らーめん 鶏喰


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口コミ
らーめん 鶏喰@吉野町
ボス36R(763) [携帯電話番号認証済]
2020/06最終訪問
★★★★☆4.5
★★★★☆4.5
(詳しい評価)

★★★★☆4.5
2020/06訪問
特製 鶏の醤油らー麺       61

6月17日、今日の昼食は鶏喰です。
10分前の到着で、久しぶりのPP。11時ちょうどに開店、カウンター席の一番奥に座って注文します。

特製 鶏の醤油らー麺     1150円
ピリ辛 鶏そぼろご飯      300円

最近はテーブル席や手前側のカウンター席ばかりだったので、ご主人の丁寧で手早い仕事も久しぶりに見た気がします。そういえばファーストロットになったのも久しぶりかもしれません。やっぱり注文から5分もかからずに提供されました。
いつも通りの香りと見た目。過去の写真と見比べてもほとんど変わらない具の配置にこだわりが感じられます。
それではさっそく麺を引っ張り出して啜ります。
麺は細ストレート。少し固めの食感が小麦の風味を際立たせます。それに絡むスープは、鶏の出汁とこだわりのブレンド醤油ダレ。そして鶏油が鶏喰の味を決定しています。当然麺とスープのバランスもばっちりです。特製の具は味玉、炭火焼きむね肉の鶏チャーシュー、ワンタンが追加されていますが、それでも一品一品すべて味付けを変えてあります。3種類の鶏チャーシューの味比べと、生姜味の鶏団子に柚子入りワンタンの対比は絶品だと思います。
麺と具をほとんど食べ終わったら、そぼろご飯に移ります。
もともとは温泉玉子を乗せる予定だったそぼろご飯。半熟味玉との相性は抜群なので、味玉半分は乗せるのが自分のスタンダード。今日も相変わらずの美味しさですべて食べつくし、最後はスープまで飲み干して完食です。
感染症対策もいろいろ大変でしょうが、しっかりやっているようですし、いつもと変わらぬ美味しさに今日も大満足です。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2020/06訪問
特製 塩らー麺           56

6月7日、今日の昼食は鶏喰です。
6分前の到着で8番目。同じ信号待ちで5人位いたのに気が付き、急いだので一周目に滑り込めたようです。しかも直前が二人組だったので、カウンターの端席に座ることができました。

特製 塩らー麺          1150円
チャーシュー丼         380円

4番目と5番目も二人組だったようで自分1人がサードロット。それでも15分程度での提供でした。逆に自分1人のために麺上げしてもらえるのも、なかなか気分の良くなるものですね。
いつも通りの香りと見た目を楽しんだら、さっそく麺を啜ります。
塩用の極細麺ですが、コシのある絶妙な食感でしっかり小麦の風味を感じます。スープとの絡みも良く、麺を啜っただけでスープの旨みも味わえます。スープは鶏ベースの出汁に加えた、ブレンドした塩と魚介の旨みを加えた塩ダレ、さらに仕上げの鶏油が醸し出す味のハーモニー。塩味を抑えた旨み先行型なので極細麺との相性もばっちり。さらにそれぞれの具の特徴もしっかり引き立ててくれるので、トータルで本当に美味しい一杯に仕上がっています。
麺と具をあらかた食べつくしたら、チャーシュー丼に移ります。
味玉半分をのせ激辛調味料をたっぷり掛ければ、もともと美味しいチャーシュー丼がさらに刺激的な美味しさにグレードアップ。あっという間に食べ終わり、最後はスープまで飲み干して完食です。
いまだに新型コロナウィルスの脅威は続いています。お店の方も出来る限りの感染防止策を実施していますが、われわれ客側もマスクや手指の消毒など、すべきことは全部やった上でマナーを守った食べ歩きをしたいものです。とはいえこんな状況でも美味しかったのは間違いありません。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2020/05訪問
特製 鶏の醤油らーめん 50

5月20日、今日から営業再開した鶏喰で昼食です。
10分前の到着で5番目の接続。少し早めの開店でカウンターに着席しました。
席数は変わっていませんが、ビニールカーテンやテーブル席の仕切りなどの工夫が感じられます。

特製 鶏の醤油らー麺      1150円
ピリ辛 鶏そぼろご飯      300円

長期休業明けにもかかわらず、いつもの3人は呼吸もぴったり。素晴らしい連係で、セカンドロットながら10分かからずに提供されました。
いつも通りの香りと同じ配置の見た目を楽しんだら、さっそく麺を引っ張り出して啜ります。
安定感のある変わらない美味しさ。ただ少し麺のコシが強く思えました。こちらは自家製麺ではなく、製麺所に特注しているはずなので、休業明けということが関係しているのかもしれません。もっとも自分のバカ舌が勘違いしている可能性の方が高いのですけどね。
具は3種類の鶏チャーシュー、鶏団子、ワンタン、味玉。すべてに特徴のある味で美味しく食べ進めます。スープと味玉半分以外を食べ尽くしたら、そぼろご飯に移ります。
山椒の効いたピリ辛そぼろ。残しておいた半熟味玉との相性も良く、美味しく食べ進められました。最後はスープまで飲み干して完食です。
休業中にテイクアウトで出していた混ぜそばも、お店で出来立てを食べてみたいとも思いましたが、やっぱり麺が違うので無理ですよね。後、鶏団子のテイクアウトは、寄せ鍋に最高でした。たまにでいいから分けてもらえないかなぁ。なんて贅沢なことを考えてしまいます。

この時はまだ緊急事態宣言中だったので、口コミを上げるのを控えていました。今でもコロナウイルスには対策が必要ですが、少しずつ、近所の飲食店を応援していきたいですね。もちろんマスク必須でこまめなアルコール除菌、そしてうがい手洗いも忘れずに。

ごちそうさまでした。



★★★★☆4.5
2020/04訪問
特製 塩らー麺         41

4月5日、今日の昼食は鶏喰です。
外出自粛中ではありますが、スーパーの人混みの中で長々と買い物するより短時間ですみ、極少数としか接触しないらーめんの方が、感染リスクが低いと判断しました。
10時40分の到着で6番目。なんとかカウンター席に間に合いそうです。
11時ちょうどの開店で、予想通りにカウンターの端席に座り、すぐスタッフに注文します。

特製 塩らー麺        1150円
チャーシュー丼       380円

今日も男性3人体制。いつもと変わらない素晴らしい連携で、セカンドロットながら約10分で提供されました。
いつも通りの見た目と香りを楽しんだらさっそく麺を啜ります。
塩専用の極細麺は、しなやかながらしっかりしたコシもあり、噛みしめると小麦の風味が口いっぱいに広がります。もちろんスープの持ち上げも良く、やさしい塩スープとの相性ばっちりです。スープは鶏メインの出汁に、数種類の塩をブレンドした塩ダレを合わせたもの。しっかりした旨みがありながら、麺や具の味を引き立てるので、全体的なバランスの取れた、良い感じの一杯になっています。具も3種類の鶏チャーシューの味比べや、生姜の効いた鶏団子と柚子入りワンタンの対比など、面白いポイント満載で楽しめます。美味しく食べ進め、スープ以外を食べ終わったらチャーシュー丼に移ります。
味玉半分をのせ、激辛調味料をたっぷりかけるのが自分のスタイル。口の中はビリビリしびれますが、味玉やタレの甘味とピッタリマッチして美味しく食べ進めます。最後はスープまで飲み干して完食です。
今日も大満足出来ました。次回も楽しみです。
ごちそうさまでした。

追記
この記事を書いている4月13日現在、残念ながらすでに営業自粛中です。しかし3度目となるカップ麺がちょうど発売中なので、興味のある方はこちらもお試しください。自分も購入しましたが、まだいただいていないので、味については保証できませんけどね。

★★★★☆4.5
2020/03訪問
特製 鶏の醤油らーめん     32

3月18日、今日の昼食は鶏喰です。
最近は平日でも開店待ちが多いので、少し早めの12分前に到着しました。なんとか3番目を確保、椅子に座って待つことができます。自分の後ろにも徐々に人は増えて、開店時には10人程度の行列になっていたようです。
ちょっと早めの開店で、久しぶりのカウンター席。座ったら順番にオーダーします。

特製 鶏の醤油らーめん   1150円
ピリ辛 鶏そぼろご飯     300円

スタッフはご主人以下、男性のみの3人体制。奥さんは不在のようですがいつも通りの連係で、ファーストロットは5分もかからずに提供されました。
いつも通りの見た目と香りを楽しんだら、さっそく麺を啜ります。
固めに仕上げられた小麦の風味をしっかり感じる中細ストレート麺は、シンプルな鶏の出汁と複雑な旨みの醤油ダレが特徴的なスープにバッチリです。
特製の具もそれぞれに美味しいのですが、特に3種類の鶏チャーシューは味の違いを楽しめます。また生姜味の鶏団子と柚子香るワンタンの食べ比べもなかなか面白いですよ。紅孔雀の濃厚な味玉も半分いただき、スープ以外を食べ終わったらそぼろご飯に移ります。
ピリ辛といっても唐辛子ではなく山椒の辛さなので、苦手な方もいるかもしれません。しかし自分のように好きな人にとっては、刺激的なピリ辛具合がたまらない美味しさです。味玉の黄身の甘さによってさらに山椒の味が引き立ち、あっという間に食べ終わってしまいました。最後はスープまで飲み干して完食です。
前々回のイベント限定麺も美味しかったのですが、レギュラーの醤油らーめんには鶏喰ならではの美味しさがあります。自分の一番好きならーめんであることに間違いありません。今日も大満足です。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2020/03訪問
特製 塩らーめん        27

3月4日、今日の昼食は鶏喰です。
いつものコインパーキングは残念ながら満車。仕方がないので少し離れたところに停めたのですが、その分の遅れもあって、到着は開店の7分前。平日にしては並びが多く、14番目の接続は2周目確定となってしまいました。11時ちょうどの開店で、落ち着いた時には外待ちの5番目です。その頃から小雨が降り始め、体感温度も下がって来ましたが、なんとか11時20分で入店できました。ただ今日も運が悪く、4人掛けテーブルに相席です。

特製 塩らーめん       1150円
チャーシュー丼       380円

今日は男性のみの3人体制。いつも通りの手際の良さで、5分かからずに提供されました。
前回のイベント限定麺とは違って、いつも通りの香りとルックス。さっそく麺を引っ張り出して啜ります。
塩専用の極細ストレート麺はしなやかで香り豊か。スープの持ち上げもバッチリです。スープは鶏の出汁を生かした優しく繊細な塩味が特徴的。麺はもちろん、それぞれの具材の味を引き立てる最高のスープです。具もそれぞれ美味しいのですが、特に3種類の鶏チャーシューと、柚子香るワンタンが絶品だと思います。美味しくいただき、麺と具を食べ尽くしたらチャーシュー丼に移ります。
味玉半分をのせ激辛調味料をたっぷりかけるのが、いつもの自分のスタイル。香ばしい鶏チャーシューに甘めのタレと半熟味玉、そこに加わる激辛調味料のハーモニーはクセになります。あっという間に食べ終わり、最後はスープまで飲み干して完食です。
いつも通りの安定した美味しさで、今日も大満足。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2020/02訪問
康太 リスペクト 醤油      21

