外は皆初めての訪問でした、私達夫婦は勿論のこと、皆、大満足致しました、当然、次回の予約を入れてきましたが、その時は6名全員が健在なんでしょうか、ちょっと不安になります(笑)。

★★★★☆4.7
2017/06訪問
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2017/06

 京都の友人4人と私達夫婦」の6人で伺いました、貸切でしたのでワイワイガヤガヤと楽しい食事会となりました。
全員が揃い、まずは、「エビス ビール」 で乾杯。

今日頂きました料理とお酒は :

「上賀茂のトマトと蓴菜」・・・・・トマトの甘みと酢の酸味のバランスが絶妙、素晴らしい一品でした。

「開運 大吟醸 伝 波瀬正吉」・・・・・波瀬 正吉さんが亡くなって8年、その名人杜氏の残した技術で醸した日本酒、やはり美味しいですね。

「明石のオコゼの揚げ出しと万願寺唐辛子のみぞれ碗」・・・・・一口飲んだだけで三多さんの優しさが伝わってきます。

「毛蟹と胡瓜の酢の物」・・・・・蟹味噌と茗荷と胡麻味噌タレがかけられております。

「和歌山県産の鰹」・・・・・ケンケン漁で捕られた鰹で、和芥子がちょこっとのせられており、茗荷、生姜、新玉葱、大葉の入った千鳥酢醤油の大根おろし、もしくは燻製塩をつけて頂きます、私は大根おろしで食べました、この鰹、最高でした。

「磯自慢 大吟醸 一滴入魂 山田錦」

「鱧とオクラのお椀 梅肉を添えて」・・・・・鱧とオクラの組み合わせが絶妙、出汁が素晴らしい。

「京都府宮津の鳥貝」・・・・・炙った鳥貝を ”鳥貝の肝ポンズ”、”塩”、”生姜出汁醤油” のいずれかで頂きます、私は全部試しましたが、塩か肝ポンズが良かったです。

「開運 大吟醸 伝 波瀬正吉」・・・・・また、これを。

「丹波牛のヒレ肉」・・・・・牛とは珍しい、三多さんで牛は初めて、花山椒と実山椒のタレで頂きます、玉蜀黍のスープと一緒に。

「京都府間人の雲丹と上賀茂茄子の素麺」・・・・・清々しい一品、暑さを忘れさせてくれます。

「煮アワビと蓮根餅 吉野葛仕立て」・・・・・厚めに切られた鮑、旨いですぜ、これは。

「きつねご飯」・・・・・お揚げと葱の炊き込みご飯、お腹が一杯でしたが、美味しそうなので少しだけ。
「香の物」

「デザート」・・・・・宮崎マンゴーの清見オレンジのゼリーがけ。

 6人で大笑いしながらの会食、貸切でしたから出来た楽しさ、それにしても、今日の三多さんの料理も美味しかったなぁ~、帰りがけに予約をしようとしたら2020年まで満席とのこと、最初(4~5年前)に伺ったときは半年先だったのが、1年、2年、そして今では3年先です(笑)、凄いですね、三多さんは。

★★★★☆4.7
2016/05訪問
2016/05

三多さんでも ”トリ貝” を大いに楽しみました。

この時期の生トリ貝って、感動的で、本当に美味しいですね。

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2016/02

年に2回は、三多さんの蟹を食べたいのですが、なかなか難しいですね。
せめて1回でもと三多さんに蟹を食べに伺いました、ありがたや、ありがたや。

まずは、「プリミアム モルツ」で乾杯、引き続き、「松の司」「飛露喜」 を。

「筍のスープ」・・・・・一緒に出された木の芽のソースに和えて食べますと、これが美味、流石、三多さん。

「北海道産 ムラサキ雲丹」・・・・・雲丹ご飯(鮨)となっており、雲丹とご飯の間には明石産の海苔が敷かれております、割烹の雲丹寿司はこうなるのですね、これまた、流石。

