あじわい回転寿司 禅


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口コミ
”和牛ロッシーニ寿司”は世界三大珍味の内の2ツを贅沢に使用した逸品です。
tatu8343(43) [携帯電話番号認証済]
2020/06最終訪問
★★★☆3.7
(詳しい評価)

★★★☆3.7
2020/06訪問
最近、小田原づいています。
小田原で行くべきお店としてリストアップしていた“あじわい回転寿司 禅”に行くことにしました。
このお店は食べログサイトで、キーワードを回転寿司、タグをランキングにして検索すると全国で第1位となります。

早速に横浜を出発、海岸伝いに車でゆっくりと行きます。
一寸、遅れて11:10に到着。
しかし、店先に置いてある黒板には“本日は11:30より、オープン・・・”の記載が・・・
少し、暑い日でしたので、車の中で待つことにします。

11:30、スタッフが現れ、愈々開店です。
他にも車の中で待っていたメンバーが、順次降りて来て、お店に向かいます。

私はカウンターの手前の方に位置し、カメラをカウンターの上に置くと、女性スタッフからは「他のお客様は撮影なさらないでください。」と説明を受け、「承知致しました。」と返事・・・
このことは後から厨房の料理職人さんからも言われています。
いつものことですが、撮影する際には気をつけるようにしました。
他のお客さんに対してもですが、スタッフを含めて、人の顔は勿論のこと、影すら一切撮影しませんでした。

店内は非常に広く、カウンター以外にもテーブル席もあります。
なお、お皿を乗せるコンベアは回転していません。
お寿司をお願いするには厨房にいる職人さんに声をかけ、お願いするようにとのことです。
私の前には初老の頼りになりそうな、腕の立つ職人さんがいます。

事前にリサーチし、用意してきたMomoを取り出し、順番にお願いしていきます。
最初に“本鮪切り落とし軍艦”とお願いしたところ、今日は切り落とし関係は無いとのこと。
続いて“さわら”、“めばる”と、お願いしたのですが、残念なことに、こちらも無いのとのことでした。
気を取り直し、店内の木札のメニューとMemoを見比べ、“小いわし軍艦”、“ほうぼう”を先ずはお願いします。
BISTRO関係はものによっては時間が必要との説明がありましたので、別途女性スタッフに“ラムチョップロースト”と“和牛ロッシーニ寿司”をお願いしました。
厨房の職人さんとも歩調が合い、順調にスタートができました。

結局、本日いただいたのは
お寿司は250円皿で“小いわし軍艦”で1皿、400円皿が2皿で、“ほうぼう”と“太刀魚”、500円皿が4皿で、“しまあじ”、“金目鯛”、“本鮪中トロ”、“あわび”、950円皿は“オマール海老”の合計8皿です。
これに100円皿の“ガリ”で、
それにBISTROの“ラムチョップロースト800円”と“和牛ロッシーニ寿司2000円”になります。

回転寿司では、何を食べたのかが分からなくなってしまうことが良くあります。
今回は、いただくべきLIST持参し、チェックを入れています。
・・と同時に簡単な感想もそこに書き込んできましたので、順不同ではありますが、以下に報告致します。

1) がり:
 蓋付きの冷やされたガラス容器に入り、提供されます。
 これは生姜とお酢の風味が損なわれないようにするためだと思います。
 ガラス容器の蓋を取るときに感じたのですが、”ヒヤー、冷たい!!“と言う感じではありませんでした。
 冷やす温度も管理されているのではと思います。
 大切に扱われた“ガリ”の入った容器には、箸を入れるのすら躊躇われます。
 甘さが抑えられ、優しく心地良いピリッとした辛さが、舌に伝わる感じです。