2月20日、今日は鶏喰でラーメンWalker神奈川のコラボ限定麺に挑戦です。
先月の飯田商店とのコラボで、以前横浜にあった麺や維新をリスペクトした醤油らーめん。普段鶏のみの出汁に鶏チャーシューのお店で、豚をどう使うのか?飯田商店の麺をどう合わすのか?とっても楽しみにしていました。実は数年前に町田の小田急百貨店の催し物で、鶏喰と麺や維新のコラボラーメンはいただいたことがあるのですが、美味しかったこと以外はほとんど覚えていません。先月の飯田商店の塩にも負けない美味しさを期待して並びます。
当直勤務の明けで急いで車を飛ばし、到着したのは9時15分。すでに6人が待っていました。全員単独のようなので、また一周目ながらテーブル相席になりそうです。
並んでいる間には、奥さんがいつものように暖かいお茶のサービスをしてくれました。その他に、若い店員さんが行列の長さと本の有無をちょこちょこチェックしていたのですが、10時過ぎには限定麺の定数に達してしまったそうです。
少し早めの開店で、予想通りにテーブル席に座り、すぐにオーダーします。

康太リスペクト醤油     1200円
チャーシュー丼        380円

最初に入店した8人は、当然ながら全員限定麺のオーダー。店内に漂う香りは、気のせいかいつもと微妙に違う気がします。
入店から数分で、最初のお客さんに提供されました。しかし、いつもと違って2杯ずつのようです。テーブル席からは厨房が見えなかったのですが、奥さんが教えてくれたところによると、湯切りに平ザルを使っているから2杯ずつしか出来ないということでした。普段はテボで湯切りしているので、最大4杯までいけるのですがね。というわけで提供されたのは、いつもの倍の時間がかかった18分後でした。
当たり前ですが、いつもの醤油らーめんとはまったく違うルックスです。先月いただいた飯田商店の塩と同じようなところが、麺や維新の特徴的な部分かもしれません。スープ一面に浮いている細かく刻んだネギやまるごと一個の味玉など。またこのお店では普段使っていない、豚バラチャーシューと穂先メンマもコラボ限定麺ならではのお楽しみです。それではさっそく啜ります。
いつもとはまったく違う方向性の味ですが、まずは美味しいとしか思えませんでした。麺は支那そばや御用達粉、美瑛産はるゆたかを使用した飯田商店の自家製麺。つまりは先月飯田商店でいただいた麺と同じものだということですが、スープの味は違っても、ちゃんと同じような食感に仕上がっていました。普段はまったく違う麺の茹で方なのにきちんと仕上げるところが、やはりご主人のセンスなんでしょうね。
スープは豚骨も使っている分、いつもよりまろやかに感じました。普段ならシンプルな鶏出汁にキレのある醤油の美味しさなんですが、出汁が複雑になった分、全体的なまとまりと穏やかさを感じます。それが柔らか目に仕上げられた麺とベストマッチ。先月の飯田商店の塩と変わらない美味しさだと思いました。
具もそれぞれに美味しかったのですが、普段は使わない豚バラチャーシューと穂先メンマもなかなかの味でしたね。後、驚いたのはワンタンです。普段とはまったく違う味と食感で、やはり当時の麺や維新の味に近づけたということでした。
今回の麺はいつも以上に足が速そうなので急いで食べ進めます。そして麺と具を食べ尽くしたら、次はチャーシュー丼です。
いつもであれば味玉半分をのせるのですが、今回の味玉はまるごと一個のため、諦めて激辛調味料のみをかけていただきました。香ばしい鶏チャーシューに少し甘めのタレがかけてあり、激辛調味料が良く合います。玉子の黄身がなくても大丈夫。美味しくいただき、最後はスープまで飲み干して完食です。
先月の飯田商店の塩と、今回の鶏喰の醤油。両方をいただくことにより、麺や維新の味も浮かび上がってきたような気もします。また麺に使った小麦粉は、支那そばやから譲ってもらったもの。ということで、ビッグネームが4軒も関わった素晴らしい企画だと思いました。
特に今回の鶏喰では、いつもとまったく違うものにチャレンジしたように見えたので、また新たな可能性が広がったのではないでしょうか?とはいえ普段の鶏喰の味も他にはない美味しさです。自分としては次回のレギュラーメニューも楽しみなんですがね。
今日は美味しかった上に、とっても楽しく感じました。
ごちそうさまでした。


★★★★☆4.5
2020/02訪問
特製 鶏の醤油らーめん     17

2月9日、今日の昼食は鶏喰です。
開店17分前の到着で9番目。日曜日にしては多くないので助かりました。それでも微妙なところではありますが、前が4人組なのでなんとか一周目で入れると思います。
11時ちょうどの開店と同時に入店。最初の方にいた親子がテーブル席に座ったため、前の4人組がカウンター席へ。ヤバいと思いましたが、なんとかテーブル席に相席で案内されました。着席と同時に注文します。

特製 鶏の醤油らーめん   1150円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円

今日も奥さんを含めた4人体制。いつも通りの連係で、手早く調理が進んでいきました。麺上げは最大4杯までなので、直前の4人組がセカンドロットと思われます。ということは自分1人だけがサードロットになりそうですね。だいたい1ロットは5分弱。予想通り11時13分、自分の1杯が提供されました。
いつも通りの見た目と香りを楽しんだら、さっそく啜ります。
やはり安定の美味しさですね。このお店のスープは、シンプルな鶏の出汁と複雑な旨みの醤油ダレが特徴的です。合わせる麺は小麦の風味をしっかり感じる中細麺。やや固めに仕上げられて、スープとの相性バッチリです。特製の具もそれぞれに美味しいのですが、特に3種類の鶏チャーシューは味の違いを楽しめます。また、鶏団子の生姜味とワンタンの柚子風味も、食べ比べればなかなか面白いですよ。紅孔雀の濃厚な味玉は半分だけをいただいて、そぼろご飯に移ります。
もともとは温泉玉子がのるはずだったピリ辛鶏そぼろご飯、味玉が合わないはずがありません。刺激的な山椒の辛さに、濃厚な黄身の甘みがドンピシャです。美味しく食べ尽くしたら、最後はスープまで飲み干して完食しました。
自分が食べログに口コミを投稿するようになったのは、このお店の美味しさに感動して、少しでも応援したくなったからです。そこから長い間定期的に通っていると、ご主人の細かい努力なんかも見えてきて、ますます好きになってしまいました。次回はいよいよラーメンWalker神奈川の、コラボ限定麺の予定です。並びは相当キツそうですが、絶対にはずせません。出来るだけ頑張りたいと思います。
ごちそうさまでした。



★★★★☆4.5
2020/01訪問
特製 塩らーめん        12

1月30日、今日の昼食は鶏喰です。
10時47分の到着で3番目。なんとか待ち椅子に座ることができました。直後に数人並んだので、タイミングは良かったようです。
11時ちょうど、定刻通りに開店。この時点で待ちは7人だったので、全員入店できました。順番にカウンター席の奥から座ってさっそく注文します。

特製 塩らーめん       1150円
チャーシュー丼       380円

今日は奥さんもいて4人体制。またユニフォームが変わったようですね。黒いエプロンは同じみたいですが、白のTシャツが濃いグレーのシャツに変わっています。こっちの方がいいな。と考えていたら久しぶりのファーストロット、注文から5分もしないうちに着丼です。
いつも通りの香りとルックス。特製の具は醤油も塩も同じなのですが、薬味のネギが違います。九条葱の醤油に対して塩は白葱がメインで紫玉ねぎの細切りを一本だけのせてあります。味とともに視覚的な効果もありますよね。それではさっそく啜ります。
塩専用の極細麺が、たっぷりスープを連れてきます。鶏メインの出汁と柔らかな塩の味のスープは、繊細で優しい味。鶏油もしっかり効いているのですが、じんわりと沁みてくるような美味しさです。ただ繊細過ぎるので、飲んだ後の〆の一杯には向きません。飲み会などで味の濃いものを食べた後には、旨みが感じられなくなる可能性があります。まあ直前に味の濃いものを食べなければ大丈夫ですけどね。
麺は細いのですがコシがあり、しっかりと小麦が感じられます。優しいスープとの相性もバッチリです。
塩はスープが優しいので、具の細かい味がよくわかります。淡白な鶏むね肉は胡椒をまぶしてややスパイシー。もともと味のしっかりしている鶏もも肉は少しレアめに仕上げてあります。炭火焼きむね肉は香ばしさが前面に出てくる感じ。生姜味の鶏団子や柚子の効いたワンタンも美味しくいただき、あらかた食べ尽くしたところでチャーシュー丼に移ります。
各種鶏チャーシューを細かく刻み、鶏そぼろも少し加えます。フライパンで火を入れて、さらに香ばしさをプラスしたらご飯の上に。タレをかけて薬味を添えたら出来上がり。自分はそこに半熟味玉を半分のせ、卓上の激辛調味料をたっぷりかけていただきます。甘めのタレと半熟の黄身に、激辛調味料がよく合います。唇はビリビリ痺れますが美味しくいただき、最後はスープまで飲み干して完食です。
今回は鶏チャーシューがいつもと少し違っていました。高い評価を受けている名店でありながら、日々の努力を欠かさない姿勢が、この美味しさを守り続ける秘訣なのかもしれませんね。今日もまた大満足です。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2020/01訪問
特製 鶏の醤油らーめん     6

1月15日、今日の昼食は今年最初の鶏喰です。
開店5分前に到着したのですが、すでに11人が並んでいました。開店時間になって先頭から10人が入店、外待ちの2人目でしばらく待ちます。
11時17分入店、てっきりカウンターかと思っていたら、テーブル席に相席で案内されました。テーブル席の4人組が先に食べ終わったようです。とりあえず座ったらすぐに注文します。

特製 鶏の醤油らーめん    1150円
ピリ辛 鶏そぼろご飯      300円

ちょうどご主人が迎えてくれたので、簡単な新年の挨拶をさせていただきました。その後すぐに調理にかかってくれたのですが、厨房に背中を向けて座っていたので状況はよくわかりません。しかしいつも通りのスピードで、着席してから5分もかからず提供となりました。
少し濃いめの色をしたスープに鶏油がキラキラしています。具は味玉1つを半分に割ったもの以外はすべて1つずつ。3種類の鶏チャーシュー、海苔、鶏団子、ワンタン。すべてきっちりと定位置です。麺はあまり見えませんが、まずは引っ張り出して啜ります。
コシのある中細ストレート麺が、たっぷりスープを連れてきました。シンプルな鶏出汁と、色々な美味しさをブレンドした醤油ダレ。さらに鶏油が加わったスープの味と、小麦香る麺自体の味が、口の中で1つにまとまります。味は何度いただいても変わらない、衝撃的な美味しさです。
具もそれぞれに手間がかかっていて、3種類の鶏チャーシューは、さっぱりとしたむね肉。コクのあるもも肉。香ばしいむね肉の炭火焼き。それぞれの違いを楽しめます。生姜の効いた鶏団子や噛んだ瞬間に柚子を感じるワンタンも美味しく食べ進め、味の濃い紅孔雀の味玉は半分だけをいただきます。
麺と具をほとんど食べ尽くしたら、そぼろご飯に移ります。
開発当初は温玉を乗せて400円で販売していたそぼろご飯。仕込みが大変なので温玉を止めたという経緯があるので、味玉が合わないはずがありません。残しておいた味玉半分を乗せ、そぼろと黄身をあわせていただきます。山椒の刺激と玉子の甘味がいい感じ。あっという間に食べ終わり、最後はスープまで飲み干して完食となりました。
自分がもっとも好きな鶏喰。今年もたくさんお世話になると思います。まずは1杯目。やっぱり美味しくて大満足です。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/12訪問
特製 塩らー麺