「お造り」・・・・・大分県産 ”赤貝” と 明石産 ”寒平目”、赤貝はプッリプリ、寒平目もコリっとし、甘味のあるものでした。

「お椀」・・・・・白味噌仕立ての河豚の白子の椀、白子が旨いのは当然ですが、白味噌の汁が美味しいです、京都に来ていることを実感します(笑)。

いよぉ、真打登場、今日のも立派な松葉蟹です。

まずは、
「蟹しゃぶしゃぶ」・・・・・柚子の香りの昆布出汁でしゃぶしゃぶ、こりゃ、たまらんわぁ~。
次は、
「蟹の炭火焼」・・・・・絶妙な火入れ、香ばしく、中は半生状態、最高です。

「蟹の味噌バター焼き」・・・・・爪の部分です。

「鮑 と 海老芋 の柚香蒸し」・・・・・5時間かけて、じっくりと蒸しあげるそうです、”このこ” も入っているのが嬉しい。

「蟹身 と 蟹味噌 の甲羅焼き」・・・・・また、蟹が出てきます(嬉)。

「数の子 と 菜の花 のお浸し」

「ぐじ と 冬茹 の九条葱の甘酢がけ」

「御飯」・・・・・淡路の河豚の卵とじ、これ、無茶苦茶に美味しかったぁ~。

「水物」・・・・・上賀茂産苺(あきひめ)、金柑の皮入り林檎のジュレがけ。

大満足の夜でした、今年の分の蟹は終わりました、来年、はたして食べることが出来ますことやら、食べられるように、良い子にしてましょう。

ありがとうございました、ご主人、女将さん。

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2015/12 8枚の写真を追加しました

今日は、有難いことに三多さんの蟹にありつけました、勿論、昨年の1月に予約を致しました。

まずは、「The Premium Malt's」 で乾杯。

日本酒のメニューを見ましたら、何と 「宗玄 大吟醸」 があるではないですか、私たちが ”宗玄” を好きなことを知っており、女将さんが仕入れておいて下さいました、勿論、1本目はこれを頂きました。

今日、頂きました料理は :

「猪と京野菜の煮込み」
「コッペ蟹(セイコ蟹)」・・・・・蟹身の上には内子と外子がタップリとのせてあります、添えてあるのはミニ大根でした。
「お造り」・・・・・210kgの大間の鮪、蛇腹といわれる部分の 大トロ と 淡路の ハリイカ

ここで、「黒龍 純米吟醸 八十八号」 を。

「白甘鯛と聖護院かぶらのみぞれ椀」
「爪酒」・・・・・大きな松葉蟹が登場、目の前でお主人が捌いてくれますが、まるでショーを観ているようです。
商売とはいえ、上手に、綺麗に、そして、早く捌くものです。
蟹の爪の部分を香ばしく焼き、それを熱燗の中にジューっと入れます。

「焼き松葉蟹」・・・・・ご主人の実家の香住産の蟹、甘くて美味しいです、私も家内も黙々と食べます(笑)。
「河豚の白子と海老芋の揚げ出し」・・・・・海老芋は富田林産。
「蟹の身の蟹味噌和え」・・・・・なんと美味しいのでしょう、、、、、贅沢を言わせてもらうと、これで ”蟹ご飯” を作って貰いたかった(笑)。
「京菊菜と椎茸のおひたし」
「炙り鰤 辛味大根、雲丹のせ」
「明石の鯛 と 茗荷の炊き込みご飯」「香の物」
「水物」・・・・・苺とバニラビーンズ入りプリン

今日も美味しい香住の松葉蟹を頂きました、ありがとうございました。
また、宜しくお願い致します。

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2015/09 13枚の写真 (2015/09) を追加しました

たぶん、”竹屋町 三多” は、日本一予約の取れない日本料理屋さんしょう。
今回の帰りがけに予約をお願い致しましたら、再来年6月とのこと、凄いですね(笑)。

そんな貴重な今日の料理は :

その前に、まずは、「The Premium Malt's」 で乾杯(笑)。

「スッポン豆腐」・・・・・”中秋(仲秋)の名月” をイメージしての一品。
スッポンエキスの豆腐にスッポンのジュレがかけられております、雲に見立てて白木耳が添えてあります。
なんとなめらかで、濃厚(スッポン)でありながら、後味すっきり、実に美味しい。