2)小いわし軍艦:
 海苔を巻いた軍艦に小いわしが丁寧に乗せられ、その脇に刻みネギと
 おろし生姜が添えられています。
 お客さんが自分の好みでネギと生姜の量を加減してのせると言う、
 他のお店では見たことの無い提供の仕方です。
 取り敢えず1貫目の軍艦はお醤油だけを垂らし、食べてみます。
 仄かな苦みを感じながら美味しさを堪能することができます。
 2貫目の軍艦にはネギ、生姜が多くなり過ぎないように気をつけながら、
 慎重に乗せます。
 仄かな苦みが甘みに代わり、そして旨みとして伝わってくる美味しさです。
 やはり、少しの量でも生姜、刻みネギは欠かせません。

3)ほうぼう:
 ピンク色の身には透明感があり、新鮮そのもので、臭みは全くありません。
 歯応えが少し強めで、プリッとしながらも、少し絡みつくようなむっちりと
 した食感があります。
 旬は過ぎているので脂の旨みというよりは身の旨みが良い感じです。
 噛むほどに甘みが増す美味しさです。

4)太刀魚:
 鱗の無い”太刀魚”は銀色の皮がついていた方が、美味しそうに見えます。
 太刀魚は鮮度の高いものでないと、お刺身で食べることができません。
 旬には少し早いようですが、脂がのっていて絶品でした。
 鱗の無い薄い皮が身から離れ、剥がれないようにと、皮には切れ目が
 入れてあります。
 皮は薄いため舌触りになるようなことが無く、身はプリッとした歯応えを
 感じることができる美味しいお寿司です。

5)しまあじ:
 “アジの王様“と言われる”しまあじ“は、味も濃厚で脂もしっかりあるので、
 醤油につけても醤油に負けません。
 醤油皿の中が脂まみれになるほどです。
 そして、身は弾力があり、脂は心地良い甘さ、噛むほどに旨みに変わり、
 濃厚な味と共に美味しい、の一言に尽きます。

6) 金目鯛:
 職人技により、上手に捌かれた“金目鯛”は、皮と身の間にある脂質を
 蓄えた銀皮が残されている切り身で提供されます。
 魚は皮が美味しいのだと言われるのは、この銀皮の部分のことなのです。
 鮮度が抜群で、脂がのり、濃厚な味の“金目鯛”はプリッとした歯応えを
 感じられます。
 続いて、身と脂が口の中でとろけるような感じとなり、非常に美味しいです。

7)本鮪中トロ:
 シャリが可哀想になるくらいの大きなネタの“本鮪中トロ”です。
 赤身とトロの絶妙な旨さを堪能できるのが、中トロです。
 旨みが詰まった赤身に、きめ細やかにトロが入り込んだ中トロは、アッサリ
 しながらも口の中の温度で中トロの脂が
 トロリと溶け出します。
 ネタのシャリへの撓垂れ具合を見ると、表面から芯まで均一的な柔らかさの
 ようです。
 これはネタを熟成させているのではと思います。
 熟成させることにより、一層旨みが引き出せているようです。 
 旨味が詰まり、引き出された“本鮪中トロ”はもうたまりません。

8)あわび
 贅沢にカットされた“あわび”です。
 周辺のビラビラの黒い身の部分を避け、内側の本当に柔らかくて美味しい部分
 だけを使用した“あわび”です。
 この部分をこの大きさでとれると言うことは相当、大きな“あわび”です。
 柔らかいといっても身の締まった“あわび”にはコリコリした歯応えが有り、
 口に含むと旨みが口いっぱいに広がります。
 磯臭さも、全くなく爽やかな美味しいお寿司です。

9)オマール海老
 BISTROの2品も食べ終え、〆として“オマール海老”をいただきました。
 違いはよく分かりませんが、伊勢エビの刺身はいただいたことがありますが、
 オマール海老(ロブスター)のお刺身(お寿司)は初めてです。
 身はプリプリし、甘みもあり美味しいのですが、少し大味のようです。

10)ラムチョップロースト
 大きなお皿にのった“ラムチョップロースト”は身の半分が白い脂身です。
 骨を掴み、そのまま脂身の部分をガブリと齧り付いたのですが、アッサリ
 しています。
 その後も食べ続けるのですが、脂っこさに飽きることも無く、脂の甘みと
 旨みが美味しいです。
 折角、粒マスタードが付いていたので、義理で着けてみたのですが、
 脂の旨みの方が先行します。