12月20日、今日の夕食はお風呂上がりの鶏喰です。
19時30分の到着で9番目。夜なのにここまで並んだのは初めてかもしれません。しかし回転も早く、5分ちょっとで入店となりました。テーブル席に案内されたら注文します。

特製 塩らー麺        1150円
チャーシュー丼       380円

ご主人は不在ですが、新しい店員さんが入ったようで3人体制。ちょうど入れ換え時だったらしく、提供までは10分ちょっとかかりました。
いつも通りのルックスと香りを楽しんだら、さっそく啜ります。
塩の麺は醤油よりも細いので、茹で加減も微妙な調整が必要だと思うのですが、ちょうどいい感じでスープとバッチリ合っています。スープは鶏出汁と塩ダレのバランスがよく、極細麺とも相まって繊細な美味しさです。スープが繊細なので具もそれぞれの味が引き立ち、美味しく食べ進めました。チャーシュー丼には味玉をのせ、激辛調味料をたっぷりかけていただくのが自分流。すべて食べ尽くしたら最後はスープまで飲み干して完食です。
ご主人不在でも、お弟子さんがきっちりといつもの味を守っていました。正直、ご主人に年末の挨拶をしたかったのですが、今年の鶏喰食べ納めです。また来年も通い続けたいですね。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/12訪問
特製 鶏の醤油らーめん

12月4日、今日の昼食は鶏喰です。
11時ちょうど、開店直後に到着。店の外には誰もいなかったのですが、残念ながらちょうど満席。外待ちの先頭となりました。しかし後ろには10分ぐらいで10人以上が並び、人気の高さを感じます。
11時12分入店。さっそく注文です。

特製 鶏の醤油らーめん    1150円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円

今日は奥さん不在の3人体制。自分と次の人との二人分をすぐに作り初めてくれたので、5分もかからずに着丼となりました。
安心感のある見た目と香りを楽しんだら、さっそく啜ります。
コシのある中細ストレート麺が、たっぷりのスープを連れて来ました。小麦香る麺の味と、鶏の出汁に合わせた旨みの強い醤油の味が、一体となって口の中に広がります。いつもの美味しさで安心できますね。具もそれぞれに美味しくいただき、鶏そぼろご飯に移ります。
山椒の効いたジューシーなそぼろに、味玉半分を乗せていただくのがいつものスタイル。美味しく食べ尽くしたら、最後はスープまで飲み干して完食です。
いつもはあまり取材を受けないお店なんですが、先日、TVの関東ローカルの番組で紹介されていました。自分の好きなお店が紹介されるのは誇らしい反面、これ以上混まれても困るという複雑な気持ちになりますね。とはいえ、自分もこうして口コミを書いているのは、より多くの人に美味しさを伝えたいという思いからですけどね。
今日も美味しくいただき大満足です。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/11訪問
特製 塩らーめん

11月20日、今日の昼食は鶏喰です。
到着は10時53分、7番目に接続出来ました。11時ちょうどの開店で、順番どおりにテーブル席へ案内されます。着席したらメニューも見ずにすぐに注文です。

特製 塩らーめん      1150円
チャーシュー丼       380円

今日は奥さん不在の3人体制。それでもセカンドロットながら、10分かからずに提供されました。
見た目の美しさは毎回同じ。器の向きと具の配置はきっちり揃えてあります。こういう細かいこだわりが、繊細な味に影響するんでしょうね。
見た目と香りを楽しんだら、さっそく啜ります。
醤油よりも若干細い塩用の麺ですが、しっかりとしたコシと小麦の風味が特徴的で、繊細な塩のスープに良く合っています。スープは鶏出汁と塩ダレのバランスが絶妙です。塩は醤油よりも具の味がはっきりするので、鶏チャーシュー3種類の味の違いが良くわかります。大好物の柚子香るワンタンも美味しくいただき、チャーシュー丼にかかります。
卓上にある激辛調味料は、自家製ラー油のようですね。辛さのわりに刺激がないので、味玉をのせたチャーシュー丼にはたっぷりと使えます。口が痺れるくらい辛くしても、味玉とタレの甘味でちょうどいい美味しさに感じます。すべて食べ尽くし、最後はスープまで飲み干して完食しました。
会計の時にご主人から、おかげさまで7周年を迎えました。と挨拶されて、偶然当日が開店記念日だと知りました。自分が通いはじめてからは5年ですが、厳選素材を使った美味しいラーメンを教えてくれて、この歳になってから食べ歩きを始めるきっかけをあたえてくれたお店なので、感慨深いですね。それともうひとつ、いつもはほとんど取材を受けないのに、TV取材を受けたそうです。たまたま自分の好きな番組で、毎週録画しているので楽しみです。
あらためて7周年おめでとうございます。そしてこれからも美味しいラーメンを食べさせてくださいね。
ごちそうさまでした。


★★★★☆4.5
2019/11訪問
特製 鶏の醤油らー麺

11月8日、今日は日勤。かみさんも仕事で遅くなるということで、仕事帰りに鶏喰で夕食です。
到着は19時53分、外待ちの3番目。夜はゆっくり食べる方が多いようで、入店までは10分ちょっとかかりました。
案内されたテーブル席に座って注文します。

特製 鶏の醤油らー麺     1150円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円

夜は奥様がいないので3人体制。それでも5分程度で提供されました。
いつもどおりの見た目と香り。もういつもの美味しさを保証されたようなものですね。それではさっそく啜ります。
いつもどおりの美味しさなのですが、何か爽やかな風味が鼻を抜けていきました。ゆず粉かなぁ?味を確かめようとスープを飲んでみたのですが、いつもと変わらない美味しさでした。最初に感じた爽やかな風味以外は相変わらずの美味しさで、具もそれぞれに美味しくいただき食べ進めます。麺と具を食べ尽くしたらそぼろご飯に味玉を乗せ、山椒の刺激を楽しみながらいただき、当然最後はスープまで飲み干して完食です。
結局あの爽やかな風味は最初の一口のみでしたが、確かに感じたんですよね。会計の時に、たまたま手の空いていたご主人に聞いてみると、柚子はワンタン以外には使っていないとのこと。多分鶏油をいじっているのでそのせいかもと言われました。鶏油に風味付けしているなら、最初の一口だけ感じたのも納得出来ますが、そんなに細かいところまで考えているのかと、あらためて驚きました。
細部にまでこだわりぬいた最高の一杯。それなのにまだまだ進化し続ける味。また次回が楽しみです。
ごちそうさまでした。


★★★★☆4.5
2019/10訪問
特製塩らー麺

10月17日、今日のお昼は鶏喰です。
5分前の到着で10番目。外待ちかな?と思ったのですが、4人組がテーブル席に座ったので、なんとかカウンター席に滑り込みました。

特製塩らー麺        1150円
チャーシュー丼        380円

今日は奥さんはいたのですが、珍しくご主人不在の3人体制。お弟子さん二人が頑張って、いつもと変わらないくらいの時間で提供されました。
いつもどおりの見た目と香りを楽しんだら、さっそく麺を啜ります。
コシのある細ストレート麺は、噛みしめると小麦の風味を感じます。
スープは鶏の出汁と塩ダレの絶妙なバランスで、優しくまろやかな美味しさに仕上がっています。もちろん麺との相性はばっちりなんですが、それぞれの具の特徴的な味付けも際立たせてくれました。三種類の鶏チャーシューの味の違いや、ワンタンの柚子風味、鶏団子の生姜味も感じて美味しく食べ進め、麺と具が終わったらチャーシュー丼にかかります。
いつものように味玉半分を乗せ、激辛調味料をたっぷりかけていただくのが自分のスタイル。口はビリビリしびれますが、鶏チャーシューの旨みを引き出す食べ方です。
あっという間に食べ終わり、最後はスープまで飲み干して完食しました。
ご主人不在ながら、いつもどおりの味で大満足です。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/10訪問
特製鶏の醤油らーめん

10月2日、月が変わって最初のラーメンは鶏喰です。
平日ということで少し油断してしまい、到着は開店過ぎの11時06分。外待ちの4番目に接続しました。しばらく待って11時18分の入店、案内されたカウンターの席に座って注文します。

特製鶏の醤油らーめん    1150円
ピリ辛鶏そぼろご飯      300円

消費税増税にともなう価格改定がありましたがやむを得ませんね。
今日は奥さんもいるので4人体制。新しいユニフォームは、やっぱり奥さんが一番似合っているような気がします。
相変わらずの手早い調理と連携で、提供までは5分程度でした。
いつものルックスと香りを楽しんだら、さっそく麺を啜ります。
しっかりしたコシのある中細麺が、たっぷりスープを連れてきました。小麦香る麺の味と、鶏の出汁に合わせた旨みの強い醤油ダレのスープが、口の中で一つになり、最高の美味しさで満たします。
具もまたそれぞれの味を持ちながら、麺とスープの美味しさを高めています。最高の一杯を満足しながら食べ進め、いつものようにそぼろご飯にかかります。
ジューシーなそぼろご飯に山椒がたっぷりかけてあります。唐辛子の辛さとは異なる刺激的な辛さは、他にはなかなかない味です。玉子の甘さと相性いいので、必ず味玉半分をのせていただくようにしています。 
そぼろご飯も食べ尽くし、最後はスープまで飲み干して完食です。
価格改定に伴い、メニュー表を新しくしたので見やすくなりました。値上がりは厳しいのですが、まだまだ味の方が上回っていると思います。今日も大満足。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/09訪問
特製塩ら~めん

9月17日、今日の昼食は鶏喰です。
開店5分前の到着で5番目。カウンター席を確保出来ました。
11時の開店と同時に入店。順番に注文します。

特製塩ら~めん     1100円
チャーシュー丼      380円

今日は奥様不在の3人体制。ユニフォームが新しくなって、白シャツに胸まである黒エプロン。オーバーオールっぽい感じで、らーめん屋さんらしくないというか、かわいい系で若々しいイメージを受けました。
3人体制でも仕事はスムーズ。セカンドロットながら10分かからず提供です。
いつもどおりの香りと見た目を楽しんだら、さっそく啜ります。
塩用の細麺はしっかりとしたコシと小麦の風味が特徴的。スープの持ち上げも抜群です。
塩ダレと鶏出汁のバランスが絶妙な塩スープは、どちらも自己主張することなく優しくまろやか。麺とスープが一体化した美味しさはもうたまりません。
具は薬味以外、醤油とほぼ同じなんですが、塩スープがやさしい分それぞれの美味しさが際立ちます。
麺とスープと具、すべてがそれぞれ美味しいのですが、さらにそれが一つにまとまった美味しさは絶品です。
満足して食べ尽くしたら、チャーシュー丼に移ります。
味玉半分をのせ、激辛調味料をたっぷりかけていただきます。甘めのタレと味玉が激辛調味料とぴったり合うので、口は痛いくらいにピリピリきますが、美味しくいただけます。
最後はスープまで飲み干して完食しました。
安定の美味しさに今日も大満足できました。また次回も楽しみな一杯です。
ごちそうさまでした。