「宗玄 純米 八反錦 無濾過生原酒」・・・・・なんと大好きなお酒がありました(嬉)。

「銀杏と百合根の合わせ味噌」・・・・・昆布出汁と合わせ味噌で、ホッとする味でした。

「お造り」・・・・・明石の鯛淡路の雲丹、下に酢飯が、黄身醤油がかけられております。
鯛の旨みに雲丹の甘み、なんと贅沢なお鮨なんでしょう、旨いのなんのって(笑)。

「お造り ②」・・・・・戻り鰹、上に辛子が、玉葱と大根おろしと生姜を付け、酢醤油(昆布出汁、千鳥酢、醤油)で頂きます。

「松茸と鱧のお椀」・・・・・この季節ですね、今年はあと何回、これを食べられるのでしょう、日本人で良かったと思わせる一品ですね。

「鯵の炭火焼」・・・・・淡路島岩屋の一本釣の立派な鯵、お造りにしても絶品な鯵を炭火焼きに、これまた贅沢ですね。
焼き加減が素晴らしい、中はレアーな状態、だから甘みを感じます、酢橘醤油で。

「無花果と梨の白和え」・・・・・梨は20世紀です。
この時期になると無花果が出ますね、大好きです。

「鮑の揚げ出し」・・・・・鮑と小芋の揚げ出しです、鮑の肝に絡めて食べますと、、、、し・あ・わ・せ!。

「菱蟹の酢の物」・・・・・”菱蟹” って ”渡り蟹” のことだと思いますが定かでありません。
お口直し、箸休め風で、さっぱり、すっきりとします。

「穴子と上賀茂の秋茄子 葛仕立て」・・・・・上賀茂の秋茄子明石の穴子、穴子の出汁の葛餡かけ。
お腹が一杯でも入っちゃいました(笑)、それほど、薄味ですっきりしたものでした。

「茗荷の炊込み御飯」「香の物」・・・・・1膳を少なめに、残りは翌朝ホテルで(笑)。

「メロンのゼリー」

いつもながら、幸せを感じる3時間でした。

いつもいつも、ありがとうございます、ご主人、女将さん。
また、伺います、宜しくお願い致します。

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2015/03          20枚の写真 (2015/03) を追加しました

いやぁ~、予約が取れませんねぇ、9ヶ月ぶりの訪問です。

今日も、ご主人、女将さんの温かい笑顔に迎えられます。

すでに ”ザ バー” で喉を潤しておりますので、最初から日本酒、「飛露喜」 を。

今日の最初の一品は :
「春蕪 と 雲丹 の餡かけ」・・・・・塩だけの味付けなので、雲丹の甘みを凄く感じます。

「八寸」・・・・・京都府山城の 熟成唐墨、富山の 蛍烏賊空豆
筍の下にはご飯あり、筍の寿司のようです、山葵代わりに唐墨を(笑)。
甘くて美味しい筍と一緒に熟成唐墨を食べると、これは美味です。