11)和牛ロッシーニ寿司
 最初の方にお願いしたのですが、出てくるまでに20分程かかりました。
 運んできた男性スタッフからは「美味しく撮影してやってください。」
 と声をかけられました。
 少し、力張り色々な方向から撮影してみました。
 (注意喚起のお言葉でしたら、理解できずに大変申し訳ございません。)
 大きめの四角い“雄勝硯の石皿”にのせられています。
 世界三大珍味の内の2ツを贅沢に使用した逸品の“和牛ロッシーニ寿司”は、
 分厚くカットされたフォアグラが、
 炙られた和牛の上にド-ンとのり、スライスされた白トリュフがおいてあります。
 そして、速水もこみち風に、高い位置から振りかけた岩塩が散っています。
 これだけの量・大きさのフォアグラを目にするのは初めてです。
 白トリュフはレストランでも中々お目にかかれないと言うほど、高価な高級品です。
 私はこれまでに現実の白トリュフは見たこともないかと思います。
 ただ、ただ、感激の逸品でした。

 しかし、残念なことに私はこちら方面の造詣は持ち合わせておりません。
 香りを愉しむ等と言われても、申し訳なくよく分かりませんでした。
 初めてに近い経験、それも圧倒的な大きさの高級食材に対し、“感激する。”
 と言うだけの意味をなさない、
 頼りにもならない表現しかできません。
 一皿2,000円と高価なお寿司になるのですが、これだけのものを提供
 してくれるのです。
 他店では到底考えられないボリュームです。
 こちらの方面の造詣を深めるという点では、このお店で“学ぶ”、
 “経験する。”ことも考えたいかと思います。

全体的にネタは大きく、新鮮なものが使用されていました。
これだけでも満足なのですが、シャリは赤身を帯びた色です。
甘さを抑えたまろやかで心地良い酸味が感じられる美味しいと言えるシャリです。
大きく、新鮮なネタにも引けを取らない存在感のあるシャリです。
これは千葉県鎌ヶ谷市の私立醸造(きさいちじょうぞう)の赤酢をブレンドしているからだそうです。
このことはこのお店“禅”のこだわりの一つです。

このお店には6ツのこだわりが有り、その詳細はメニューにも記載されています。
要約しますと、以下のようになると思います。
1)魚にこだわる(海からの贈りもの):
 全国の市場より、よりすぐりの鮮魚を目利きが仕入れる。
2)米にこだわる:
 山形県おきたま地区の農家の”どまんなか”を昔ながらの天日干しにしたお米
3)酢にこだわる:
 千葉県鎌ヶ谷市私立醸造の木桶で昔ながらの製法で仕込まれたお酢
4)海苔にこだわる:
 愛知県三河湾の衣崎と一色で作られた通常贈答用のみとされる海苔を使用
5)醤油にこだわる:
 濃口醤油に愛知県、丸文商店のたまり醤油をブレンド
6)がりにこだわる:
 国産しょうがを私立醸造さんの酢でつけた極上品

上記のようにお寿司については、このように分かるようになっています。
自分もどちらかというと“お肉”より、“お魚”の人間ですので、看板に書かれている“回転寿司(回転は不要ですが・・)”は入り込みやすいのですが、もう一つの“BISTRO”は敷居の高いものと感じています。
その意味では私にとってこのお店は絶好の入門、学び舎かなとも思います。
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■各項目の評価
夜:総合評価:
夜:料理・味 :
夜:サービス  :
夜:雰囲気 :
夜:CP   :
夜:ドリンク  :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昼:総合評価:★★★☆3.7
昼:料理・味 :〓〓〓==3.8
昼:サービス  :〓〓〓==3.7
昼:雰囲気 :〓〓〓==3.6
昼:CP   :〓〓〓==3.6
昼:ドリンク  :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■使った金額
夜:-
昼:¥6,000~¥7,999
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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