★★★★☆4.5
2019/09訪問
特製鶏の醤油ら~めん

9月5日、今日の昼食は鶏喰です。
いつもの駐車場に空きがなく、少し離れた駐車場に車を停めてから向かったので7分前の到着。6番目の接続でなんとかカウンター席に滑り込みでした。
開店と同時に入店。予想通りにカウンターの端席に着席したら、注文します。

特製鶏の醤油ら~めん    1100円
ピリ辛鶏そぼろご飯      300円

最大4杯ずつなのでセカンドロット。それでも約9分での提供です。
毎回感じる盛り付けの美しさ。美味しいお店は、具の配置や器の向きにこだわっていることが多いですよね。
見た目と香りを楽しんだら、さっそく啜ります。
コシの強い中細ストレート麺が、たっぷりスープを連れてきました。鶏のみの出汁に力強い醤油ダレがキリリと効いて、ベストなバランス。自分が最も好きな味です。
特製の具も、それぞれの味を楽しめる3種類の鶏チャーシューや、味の変化が楽しい柚子入り鶏ワンタン、濃厚な味の味玉などすべて美味しくいただけます。
美味しく食べ進め、麺と具を食べ尽くしたら、ピリ辛鶏そぼろご飯に移ります。
花山椒を加えた鶏そぼろはしびれるような辛さ。玉子との相性もいいので、味玉を乗せていただくのもオススメです。
すべて美味しく食べ尽くし、最後はスープまで飲み干して完食しました。
いつもの安定した美味しさで、今日も大満足。次回がすでに楽しみです。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/08訪問
特製塩ら~めん

8月24日、今日は鶏喰で昼食です。
10分前の到着で11番目。テーブル席に四人座ってくれたようで、開店時間を過ぎた後は外待ちの先頭になりました。
11時18分入店、カウンターの手前の端席に座り、いつものように注文です。

特製塩ら~めん      1100円
チャーシュー丼       380円

最初のお客さんのうち、早めに退出してくれた二人以外は続けて会計していたので、自分以外はほとんど総入れ換えみたいになっていました。それを見ていたら5分とかからず着丼です。
いつもどおりの見た目と香り、当然いつもどおりの美味しさを期待しますよね。それでは一口啜ります。
塩のスープは鶏出汁を引き立てる味で、醤油よりもさらに繊細な味です。そのために、麺も醤油以上に細い麺を使用しています。これだけの細麺でありながら、しっかりとした麺自体の味や食感を楽しめるのは、茹で時間だけでなく、熟成具合まで考えたというご主人のセンスあってのことだと思います。
そして具ですが、特製トッピングでもすべての具は一つずつなので、飽きずに楽しめます。
麺とスープと具、この三つのバランスが最高なんですね。あっという間に食べ終わってしまいました。
それからゆっくりとチャーシュー丼をいただきます。まず残しておいた味玉半分を乗せて、卓上の激辛調味料をたっぷりかけます。チャーシュー丼のタレが甘めなので、あまり辛く感じないんです。ただし、口はビリビリ痺れますけどね。細切れチャーシューの食感も楽しみながら、最後はスープまで飲み干して完食しました。
今日は行列中に初訪問というご夫婦といろいろ話しをしていただき、楽しい待ち時間を過ごすことができました。価値観なんて人それぞれ。食べログの評価点もあくまで参考にする程度のものでしかないんだから、自分の好みと違っていても信用できないってことではありません。なんて偉そうなことを語ってしまいました。自分にとってはナンバーワンでも、他の人はそうでもなかったりしますからね。
今日も自分にとってはナンバーワンの味でした、
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/08訪問
特製鶏の醤油ら~めん

8月1日、今日の昼食は鶏喰です。
12時30分の到着で空席あり、そのまま着席して注文します。

特製鶏の醤油ら~めん    1100円
ピリ辛鶏そぼろご飯      300円

奥さんの話では、ちょうど今空いたところということでラッキーでした。すぐに自分のための一杯が作られて、ほんの数分で提供されます。
いつもどおりのルックスと香り。器の向きと具の配置もいつもどおりに決まっていて、ご主人のこだわりと気遣いを感じますね。
まずはスープから。ではなく、麺を引っ張り出して啜ります。
やや固めに茹で上げられた中細麺は、小麦が香る味わい深いもの。それに絡むスープは鶏のみの出汁と特徴的なブレンド醤油の絶妙なバランス。最初に麺とスープを同時に味わうことで、衝撃的な美味しさを感じられます。
具もそれぞれ手をかけていて、3種類の鶏チャーシュー、生姜の効いた鶏団子、柚子入りのワンタン、黄身がトロッとした紅孔雀の味玉、こだわりの九条ネギ、どれもこれも絶品です。気がつけばスープと味玉半分だけしか残っていません。
そこでピリ辛鶏そぼろご飯にかかります。
まずは味玉をそぼろの上に乗せ、少しずつ崩しながらそぼろご飯をいただきます。山椒の刺激に味玉の甘さが良く合います。自分にはピリ辛程度なんですが、山椒になれていない人は、より辛く感じるようなので注意が必要です。
というわけですべて食べ尽くし、最後はスープまで飲み干して完食です。
こちらのお店の特徴として、期間限定メニューはめったにやりません。又レギュラーメニューでも、3種類の味のら~めんのみで、つけ麺やまぜそばもありません。つまりは余計な手間をかけないために、提供スピードがものすごく早いのです。もちろんご主人一人だけではなく、スタッフ全員が丁寧で手際が良い仕事をしています。これって大切なことですよね。今日は駐車場料金が100円(20分)で済んだので、大満足な上に気分も最高です。
ごちそうさまでした。


★★★★☆4.5
2019/07訪問
特製塩らぁ麺

7月14日、今日は鶏喰で昼食です。
5分前の到着で5番目に接続。開店と同時に入店してカウンターに着席、いつも通りの注文です。

特製塩らぁ麺       1100円
チャーシュー丼       380円

今日も奥さんがいるので4人体制。最終的な盛り付けは必ずご主人がしますが、それ以外は4人で連係して、手早く仕事しています。今日は5番目なので残念ながらセカンドロットでしたが、それでも 10分程度での提供となりました。
いつも通りのルックス。器の向きと具の配置も変わりません。さっそく麺を引っ張り出して啜ります。
麺は細ストレートですがやや固め、小麦の風味をしっかり感じる美味しい麺。スープの持ち上げも良く、一啜りで麺とスープのバランスの素晴らしさを感じることができます。
スープは鶏のみの出汁と、その出汁をいかす優しい塩ダレとの絶妙な塩梅。その繊細な味は、食べる人のコンディションによって変わってしまう面はあるのですが、間違いなく美味しいスープだと思います。
具もそれぞれ美味しく、特に生姜味の鶏団子と柚子の効いたワンタンは絶品。あっという間に食べ尽くしてしまいました。
チャーシュー丼は3種類の鶏チャーシューを細かく刻み、少し甘めのタレがかけてあります。ここで卓上にある激辛調味料が活躍します。味玉半分をのせたチャーシュー丼にたっぷりかけると、甘めのタレとバッチリ。残しておいたスープと一緒に完食しました。
誰がなんと言っても間違いのない美味しさ。わかる人には絶対にわかる味だと思います。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/07訪問
特製鶏の醤油ら~めん

7月2日。今日のお昼は鶏喰です。
午前中の用事を済ませてから向かったので、中途半端な時間になってしまいました。着いてみるといつもの20分100円の駐車場が満車。仕方がないので30分200円の駐車場に停めるしかありません。
12時ちょうどの到着で6番目の並び。お茶を持って来てくれた奥さんが言うには、今までガラガラだったのに急に並びが増えたとのこと。今日はとことんついてないな、と思いながらしばらく待ちます。
入店は12時13分。ちょうど入れ替えのタイミングだったらしく、5人一度の入店になりました。カウンターに着席したら順番に注文です。

特製鶏の醤油ら~めん   1100円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円

今日は奥さんもいるので4人体制。見ていてもわかるスムーズな連携により、5分程度で提供されました。
いつもどおりの美味しそうなルックス。丼の向きと具の配置もいつもどおりに決まっています。それではさっそく啜ります。
コシのある中細ストレート麺が鶏出汁の醤油味スープをたっぷり連れてきます。
いつもどおりの美味しさで間違いはないのですが、今回は自分の個人的な考え方を述べさせていただきます。
鶏喰のら~めんは、ごく一部の方を除き美味しいと言われています。では何が美味しいのでしょうか?麺もスープも具もそれぞれ美味しいのは間違いありませんが、だからといって何かが突出して美味しいわけでもありません。では何故食べログの評価点が高いのですか?それは情報操作によって高い点数がつけられ、それに惑わされた人が美味しいと思い込んでるだけ。と言っている人がいました。まあこの人は行列が嫌いで、ほとんど高評価店で食べたことがない。という人でしたがね。
自分の考えだと、もっとも優れたところは全体のバランスだと思います。まず出汁と醤油ダレのバランス、そして麺とスープのバランス、さらに具材とのバランス。すべてにおいてちょうど良く、それによって飛び抜けた美味しさを感じるのだと考えています。
ただ、バランスと言っても何のことか分かりにくいですよね。特に、確かに美味しいけどそんなに高評価とは思えない。という人は、まずはスープから。を止めて見ませんか?味というのは第一印象が重要です。先にスープの味をみてしまうと、後から麺を啜っても、麺とスープそれぞれの味を感じるだけになってしまいます。バランスの良いら~めんなら、最初に麺を啜ると、麺とスープ+αの衝撃的な美味しさを感じることができるはずです。
あなたは何故スープを先に飲むのですか?先に麺を啜ってしまうと、スープの味がぼやけてしまうという人がいましたが、まったく逆です。スープは後から飲んでも、はっきり味がわかります。テレビではいつもスープから飲んでいる、という人もいます。テレビの場合、先に麺を啜ってしまうとすぐにコメントできません。そのため、スープを先に飲んですぐにコメントする。というスタイルができあがってしまったのでしょう。はっきり言えば、スープを先に飲んで、いいことは何もないということです。
先日、こちらのら~めんについて誹謗中傷にも等しいツィードを見てしまったので、感情的になり持論を展開してしまいました。
自分が言うまでもありませんが、美味しい鶏喰のら~めん、もっともっと多くの人に味わってもらいたいですね。
なんだかんだ言って、今日もスープまで飲み干して完食です。



★★★★☆4.5
2019/06訪問
特製塩ら~めん

今日のお昼は鶏喰です。
10分前の到着で9番目。前が3人グループなので、ギリギリ入店できそうです。
11時ちょうどに開店。予想どおりに3人組がテーブル席に座ったので、カウンターの一番手前に着席して注文します。