やっぱ、お酒がすすみます、次は、「黒龍 八十八号」 を。

目の前でお造りを作り出しました、わぁ~~、美味しそうですね。

「お造り」・・・・・大分県の旨味のある 赤貝 と 甘みも果実香も感じる 明石の

次のお酒は、「飛露喜」 に逆戻り。

「蛤 と 平貝 の にゅう麺」・・・・・桑名の蛤 と 愛知県の平貝、蛤の持っている塩けと昆布とかつお出汁のみの味付けです。

「焼き金目鯛 からみ大根と共に」・・・・・味付けは醤油だけ、旨味十分の金目鯛とシャキッとした辛味大根、なんと相性が良いのでしょう。

「鮑 と シュガートマト の肝和え」・・・・・鮑の肝の味、トマトの酸味、実に良いです。
芽葱を上に添えてあります。

次のお酒は 「田酒の温燗」 としました。

「酢の物」・・・・・菜の花スナップエンドウウルイ茗荷 の酢の物です。

「白魚 と 山独活 と クレソン の 玉子とじ」・・・・・旬を感じさせる一品でした。

ここで、ご主人が小走りで別室へ、戻って来られると、その手には立派な伊勢海老が、ここで大物が出てきはりました(笑)。

「伊勢海老 の 餡かけ」・・・・・長崎の伊勢海老、上にのせられているのは、筍、蕗、鳴門の新若布の出汁餡かけです。
黙って食べましょう(笑)。

「炭焼き甘鯛 と 牛蒡 の 土釜炊込みご飯」「香の物」

「デザート」・・・・・伊予柑 と 蜜柑 の ゼリー 苺のせ

今日も素晴らしい料理の数々でした、今度、伺えるのはいつになるのかなぁ~。

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2014/06          28枚の写真 (2014/06) を追加しました

今年の1月に伺って、大変素晴らしかったので、また伺っちゃいました。

結論から言います、今日も素晴らしかったです(笑)。

まずは、
「トマト と 蓴菜 のトマト酢仕立ての冷たいスープ」・・・・・上賀茂のトマト と 広島産の蓴菜 を使った、夏らしい、爽やかな冷たいスープ。

「穴子と夏牛蒡の一口ご飯」・・・・・穴子は明石産です。京都 長岡の卵の卵黄で ”づけ” にしてあります。
笑っちゃうほどの美味しさです。

「毛蟹 と 胡瓜の酢の物」・・・・・1.2kgの毛蟹と上賀茂の胡瓜、上から、濃厚な蟹味噌とさっぱりとした胡麻酢を添えてあります。
ザックリと混ぜ合わせて食べましたが、ヒヤッとした食感に毛蟹の風味がフワァ~と広がります。

「お造り」・・・・・明石の800gの ”アイナメ” ですが、夜、”アイナメ” が寝ているところを手掴みで捕えたものです。
皮目を軽く炭で炙ることにより、香ばしく、旨味が増したものとなっておりました。
薬味は、淡路の玉葱です。

「お椀」・・・・・”ぼたん鱧” と ”芋茎” と ”三度豆(インゲン豆)” のお椀です。
出汁は、昆布と鱧の骨で取っておりますが、ほとんど味付けはしておりませんので、軽やかな仕上げとなっておりました、これだから、京都は堪りませんのです。

「鮑 と アスパラガスの霜焼」・・・・・6時間煮込んだ ”鮑” と 裏漉しした ”肝” とを炒め焼きしたもの。
濃厚で、素晴らしい味のスープ、柔らかいが、しっかりとした食感の ”鮑”、それらの味をスーッと消すかのような アスパラガス、この組み合わせは絶妙ですな。

「茄子素麺」・・・・・素麺仕立てで、細く切り、葛うちをした ”上賀茂の茄子” に ”雲丹” を添えたもの。
これも夏らしく冷たく、茄子と雲丹と出汁とが三位一体となった、素晴らしいものでしたので、また笑っちゃいました。

「焼物」・・・・・ 大阪、泉州産のトリ貝をご主人が七厘で炙ってくれます。
甘いですね、やはり、”トリ貝” は軽く炙った方が、私は好きです。

「炙り半生 海鼠子」・・・・・広島県産の海鼠子です、、、、、わぁ~ォ~、出ましたねェ~~。

「玉蜀黍豆腐」・・・・・裏漉しをした玉蜀黍と豆乳と昆布出汁だけで、一切、味付けをしていないものです。
味付けがしておりませんので、玉蜀黍と大豆の本来の味と甘味を感じられます。

「鱸 の炊きもの」・・・・・今がまさに旬の、淡路島のお造り用の ”鱸” と 名残りの徳島県産の ”蓮根” の炊きものです。
”鱸” はプリッとして、しっとりとしており、実に美味です。
蓮根はざっくりと切ったものと擂ったものを丸めてありますので、食感が良いです、出汁は生姜です。
たっぷりと出汁を付けて食べると、より爽やか感が出てきます。