特製塩ら~めん      1100円
チャーシュー丼       380円

今日は奥さんもいるので4人体制。3杯ずつの調理でセカンドロットに入れてもらい、7分後には提供されました。
いつも変わらぬ美味しそうなルックス。器の向きと具の配置もいつも通りです。塩ら~めんでは紫玉ねぎのワンポイントが良いですね。
それではさっそく啜ります。
細ストレート麺がたっぷりスープを連れてきます。鶏のみの出汁に優しい塩ダレのスープは繊細な味わい。繊細過ぎるゆえに、食べる人のコンディションによっては、味のイメージが変わってしまうこともあるほどです。
麺は細麺ながらやや硬めの茹で加減。イタリアン出身のご主人らしく、アルデンテぐらいの感じで、スープとばっちり合っています。茹で方を見ていると、少し工夫しているように感じたのは、気のせいでしょうか?
特製の具は、低温調理の柔らかいむね肉ともも肉に、炭火焼きむね肉を加えた3種類の鶏チャーシュー。その他柚子の効いたワンタン、味玉、鶏団子、海苔と豪華版ですが、すべて一つずつなので、麺とスープとのバランスもばっちり。今日もまた大満足のうちに食べ終わってしまいました。
チャーシュー丼には味玉半分をのせ、激辛調味料をたっぷりかけていただきます。最近、辛さにめっきり弱くなってきましたが、このチャーシュー丼だけは、ご主人が驚くくらいたっぷりかけるのがお気に入りです。もちろん口はビリビリしびれますが、スープの味も変わらずに美味しくいただけます。すべて食べ尽くし、スープも飲み干して完食です。
今日も相変わらず、美味しくいただきました。食べログの評価点が大きく下がってしまったのは残念ですが、味の方はまだまだ進化し続けていると思います。食べ終わったばかりなのに、次回が待ち遠しくてたまりません。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/06訪問
特製鶏の醤油ら~めん

今日のお昼は鶏喰です。
少し早めの20分前に到着すると、さすがにPP。待ち椅子に腰掛けてしばらく待ちます。
開店時には10人の待ち。最後の方は入りきらず外待ちになったようです。
カウンターの一番奥に着席して、真っ先に注文します。

特製鶏の醤油ら~めん   1100円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円

今日は奥さんが不在の3人体制。それでも素晴らしい連携で、5分とかからずに提供されました。
いつもどおりの美しさ。器の向きと具の配置も、相変わらずピッタリ同じです。それではさっそく啜ります。
コシの強い細ストレート麺が、たっぷりスープを連れてきます。
鶏のみの出汁にキレのある醤油ダレ。麺とスープのバランスも良く、感動的な美味しさです。
具は特製にしてもすべて一つずつ。三種類の鶏チャーシューはそれぞれに違った味わいがあり、鶏団子とワンタンも特徴的な味つけで変化を演出しています。特にこだわりを感じるのは、味玉と鶏団子を冷たく感じないように、直前に温めているところです。熱いラーメンを食べていて味玉が冷たかったら、美味しさも半減してしまいますよね。
麺と具をあらかた片付けたら、そぼろご飯に移ります。
残しておいた味玉半分を上にのせ、いっしょに食べるのが自分の食べ方。実はそぼろご飯の開発当初は温泉玉子が乗っていたのですが、仕込みの手間から止めてしまったという経緯があります。というわけで、味玉のせも合わないはずがありません。山椒の痺れるような辛さと、味玉の甘味を楽しみながら食べ進め、最後はスープまで飲み干して完食です。
最近、ラーメン全体の評価点が大きく変動したため、ランキングを大きく下げてしまいましたが、自分は今でもこちらが横浜No.1だと思っています。まあこのレベルになると、好みの問題かもしれませんけどね。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/05訪問
特製塩ら~めん

今日は鶏喰で昼食です。
小田原在住のかみさんの妹が遊びに来たので、彼女のリクエストに答えて、かみさんも含めて3人で訪問しました。
開店10分前の到着で前には9人。残念ながら2週目確定です。それでも11時20分には、カウンターの一番奥に3人並んで着席出来ました。

特製塩ら~めん      1100円
チャーシュー丼       380円

かみさんたちは二人とも特製鶏の醤油ら~めん。ピリ辛鶏そぼろご飯も一つオーダーして、二人でシェアすると言っていますが、そんなに食べられるのでしょうか?こちらに回って来ないか不安が残ります。
今日も奥さんを含めた4人体制。いつものように素晴らしい連携で、5分とかからずに提供されました。
見た目もいつもと同じで美味しそうですね。さっそく啜ります。
塩専用の細麺が、たっぷりスープを連れてきます。鶏のみの出汁とやわらかな塩ダレの素晴らしいスープで、麺との相性もバッチリです。少し塩ダレの味が変わったような気もしますが、美味しいことには代わりありません。3種類の鶏チャーシューと鶏団子、ワンタン、味玉もすべて美味しくいただきました。
チャーシュー丼には残しておいた味玉半分ののせ、卓上の激辛調味料をたっぷりかけていただきます。味玉やタレの甘さと激辛調味料がベストマッチ。最後はスープまで飲み干して完食です。
本来ならすぐに席を立つところですが、今日はツレがいるので、しばらく待たせてもらいます。二人とも時間はかかりましたが、スープを少し残しただけで完食しました。
かみさんは今さらながらこの味が理解できた。と言っていました。かみさんの妹も喜んでくれて、三人そろって大満足です。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/05訪問
令和のらーめん一杯目

令和になって最初のらーめんは、自分の一番好きな鶏喰から。と言うわけで、いつもより少し早めの15分前に到着したのですが、なんと30人以上の大行列。評価の高いお店ではありますが、イベント以外でここまでの行列は初めて見ました。しかも、自分の直前にいる7人組の家族連れをはじめとして、行列店での食事になれていない人も多く見受けられ、いつもより、時間がかかりそうな予感がします。
少しずつ列は進みましたが、案の定入店出来たのは11時57分。カウンターに座って注文です。

特製鶏の醤油ら~めん    1100円
ピリ辛鶏そぼろご飯      300円

今日は奥さんもいるので4人体制、いつものようにスムーズな連携で、5分もかからずに提供されました。
このところ中華そばが続いたので、しっかりした醤油ら~めんは久しぶりのような気がします。いつも通りのルックスと香りに満足して、さっそく啜ります。
しなやかでコシのある中細ストレート麺に、鶏のみの出汁と数種類をブレンドした醤油ダレのスープ。口の中で一つになると旨さが爆発、これこそが鶏喰の醤油ら~めん。という感じです。具もそれぞれ美味しくいただきます。特に先月から加わったむね肉の炭火焼きは、香ばしさを強くしたため、3種類の鶏チャーシューの違いがはっきりとして、さらに美味しく感じられました。生姜の効いた鶏団子、柚子香るワンタン、とろとろ味玉は半分だけいただくと、もうスープと味玉半分しか残っていません。その味玉をそぼろご飯の上にのせ、激辛調味料を味玉のみに少しだけかけていただきます。
山椒の痺れる刺激がたまらないそぼろご飯ですが、辛味を増そうとして激辛調味料を直接かけてしまうと、山椒の刺激が半減してしまいます。そこで味玉のみに少しだけかけるのがオススメ。山椒の刺激に味玉の甘味と辛味がほんの少し加わって、最高に美味しくなります。
そのまますべて食べ尽くし、最後はスープまで飲み干して完食です。
ご主人と奥さんに挨拶しつつ会計を済まし、外に出るとまだまだ大行列は続いています。自分は基本的に、平日の空いている時間を狙っていたので、この状況を忘れていました。全国でも15位にランキングされているラーメン屋さんなんですよね。
今日の駐車場料金は、20分100円なのに500円かかりました。美味しいものを食べるためには、それなりのコストがかかるものです。最高に美味しかったので大満足。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/04訪問
特製塩ら~めん

今日のお昼は鶏喰です。
15分前に到着すると3人目。久しぶりのファーストロットになりそうです。
11時ちょうどの開店で、カウンター中央に着席して注文します。

特製塩ら~めん       1100円
チャーシュー丼        380円

ファーストロットだとわずか4分での提供です。チャーシュー丼は少し後からになりました。
今月から変更された特製トッピングですが、塩スープの色でもバランス良く見えますね。それではさっそく啜ります。
鶏出汁と塩ダレのバランスが絶妙なスープ。それにあわせる塩用の麺は極細ストレートですが、独特の食感があって、スープとの相性抜群です。調理を見ていると、麺茹での仕方にも工夫をされているように感じます。
今月から加わった炭火焼き胸チャーシューは、前回よりも香ばしさが強調されたように感じて、違いがはっきりしてきたと思いました。ただご主人はまだいろいろ工夫しているそうなので、これからも楽しみです。
麺と具をあらかた食べ尽くしたところで、チャーシュー丼に移ります。当然、ローストビーフはなくなっていますが、ネギも白くなりましたね。そこに味玉と激辛調味料でカスタマイズしたら一気に食べ進め、最後はスープまで飲み干して完食です。
会計を済ませて外に出ると、今日もまた10人くらいの行列です。こんなに人気店になっても、さらに工夫を続ける姿勢が美味しいお店の秘密なんでしょうね。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/04訪問
特製鶏の醤油ら~めん

今日は鶏喰で昼食です。
10分前の到着で6番目。久しぶりにカウンターに座れそうです。
少し早めの開店で、予想通りにカウンターの端席に座りました。順番に口頭で注文します。

特製鶏の醤油ら~めん   1100円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円

今日は奥様がいないようなので3人体制です。セカンドロットでしたが、いつものように手早い調理で、10分後には提供されました。
ルックスもいつもどおり。
ではなく、ローストビーフがありません。店員さんに確認すると、4月から鶏むね肉の炭火焼きに変更した。とのことでした。これで特製の具もほぼ鶏で統一されましたね。
それではさっそく啜ります。
コシのある細ストレート麺が、たっぷりスープを連れてきます。
鶏のみの出汁に、ブレンドした醤油ダレのしっかりした味。最後に加えられる鶏油も含めて、スッキリしてコクのある、この店ならではのスープとなりました。
自家製麺ではありませんが、製麺所に特注している麺も、茹で加減だけでなく熟成にも気を使って、この食感と味を生み出しているそうです。
そしてこの麺とスープの絶妙なバランスが、鶏喰の美味しさですよね。麺を啜ったときに口の中に広がる、麺とスープが一体となった美味しさが最高です。
もちろん一杯のら~めんとしては具も重要ですが、今回の変更によってバランスは良くなったと思います。濃厚な味玉。軟骨の食感と生姜風味の鶏団子。柚子の効いたワンタン。海苔。九条ネギ。そして3種類の鶏チャーシュー。
すべて美味しく食べ尽くし、鶏そぼろご飯に移ります。
残しておいた味玉半分をのせて、山椒の効いたそぼろご飯をいただきます。自分は単純に山椒の味だから中華風。と思っていたのですが、先日のマイレビ様の口コミを読み、あらためてジューシーなそぼろを味わってみると、確かに洋風なイメージを受ける味ですね。
そのまま美味しく食べ進め、最後はスープまで飲み干して完食です。
特製の具の変更は、3~4年ぶりだと思いますが、前回もいろいろ試行錯誤の上で、ローストビーフになったのを覚えています。
今回の変更によって特製の具も統一感が出て、さらに美味しくなったと思いますが、少し気になったこともあります。
鶏喰の鶏チャーシューはさっぱりしたむね肉と、少し香ばしさを加えた味のあるもも肉の、対比が良さだと思っていました。しかし今日、ローストビーフの代わりに入ったむね肉は、今までのものとの違いが、あまりはっきりとしなかったのです。まあこれは自分の個人的な意見なので、ご主人はどう考えているのかはわかりませんが、間違いなくさらに美味しくなると楽しみにしています。
ただ、ご主人のケガもあることなので無理をせず、マイペースでお願いしたいですね。
今日も美味しくいただきました。
ごちそうさまでした。



★★★★☆4.5
2019/03訪問
特製塩ら~めん

今日のお昼は鶏喰です。
早めに来たつもりの15分前で、すでに6人並んでいます。なんとか入店はできますが、今日もカウンターには座れないようです。
11時ちょうどの開店で、順当にテーブル席に座り注文します。

特製塩ら~めん       1100円
チャーシュー丼        380円

今日はテーブル席が一人ずつなので、4杯ずつのセカンドロット。11時10分には自分にも提供されました。
いつもどおりのルックス。塩ら~めんには紫玉ねぎの細切りが一本だけ添えてあるのがお洒落です。
それではさっそく啜ります。
しなやかな極細麺が鶏の旨みたっぷりのスープを連れてきて、口の中で一つになることでら~めんとしての美味しさが完成します。
具の配置がいつも同じなので、毎回ほぼ同じ順番で食べますが、塩の時は、鶏団子の生姜とワンタンの柚子を、さらに強く感じます。
チャーシュー丼には味玉半分とたっぷりの激辛調味料。この激辛調味料をら~めんに直接入れるのは、絶対にオススメしません。繊細なスープの味がほんの一滴で台無しになります。というわけで、チャーシュー丼も美味しくいただき、最後はスープまで飲み干して完食です。
自分はほとんど食べないあさりのっけご飯ですが、ご飯ものでは一番人気かもしれません。自分以外のほとんどの人がオーダーしていたように思えました。自分はチャーシュー丼のほうが好きなんですけどね。
今日もいつもどおりの美味しさでした。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/03訪問
自分にとって最高の一杯

今日は鶏喰で昼食です。
5分前の到着で、休日並みの13番目。開店後は外待ちの4番目でした。
10分過ぎには3人出てくる回転の良さ、自分の入店は、さらに4人出てきた17分後。カウンターに着席したら注文します。

特製鶏の醤油ら~めん    1100円
ピリ辛鶏そぼろご飯      300円

カウンターに座り調理の様子を見ていると、ご主人と二人の助手さん、それに奥さんを加えた4人の素晴らしい連携で、5分もかからずに提供となりました。
透き通るような醤油のスープに、キラキラと光る鶏油。器の向きと具の配置もきっちり決まっています。
まず麺を啜ると、細ストレート麺にスープがたっぷり絡んできます。鶏のみでとったスッキリしたスープに、しっかりしたブレンド醤油の味。麺はしなやかながらしっかりしたコシがあり、小麦の風味も感じられます。この麺とスープのバランスが絶妙で、たまらない美味しさに感じます。
具も一つ一つに違いがあって、このら~めんを構成する大切なパーツです。特にローストビーフと柚子入りワンタンは、自分の大好物。基本的に毎回特製にしてしまうのも仕方ありません。
麺と具をあらかた食べ尽くして、そぼろご飯に移ります。このために残しておいた、味玉半分をのせて食べはじめます。辛さはピリ辛程度ですが、山椒の辛さなので刺激的。好きな人には絶対のオススメですが、山椒が苦手ならばやめといた方が無難ですね。
自分は山椒好きなのであっという間に食べ終わり、スープまで飲み干して完食です。
今日も美味しくいただきましたが、ご主人はまだいろいろ本調子ではないようで、昼営業の後にも病院へ行くそうです。そんな状況ながらスタッフが一丸となり、以前と変わらないクオリティーで提供される一杯が、自分の中では最高だと思っています。今日のは特に美味しく感じましたね。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/02訪問
今日の昼食は土曜日ですが鶏喰です。
開店5分前の到着で、15人程度の並びになっていました。
11時ちょうどの開店で9人が入店したらしく、外待ちの7番目でいったん落ち着きます。
もともと提供スピードの早いお店ですが、今日のお客さんも手早く食べられる人が多いようで、11時23分にはテーブル席に案内されました。

特製塩ら~めん       1100円
チャーシュー丼        380円

復活後、2回ともテーブル席なので、マスターと話しをする機会がないのが残念ですが、以前と変わらない姿に安心しつつ待っていると、着丼となりました。
丼の向きや具の配置にも気を使った美しいルックスとやさしい香りを楽しみ、早速啜ります。
塩用の極細麺ながらしっかりしたコシがあり、小麦の風味もいい感じで、スープの持ち上げもバッチリ。鶏のみの出汁とやさしい塩ダレのスープと麺のバランスも最高です。具も自分の好きな、柚子を感じるワンタンを始めとして、それぞれの美味しさを楽しめます。特にレアなローストビーフはスープの中に沈めておくと、どんどん火が通っていくので、自分好みのタイミングで楽しめます。
麺と具を食べ尽くしたら、チャーシュー丼にうつります。味玉半分を乗せて激辛調味料をたっぷりかけます。甘めのタレと激辛調味料の相性抜群で、口の中がビリビリ痺れながらも美味しく食べ尽くし、最後はスープまで飲み干して完食です。
会計時に、手の空いたご主人と話しをして、傷痕を見せてもらいましたが、額から頭頂部にかけて生々しく残っていました。本当に紙一重の状況だったようです。奥様のバイク禁止の言葉に重みを感じました。
バイクに乗る方、ヘルメットは顎紐をしっかり締めて正しく装着して下さいね。車でもシートベルトは後部座席も義務ですよ。今日も美味しく食べられてしあわせです。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2019/02訪問
ご主人の交通事故のために休業していた鶏喰ですが、待ちに待った復活お知らせメールが届きました。初日は仕事で行けないので、復活二日目の土曜日にうかがうことにしました。
家を出る時に財布を忘れるボケをかましたため、予定よりも15分遅れの10時43分に到着。なんとか7番目に並ぶことが出来ました。その直後からどんどん人が増えていったようなので、ギリギリラッキーだったのかもしれません。
11時の開店で、順番どおりにテーブル席に着席。1ヶ月ぶりの注文です。

特製鶏の醤油ら~めん   1100円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円

テーブル席なので、ご主人の仕事ぶりは見ることは出来ませんが、以前と変わらぬ提供スピード、10分過ぎには着丼となりました。
今までと何も変わらない、香りと見た目に嬉しくなりながら、さっそく啜ります。
柔らかいのにコシがある細ストレート麺が、鶏のみの出汁に数種類をブレントした醤油ダレのスープを、たっぷりとつれてきます。スープはしっかりした複雑な味の醤油味と、それに負けない鶏の出汁がベストなバランスで味わえます。さらに小麦香る細いのに存在感のある麺。自分が一番好きな鶏喰の味が帰ってきてくれました。
具も、生姜の効いた鶏団子と柚子風味のワンタン。低温調理された鶏ムネチャーシューと香ばしさを加えたモモチャーシュー。ローストビーフや味玉も絶品で、海苔、九条ネギもきっちり仕事をしています。気がつけば、スープと味玉半分以外は、すべて食べ尽くしてしまいました。
そこでピリ辛鶏そぼろご飯に移ります。
残しておいた味玉半分を、そぼろの上にのせていただきます。刺激的な山椒の味と、それを和らげる味玉の味が最高です。あっという間に食べ終わり、最後はスープまで飲み干して完食です。
会計の時に、ご主人と奥様に少し話をしていただきましたが、ご主人はまだ本調子ではないご様子。なんとか営業再開できてよかったということと、まだ無理だけはしないでくださいと伝えて、店を出ました。
戻ってくれて本当によかった。またうかがいます。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/12訪問
今日は今年最後の鶏喰です。
10時55分の到着で、8番目。ギリギリテーブル席に滑り込みました。

特製鶏の塩ら~めん     1100円
チャーシュー丼        380円

いつものように手早い調理です。どんな振り分けなのかわかりませんが、サードロットは自分の一杯のみでした。いつも以上に丁寧に作ってもらえたような気がしましたが、11時10分には着丼です。
あい変わらずのルックスと香り。さっそく啜ります。
極細ストレート麺が、スープをたっぷり連れてきます。
鶏出汁の旨みと、それを最大限引き出すように考えられた塩ダレが、ベストなバランスで融合して最高のスープになっています。
麺はこの細さにも関わらず、しっかりとしたコシと、噛み締めるたびに感じる弾力、小麦香る麺本来の味で、スープに負けない美味しさです。
具は一品ずつ丁寧に作られ、それぞれの味で自己主張しています。
麺、スープ、具が三位一体となって、絶妙なバランスで支えあい、この最高の一杯になっています。
美味しく食べ進め、麺と具を食べ尽くしたところで、チャーシュー丼に移ります。
残しておいた味玉半分をのせて、激辛調味料をたっぷりかけていただくと、唯一無二の美味しさです。
最後はスープまで飲み干して完食しました。
ご主人に、年末の挨拶をしてから退店しましたが、今年も美味しいラーメンをありがとうございました。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/12訪問
今日は自分が一番好きならーめん鶏喰です。
雨の中、開店直前の到着で6番目。そのまま入店して、カウンターのはじっこに着席できました。

特製鶏の醤油ら~めん    1100円
ピリ辛鶏そぼろご飯      300円

残念ながら味玉が50円の値上げ。ということで、特製も1100円になってしまいました。ただそこまでの価値はあると、自分は思っています。
ご主人とお弟子さん二人の息のあったオペレーションで、最初の4杯は11時04分に提供され、次回の自分も11時09分には着丼となりました。
いつものルックスと香り、丼の向きと具の配置も必ずいっしょです。見た目も味の内。ご主人のこだわりが伝わってきます。
まずは一口啜ります。
腰のある細ストレート麺が、たっぷりとスープを連れてきます。小麦香る麺と鶏出汁にブレンド醤油のスープ。この衝撃は、まさにファーストインパクト!先にスープだけを味見したら、ここがぼやけてしまって美味しさが半減します。まずスープというのは、すぐにコメントしなければならない、テレビの演出ですからね。
失礼しました。話を戻します。
メニューブックや張り紙で、出汁や醤油ダレ、麺についての説明はありますが、その他にも細かい研究や努力を積み重ねて、この美味しさを作り上げてきたのだと思います。もちろん具材やご飯ものも同じで、たどり着いた食材を、簡単に安いものには変更できない所以でしょう。というわけで、麺と具は味玉半分を除き、食べ終わりました。
当初、そぼろご飯には温玉が乗っていました。仕込みの都合で温玉はなくなりましたが、山椒の辛さと玉子の黄身の甘さは相性バッチリ。そぼろご飯を食べるなら、味玉のせはオススメです。
今日もすべて食べ尽くし、スープまで飲み干して完食しました。
こちらはオープンしてから6年。自分が通いだしてからも4年ぐらいになります。その間に、ご主人がしてきた努力や苦労のごく一部を見てきた分、自分は人一倍美味しく感じるのでしょうね。もちろん今が完成形ではなく、まだまだ努力を積み重ねているようなので、これから先も楽しみですけどね。
今日もごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/11訪問
今日は土曜日ですが鶏喰です。
土日の行列はキツいので早めに家を出たのですが、いつものコインパーキングがまさかの満車。違うところに回ったため、5分前の到着になってしまいました。なんとか15番目にならぶことが出来ましたが駐車場代はかかりますね。
20分後に入店、カウンターに着席したらいつものように注文です。