ご飯」・・・・・熊本県の ”太刀魚” と ”葱” の昆布出汁炊込みご飯。
太刀魚の旨味と葱の香りと甘みが楽しめます。
”おこげ” が美味しかったぁ~(笑)。
お腹が一杯となり、”おにぎり” にて貰い、翌朝、ホテルで食べましたが、これも旨かったなぁ~。

デザート」・・・・・宮崎県の完熟マンゴー に 蜜柑のゼリーをかけ、さくらんぼうとブルーベリーを添えてます。

此方、「竹屋町 三多」は、京都でさえ10ヶ月先ではないと予約が取れませんが、もし、東京にあったら、5年は予約が取れないお店になるでしょうね(笑)。

ご主人、女将さんとの会話が弾み、遅い時間となってしまいました。
ホテルへの帰り道に「カルバドール」があります、ちょっと寄って行きましょうか(笑)。

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2014/01

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「竹屋町 三多」は、以前から、親友の大推薦のお店。
そして、京都に行った時には必ず伺う西洋アンティークのお店があり、そちらのオーナーも大推薦。

昨年の6月、「カルバドール」へ伺った際、隣の席に、物静かな、品の良いご夫婦がいらっしゃいました。
そのご夫妻が帰られた後、どのような方か、高山さんにお聞きしましたら、「bottanさんが行きたがっていた ”三多” のご主人でしたよ」と、
「えっ!、そう云うこと、早く言ってよ(笑)」

益々、伺いたくなりましたが、小さなお店ですから、そう簡単には予約が取れません、やっと取れたのが半年後の今日となりました。

ロイヤルパークホテル 京都の 「ザ バー」で美味しいオリジナル カクテルを飲んだ後、歩いて「三多」まで。

店内はシンプルで清潔感溢れるお店です、実に気持ちが良いです。

まずは、冷酒で乾杯 (今日は日本酒でいきました、”獺祭” 等々で)

粕汁」・・・・・白味噌と酒粕で、上加茂の蕪、金時人参 等々が入っております。
ほんのりと甘く、上品で優しい味、この一品で、このお店の良さが分かります。

柚子釜」・・・・・柚子釜の中には ”煮あわび” が入っております。
柚子の香りが鮑に移り、実に素晴らしい、鮑が柔らかく炊いてありました。

河豚三昧」・・・・・ぶつ切り、皮、てっぴ、上には白子のソースがかけられております。
まさに、「わぁ~お!」ですね、豪快に全体に混ぜ合わせて、なんて、この白子のソースが美味しいのでしょう、感動の一品でした。

「お椀」・・・・・京都 山城の若筍。
もう、筍のシーズンなんですか、山城の若筍は、昔から、この時期に生えるのでしょうか。
それにしても、なんて良い香りなんでしょう、プワァ~っと筍の香りが。

突如、大きな蟹が出てきました、ブレスレットをつけてますね(笑)、見ると、三多さんの出身地の香住の蟹です。
目の前で、蟹が捌かれていきます。

綺麗な蟹の足と爪は七厘で焼かれます。
焼き始めると、良い香りがしてきました、この香りだけで涎が出てきます(笑)。

焼き松葉蟹」・・・・・中は半生、旨いです、堪えられません、その美味しさで、静かになっちゃいます(笑)。

甘鯛(グジ)、海老芋、九条葱の土鍋仕立て」・・・・・今は九条葱の旬、甘味が強く、非常に美味しい、そして、甘鯛も良かったけれど、海老芋がホックホクで、甘味もあり、素材の良さを十二分に出した料理です。

三多さんが、胴体部分の身を解して、それを、アルミホイルを敷いた七厘の上で焼き始めました。
焼いた身に、蟹ミソを加えております、そして、もっと、もっと蟹ミソを入れてます。

それから、それを混ぜ混ぜしております、なにやら美味しそうなものが出来上がりそうです。
その様子をジーっと見ている私がおります、その時、三多さんと目が合い、ハッと我に返りました(笑)。

蟹ご飯」・・・・それを、タップリとご飯の上にのせたものです、美味しそうでしょう、はい!、実に美味しいのです(笑)。
三多さんは、小さいときには、よく、この ”蟹ご飯” を食べたそうです、なんと贅沢な子供だったのでしょう(笑)。