特製鶏の塩ら~めん    1050円
チャーシュー丼       380円

今日は奥さまもいるので4人体制。スムーズなオペレーションで5分後には着丼です。
いつもと同じ香りとルックス、丼の向きと具の配置まで同じというこだわり。美味しくないはずがありません。
実際に一口啜ると、口の中に広がる鶏出汁の旨みと、いい塩梅の塩ダレ。そして適度な弾力と味のある麺。その味を引き立てるちょうどいい温度。パーフェクトな美味しさです。
具も各種類一つずつなので、飽きることなく味わえるし、それぞれの味の違いを楽しめます。例えば鶏チャーシューはももだけ炙ってあったり、生姜の効いた鶏団子と柚子香るワンタンも、味の対比が楽しめます。これは自分独自の食べ方ですが、半分に割ってある味玉も、片方だけ麺といっしょにいただきます。そうして麺と具を食べ尽くしたら、チャーシュー丼に移ります。
ムネ肉、モモ肉、ローストビーフに鶏そぼろ。細かくしたものを火にかけて、専用のタレの味付けでご飯の上に。それだけでも美味しいのですが、残して置いた味玉半分をのせ、決してラーメンに入れてはいけない激辛調味料を、たっぷりとかけていただきます。もちろん、変に吸い込むと咳が出るし、口はビリビリに痺れます。それをやさしいスープで洗い流せば、すべて飲み干して完食となります。
自分にとって最高の一杯なのですが、弱点もあります。飲んだあとの〆ラーには向きません。そして濃い味からの連食も無理です。繊細な味のため、口が濃い味に慣れてしまうと、旨みが感じとれなくなってしまうのです。しかし、普通に食べれば美味しいラーメン。みなさんにもおすすめです。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/11訪問
今日は鶏喰で昼食です。
10時52分の到着で5番目。なんとかカウンター席を確保出来ました。11時ちょうどの開店と同時に入店、席についたら口頭で注文です。

特製鶏の醤油ら~めん   1050円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円

今日は奥さまもいるので4人体制、オペレーションはスムーズです。テーブル席がお一人様ずつの相席のため、8名のお客に対し4杯ずつの提供。ファーストロットは11時04分で、自分を含めたセカンドロットも11時09分には提供されました。
どんぶりの向きも含めていつも通りの配置。それだけでもご主人のこだわりがわかります。
細ストレートの麺を啜ると口の中に広がるスープの旨み。スッキリしているのにコクのあるスープと、小麦香る麺のバランスがバッチリです。具もそれぞれに美味しいのですが、自分が一番好きなものは、特製に1個だけ付いているワンタンです。アンは少な目でツルツルの皮を楽しむタイプだと思いきや、アンの部分に歯を入れると、ハラリほぐれる鶏ひき肉の食感と、同時に感じる柚子の爽やかさがたまりません。もちろんローストビーフも美味しいと思いますが、このワンタンのために特製にしている感じです。だからと言って、ワンタン麺を欲している訳ではなく、特製に1個だけの、このバランスがベストなんです。
あっという間に麺と具を食べつくし、そぼろご飯に移ります。
山椒の効いたジューシーなそぼろご飯に、味玉半分をのせて掻き込むようにいただきます。
仕上げにスープをすべて飲み干して完食です。
自分がこちらのお店を好きな理由のひとつに、提供温度があります。ぬるいラーメンが美味しくないのは当然ですが、熱すぎるラーメンの味ってわかりますか?スープを冷めにくくするために提供温度を高くしたり、麺をのびにくくするために固めに茹でたりするのは、本末転倒のような気がします。その点、こちらのラーメンは最初の一啜りがベストなんです。そこから多少の劣化は始まりますが、よっぽどのんびり食べない限り、不味くなるほどスープが冷めたり、麺がのびたりすることはありません。
今日も最初の一啜りから最後のスープまで、美味しくいただけました。ご主人をはじめ、スタッフのみなさんに感謝です。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/10訪問
今日の夕食はお風呂上がりの鶏喰です。
19時50分の到着でしたが、なんとか空席がある程度。カウンター中央に着席して口頭で注文します。

味玉鶏の塩ら~めん     900円
チャーシュー丼       380円

残念ながら特製トッピングは終了していたので、味玉のみのトッピングです。ご主人とお弟子さん二人の連係により手際よく調理され、ほんの数分での提供となりました。
いつも食べている特製と比べて、ワンタンとローストビーフが無いだけなんですが、スッキリした見た目です。それではさっそく啜ります。
細ストレート麺が優しく繊細な塩スープを、たっぷりと連れてきます。スープはいつもの安定した美味しさですが、麺は少し固めに感じました。いつも以上に小麦の風味を感じて、自分はこちらの方が好きですね。満足して食べ進め、チャーシュー丼にかかります。
味玉半分をのせたら激辛ラー油をたっぷりかけます。甘口のチャーシュー丼のタレと、激辛ラー油の相性バッチリで、美味しさ倍増です。
すべてを食べつくし、最後はスープまで飲み干して完食です。
好物のワンタンを食べられなかったのは残念でしたが、満足できる美味しさでした。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/10訪問
今日のお昼はいつもの鶏喰です。
10時55分の到着で9番目。1分前に開けてくれたのですが、ギリギリテーブル席に座れました。提供までは時間がかかるので、のんびり待つことにします。

特製鶏の醤油ら~めん    1050円
ピリ辛鶏そぼろご飯       300円

サードロットですが、11時20分には提供されました。細麺なので茹で時間が短いせいもありますが、調理の手際が良いですね。
いつものルックスと香り、これだけで美味しさがわかります。ではさっそく啜ります。
中細ストレート麺がキリッとした醤油味のスープをつれて、口の中に飛び込んで来た感覚です。麺の歯応えもベストな状態で、麺自体の味もいい感じ。全体的に、高水準でバランスがとれているように思えます。いつものことながら、あまりの美味しさに、一気に食べ尽くしてしまいました、
ピリ辛鶏そぼろご飯は山椒味。そんなに辛くはありませんが、山椒の味が苦手ならば避けた方が無難です。逆に山椒好きならば、ぜひお試しいただきたいですね。最後はスープまで飲み干して完食です。
安心の一杯。今日も美味しくいただきました。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/09訪問
今日の昼食は鶏喰です。
雨のなか、行列覚悟の11時50分到着。なんとカウンターの端に空席有り、久し振りの待ち無しで着席になりました。

特製鶏の塩ら~めん     1050円
チャーシュー丼        380円

今日は奥さんがいないようなので、ご主人と助手2名の3人体制。役割分担が決まっているようで、いつ見てもスムーズな動きで調理が進み、5分かからずに提供されました。
いつも同じ具の配置。丼の向きも必ず鶏の絵が正面になるように置かれます。ご主人のこだわりを感じますね。
まずは啜ります。
極細ストレート麺が繊細で旨みたっぷりのスープを連れてきます。麺とスープの相性バッチリ、口の中に幸せが広がります。鶏のみの出汁とこだわりの塩ダレによって、さっぱりしているのにコク深い味わいのスープに合わせる麺は、絶妙な熟成具合と茹で加減で、ベストな味と歯触りを作り上げています。
具もそれぞれ美味しくいただきましたが、特にワンタンは、塩スープだと柚子がハッキリと香るので大好きです。
スープ以外を食べ終わり、チャーシュー丼に移ります。
味玉半分と激辛調味料をたっぷり。やや甘めのタレとの相性は抜群です。あっという間に食べ終わり、スープまで飲み干して完食しました。
もうこちらのラーメンは何杯食べたかわかりませんが、食べれば食べるほど深い美味しさを感じる気がします。今日も美味しかった。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/09訪問
今夜は鶏喰で夕食です。来週の水曜日に訪問予定だったのですが、Twitterで臨時休業のお知らせが届いたため、急遽本日の訪問となりました。いつもどおりにお風呂上がりに向かって19時20分到着。外待ちは3人いたのですが、テーブル待ちの家族連れのため、先にカウンターに通されました。

特製鶏の醤油ら~めん    1050円
ピリ辛鶏そぼろご飯      300円

いつもの定番メニューです。カウンターの奥から二番目の席は、ご主人のほぼ正面なので、自分のための一杯を作る工程がよく見えます。いつものように、器の縁を拭いて提供されました。
鶏のみでとった出汁に、数種類をブレンドした醤油ダレ。絶妙な配合でスッキリしているのに深い味わいのスープと、自家製麺ではないものの、特注品を熟成させた味のある麺。試行錯誤の上、たどり着いた特製の具材たち。パーフェクトな美味しさに思えますが、さらなる高みを目指す姿勢も忘れていません。他にも美味しい醤油ラーメンはいろいろありますが、自分にとって最高の一杯が、こちらの特製鶏の醤油ら~めんです。
いつものようにスープと味玉半分をのこして食べ終わり、そぼろご飯にかかります。
このピリ辛は唐辛子ではなく、山椒のしびれるような辛さです。自分は山椒の味が大好きなので、問題なくいただけますが、山椒が苦手な方は、避けたほうがいいですね。口はピリピリしびれていますが美味しく食べ終わり、最後はスープも飲み干して完食しました。
何度食べても飽きない美味しさ、大満足です。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/08訪問
土曜日の鶏喰です。10時45分の到着で行列の7番目。なんとかテーブル席に滑り込むことができそうです。11時ちょうどに開店、前に並んでいた4人組がテーブルに座ったため、カウンターへ着席することができました。前回食べることが出来なかった、いつもの特製をオーダーしようとしたところ、ご主人から限定の冷やしありますよ、との一言が。
当然そちらに変更です。