水菜と雪菜の胡麻和え 子持ち昆布添え」・・・・・蟹料理が続いたので、箸休め、お口直し的な一品です。

素敵な器を開けると、

黒毛和牛」・・・・・雲丹、蕪(旬で甘い ”大かぶら”)がのせられており、横に百合根添えてあります。
お出汁を絡めて頂きますが、牛だと云うのに、サッパリとした味わい、流石、京料理で出てくる肉料理です。

明石の鯛と牛蒡の土鍋炊き込みご飯」・・・・・牛蒡が良い味を出してますね、牛蒡が全体の味を引き締めているようです。

フルーツ」・・・・・苺、蜜柑、キュウイ、バナナ等々の上から、桃と林檎風味のゼリーがかけられております。

なんと素晴らしい割烹なんでしょう、料理の美味しさは勿論のこと、ご主人の三多さんと女将さんの接客が素晴らしい。
カルバドール」へ伺った際、隣の席に、物静かな、品の良いご夫婦、と云う印象通りのご夫妻でした。

此方は、紹介したくない、数少ないお店の一つです。

さぁ~、次はいつに伺いましょうか。
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竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真: 竹屋町 三多 - 料理写真:毛蟹と枝豆とベルーガキャビアの突き出し 竹屋町 三多 - 料理写真:鱧寿司 竹屋町 三多 - 料理写真:明石の蛸の辛子和え 竹屋町 三多 - 料理写真:”間人の雲丹” と  ”明石の鯛” 竹屋町 三多 - 料理写真:茄子(なすび)とスッポンのスープ 竹屋町 三多 - 料理写真:そうめん南京と上賀茂のトマトの胡麻酢和え 竹屋町 三多 - 料理写真:熊本県産の海うなぎの蒲焼 竹屋町 三多 - 料理写真:煮アワビと白芋茎の吉野煮 竹屋町 三多 - 料理写真:玉蜀黍の土鍋炊き込みご飯 竹屋町 三多 - 料理写真:鱧の揚げ煮スープ 竹屋町 三多 - 料理写真:宮崎県産のマンゴー ミカンのゼリーがけ 竹屋町 三多 - その他写真:明石の鯛 竹屋町 三多 - 料理写真:明石の鯛 竹屋町 三多 - 料理写真:明石の鯛 竹屋町 三多 - 料理写真:熊本県産の海うなぎの蒲焼 竹屋町 三多 - 料理写真:香の物 竹屋町 三多 - 料理写真:玉蜀黍の土鍋炊き込みご飯 竹屋町 三多 - ドリンク写真:開運 伝波瀬正吉 大吟醸 竹屋町 三多 - ドリンク写真:磯自慢 特別純米 雄町 竹屋町 三多 - ドリンク写真:サントリー 響 17年のダブルのハイボール 竹屋町 三多 - 内観写真:カウンター席 竹屋町 三多 - 内観写真:内観 竹屋町 三多 - 内観写真:内観 竹屋町 三多 - その他写真:内観 竹屋町 三多 - 料理写真:新じゃが芋と雲丹 竹屋町 三多 - 料理写真:香川県のホワイトアスパラガスのフライ 竹屋町 三多 - 料理写真:桜鯛の鯛の白子がけ 竹屋町 三多 - 料理写真:明石のオコゼのお椀 竹屋町 三多 - 料理写真:筍と丹波牛 竹屋町 三多 - 料理写真:蒸しアワビと筍 竹屋町 三多 - 料理写真:シュガートマトと春キャベツの胡麻酢和え 竹屋町 三多 - 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料理写真:炊込みご飯 (2014/06) 竹屋町 三多 - 料理写真:香の物 (大根の糠漬けですが、糠漬けの香りがせず、非常にあっさりとしたものでした) (2014/06) 竹屋町 三多 - 料理写真:デザート (2014/06) 竹屋町 三多 - 料理写真:お土産の ”おにぎり” (2014/06) 竹屋町 三多 - ドリンク写真:これも良いですね (2014/06) 竹屋町 三多 - 内観写真:七厘で、何を焼いて頂けるのでしょう? (2014/06) 竹屋町 三多 - 外観写真:これだけで京都を感じられますね (2014/06) 竹屋町 三多 - 内観写真:清潔感溢れるお店です 竹屋町 三多 - 料理写真:粕汁 (白味噌と酒粕、上加茂の蕪、金時人参 等々) 竹屋町 三多 - 料理写真:河豚三昧 (ぶつ切り、皮、てっぴ、上には白子のソース) 竹屋町 三多 - 料理写真:お椀 (京都 山城の若筍) 竹屋町 三多 - 料理写真:香住の松葉蟹 竹屋町 三多 - 料理写真:甘鯛、海老芋、九条葱の鍋仕立て 竹屋町 三多 - 料理写真:蟹ご飯 竹屋町 三多 - 料理写真:黒毛和牛 雲丹、蕪のせ 竹屋町 三多 - ドリンク写真:獺祭 竹屋町 三多 - 料理写真:粕汁 (白味噌と酒粕、上加茂の蕪、金時人参 等々) 竹屋町 三多 - 料理写真:柚子釜 竹屋町 三多 - 料理写真:柚子釜の中には ”煮あわび” が 竹屋町 三多 - 料理写真:河豚三昧 (ぶつ切り、皮、てっぴ、上には白子のソース) 竹屋町 三多 - 料理写真:お椀 (京都 山城の若筍) 竹屋町 三多 - 内観写真:わぁ~、大きな蟹ですね 竹屋町 三多 - 内観写真:ブレスレットをつけてますね(笑) 竹屋町 三多 - その他写真:三多さんの出身地の香住の蟹ですね 竹屋町 三多 - 料理写真:わぁ~、綺麗な蟹ですね 竹屋町 三多 - 内観写真:良い香りがしてきました 竹屋町 三多 - 料理写真:中は半生、旨いです 竹屋町 三多 - 料理写真:堪えられません 竹屋町 三多 - 料理写真:静かになっちゃいます(笑) 竹屋町 三多 - 料理写真:甘鯛、海老芋、九条葱の鍋仕立て 竹屋町 三多 - 料理写真:身を解してどうするのでしょう 竹屋町 三多 - 内観写真:焼いた身に、蟹ミソを加えております 竹屋町 三多 - 内観写真:もっと、もっと蟹ミソを入れてます 竹屋町 三多 - 内観写真:混ぜ混ぜします 竹屋町 三多 - 内観写真:もうちょっとで出来上がり 竹屋町 三多 - 料理写真:それをご飯の上に、ハイ、”蟹ご飯” の出来上がり 竹屋町 三多 - 料理写真:水菜と雪菜の胡麻和え 子持ち昆布添え 竹屋町 三多 - 料理写真:素敵な器には、何が入っているのかな? 竹屋町 三多 - 料理写真:黒毛和牛の雲丹、蕪(旬で甘い ”大かぶら”)のせ 百合根添え お出汁を絡めて 竹屋町 三多 - 料理写真:明石の鯛と牛蒡の土鍋炊き込みご飯 竹屋町 三多 - 料理写真:明石の鯛と牛蒡の土鍋炊き込みご飯 竹屋町 三多 - 料理写真:フルーツ (苺、蜜柑、キュウイ、バナナ等々) の桃と林檎風味のゼリーがけ 竹屋町 三多 - 内観写真:シンプルで良いですね
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この口コミの詳しい評価
■各項目の評価
夜:総合評価:★★★★☆4.8
夜:料理・味 :〓〓〓〓4.7
夜:サービス  :〓〓〓〓4.7
夜:雰囲気 :〓〓〓〓4.7
夜:CP   :〓〓〓〓〓5.0
夜:ドリンク  :〓〓〓〓4.5
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昼:総合評価:
昼:料理・味 :
昼:サービス  :
昼:雰囲気 :
昼:CP   :
昼:ドリンク  :
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■使った金額
夜:¥30,000~
昼:-
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