煮干しと羅臼昆布の冷やしらーめん
               950円
チャーシュー丼        380円

8月の土日限定20食だそうです。こちらはたまにしか限定をしないので、油断していました。今回はTwitterでも告知していないそうなので、今日はたまたま訪問できてラッキーでした。
たぶんサードロット。しかも冷やしは麺をしめる分、時間がかかります。しかし、4人体制の連係とテキパキした仕事のため、10分程度での着丼となりました。
涼しげな見た目です。スープは塩味の色で、鶏チャーシューは胸とモモが1枚ずつ。焼き目のついた輪切りのナスが、イタリアン出身のご主人らしい感じがします。メニューにも書いてある合わせ薬味も色鮮やかで美味しそうです。別皿で辛味大根おろしも添えられました。ご主人からは、スープに溶かないで麺の上にのせてお召し上がりくださいとのこと。例によって繊細なスープなんでしょう。ますます期待が膨らむ中、いよいよ啜ります。
細ストレート麺にからむ冷たいスープは、美味しいの一言しかありません。出汁はまるっきり違うハズなのに、いつもの塩を冷たくしたイメージの味に感じました。ただ、後味に感じる煮干しの風味と、夏らしい合わせ薬味が、いつもとは違うこの冷やしならではの美味しさを、主張しているようです。
辛味大根おろしは、そのまま麺の上にのせるとスープに落としてしまうので、麺を一旦レンゲで受けて、その上にのせることにしました。大根の辛味で麺を味わった直後にスープを口に含みます。成る程、スープの味を守るためではなく、辛味大根を活かすための食べ方なんですね。さらに爽やかさがまして、麺と具は食べ終わってしまいました。
さて、チャーシュー丼に移ります。今日は味玉がないので、いつもより激辛調味料は控えめですが、それでもたっぷりかけています。甘めのタレと辛さがピッタリなんですよね。口の中は痺れてますけど(笑)その痺れをスープの旨みで流し込みながら、チャーシュー丼は食べ終わり。最後はスープまで飲み干して完食です。
合わせ薬味は、メニューに書いてある以外にも混ざっているようですね。玉ねぎと粒胡椒はあったと思いますが、他にもあるかもしれません。
会計の時に、奥さんになぜTwitterに上げなかったのか聞いてみると、常連客に食べて欲しいから。という答でした。限定告知をすると、それ目当てで押し寄せる人達がけっこう多いようです。売り上げ的にはそれでもよさそうですが、ご主人は、いつもの味を知っている人にこそ、限定を味わって欲しいという思いがあるようです。毎月2杯をノルマにしている自分にとっては、嬉しいことですね。とにかく、この夏はとっても美味しい冷やしを食べられて良かった。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/08訪問
お風呂あがりの鶏喰です。20時05分の到着でしたが、店内はほぼ満席、唯一空いていたカウンターの一番手前に着席しました。残念ながら、特製トッピングとチャーシュー丼は終了とのことなので、いつもとは違う組合わせでオーダーです。

味玉鶏の塩ら~めん     900円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円

塩ら~めんとそぼろご飯の取り合わせは久し振りです。あくまでもイメージなんですが、刺激的な山椒の味には醤油のほうが合う気がするので、そうしていただけなんですけどね。しばらくして提供されました。
ローストビーフとワンタンがないだけなのですが、いつもとは違うビジュアルです。特製だと麺はほとんど具に隠れて見えないのですが、けっこう見えています。そのせいか、スープの色も濃く感じられます。それではさっそく啜ります。
極細ストレート麺が旨みたっぷりのスープをつれてきます。麺とスープのバランスが最高ですね。あっという間に麺をたいらげてそぼろご飯にかかります。
写真を撮る前に、味玉をのせてしまいましたが、いっしょに食べると美味しさ倍増です。合わせるスープは塩味でも問題なし。美味しくいただき、スープまで飲み干して完食です。
今日のスープはいつもより旨みが強い気がしました。見た目のイメージで感じたのかもしれませんが、いつもとは違うトッピングでいただいても、新しい発見がありそうな気がします。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/07訪問
台風接近中の土曜日、今月2度目の鶏喰です。10時45分の到着で5番目。開店までには10人以上の行列になっていました。11時ちょうどの開店で順番に入店、カウンターに着席したらいつものように口頭注文です。

特製鶏の醤油ら~めん    1050円
ピリ辛鶏そぼろご飯      300円

最初の麺茹では4杯分なので、自分のはセカンドロット。レビューの下書きを考えながら、しばらく待っていると提供されました。
いつもどおりの美しいルックス、常に同じ配置の具材が美味しそうに見えます。
まずは麺を啜ります。中細ストレート麺が、旨みたっぷりの醤油スープを連れてきます。鶏の出汁に併せたブレンド醤油のスープは、シンプルな旨みとスッキリした後味が特徴的です。麺の固さはやや固め、しっかりした小麦の風味でスープとベストマッチです。
具は、低温調理で柔らかく仕上げた鶏むねと鶏もも。そして鶏団子、海苔、九条ネギ。特製はさらに味玉とローストビーフ、柚子香る鶏ワンタンが加わります。
細かいところまで気を配った一杯。スープと味玉半分だけを残して、ピリ辛鶏そぼろご飯にかかります。
辛さはさほど強くはないのですが、山椒の辛さなので好みの別れるところかもしれません。当初の計画では温玉を乗せるつもりだったこともあり、味玉との相性はバッチリ。美味しく食べ進め、最後はスープまで飲み干して完食です。
繊細でバランスのとれた美味しいら~めん。自分にとってはNo.1の味です。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/07訪問
今月の予定を確認したところ、平日に鶏喰へ行く機会が無くなっていました。今日は土曜日で、この夏一番の猛暑の中ですが、覚悟をきめて行列です。10時40分の到着で6番目。いつものように奥さんにいただいた、冷たい麦茶のありがたみを、今日は本当に痛感しました。
11時ちょうどの開店と同時に入店。6番目はカウンターの手前の端に着席です。

特製鶏の塩ら~めん     1050円
チャーシュー丼        380円

基本的に四杯ずつの麺茹でなので、セカンドロットになります。それでも茹で時間は長くないので、さほど待たずに着丼となりました。
いつものように美しいルックス。清んだスープに浮いた鶏油がキラキラしています。具の配置も決まっているので、毎回似たような写真ではありますが、きちんとしていて美味しそうですね。
さっそく啜ると、極細ストレート麺が美味しい塩スープをつれてきます。鶏のみで取った出汁と、旨みの強い塩ダレが合わさって、スッキリしているけどコクがある。シンプルなのに奥が深い、いい味のスープになっています。今日の麺はやや固めで、スープとピッタリ合っています。ご主人は麺の固さを、茹で時間だけでなく熟成具合で調整しているとのことです。そのため極細麺でも麺の味がしっかりしているので、バランスがいいのでしょうね。そして具もすべて一つずつでバランスとれています。個人的には、好物のワンタンをもっと欲しい気もしますが、このバランスがベストなんでしょうね。という訳で、スープ以外を食べつくしました。
チャーシュー丼にうつります。
まずは半分の味玉をのせたら、前月ご主人が驚いたくらいのラー油をたっぷりかけていただきます。自分は辛いもの好きですが、そんなに強くはありません。なのに激辛ラー油をたっぷり使えるのは、タレと味玉の甘さのせいだと思います。口はビリビリ痺れますが、チャーシューの旨みはより引き立ちます。
美味しく食べ終わり、スープまで飲み干して完食です。
このチャーシュー丼も、最初にいただいた時はキャベツが敷いてあったり、マヨネーズがかけてあったりしましたね。それを少しずつ改良して今の形になって来たのも、ご主人の努力とセンスのよさを感じます。これからももっと美味しく進化していくのを楽しみにしています。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/06訪問
今日は久し振りに昼の鶏喰。
10時55分の到着で9番目。前の人が二人組だったので、なんとかテーブル席に相席で滑り込みました。

特製鶏の醤油ら~めん    1050円
ピリ辛鶏そぼろご飯      300円

当然セカンドロットなので、のんびり待ちます。カウンターであればら~めんができる過程を、ワクワクしながら見学することもできますが、テーブル席で店内に背中を向けて座っていると、何も出来ません。仕方がないのでレビューの下書きを考えているうちに、着丼となりました。
いつものルックスと香り。すすり上げると、スープと麺は安定の美味しさです。
自分がこちらに通うようになって3年以上経ちますが、いろいろ改良されてきました。最近ではネギがワケギから九条ネギに変更されましたが、最も思い出されるのが特製トッピングの変更です。
当初、味玉の他は鶏チャーシューの増量だった特製を、味玉、ワンタン、豚チャーシューにしたのですが、単独だと美味しい豚チャーシューが、スープとはまったく合わなくて、ローストビーフに再変更した経緯は、ご主人の工夫と努力が良くわかりました。それ以来、ワンタン好きの自分は特製ばかりです。
柚子の効いたワンタンや、低温調理の柔らかいむね肉と、さらに香ばしさを加えたもも肉など、具材と麺をすべてたいらげ、そぼろご飯にかかります。
山椒の辛さには卵の甘味が良く合います。自分はかならず、味玉を半分のっけていただきます。ちょっと行儀が良くないかもしれませんが、オススメの食べ方です。というわけで、スープまで飲み干して完食です。
今日も美味しかった。けれども明日はもっと美味しくなるだろう。ご主人の頑張りを見ると、そう思えてしまいます。
ごちそうさまでした。



★★★★☆4.5
2018/06訪問
いつものスーパー銭湯で、さっぱりした後に車で直行。コインパーキングはまだ夜間料金にはなっていないので、20分100円のままです。
19時40分到着。二人待ち。ここでの外待ち、湯冷めを心配したのですが、長待ちにはならずに入店できました。

特製鶏の塩ら~めん     1050円
チャーシュー丼        380円

いつものように手際よく調理されています。カウンターに座っているとご主人と助手さんの動きが良く見えて、いつもの美味しさに期待が持てます。最後にご主人が丼の縁を拭いて提供されました。
いつも食べ慣れている美味しさ、安心します。鶏のみでとった出汁に吟味した塩ダレのスープ。そこに極細ストレート麺がバッチリ合っています。自家製麺ではありませんが、特注品だそうです。ご主人は茹で時間だけでなく、熟成具合も日々考えていると言っていました。最近の流行りでは、スープと麺をマッチさせるためだと思いますが、柔らかめが多い傾向にあります。しかし今日のこの麺のように腰のある方が、小麦の味がたつので自分は好きです。
特製の具も美味しくいただき、スープ以外は食べ終わり、チャーシュー丼に移ります。
いつものように、味玉半分とラー油たっぷり。ちょうどご主人が、手の空いた時にその様子を見ていたらしく、辛さに強いですね。と驚かれたくらいかけています。本当に激辛なんですが、このチャーシュー丼には、たっぷりかけてたほうが美味しくなります。ただし、口の中はビリビリしびれますけどね。
そのしびれを洗い流すように、スープまで飲み干して完食です。
チャーシュー丼にはたっぷりかける激辛調味料ですが、スープには入れてはいけません。一滴でもスープの味を壊してしまいます。不思議なことに、チャーシュー丼を食べながらのスープは平気なんですけどね。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/05訪問
今日は久し振りの日勤。仕事終わりに食事をして帰ることになり、川崎エリアも考えたのですが、このところご無沙汰している自分のお気に入り、鶏喰に向かうことにしました。
京急で南太田駅下車。目の前に拉麺大公が現れます。今日は焼き味噌の気分じゃないと自分に言い聞かせ、雨の中を歩きます。大岡川を渡ると流星軒なんですが、ラッキーなことに定休日でした。なんとかミッションクリア。吉野町の交差点に到着です。
時間は19時過ぎたくらい。カウンターに空きがあったので、すぐに着席出来ました。

特製鶏の醤油らーめん   1050円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円
ヱビスビール        650円

ご主人から車じゃないんですか?と聞かれました。いつも、並びがキツいと駐車場代がかかる、とぼやいているのを覚えてくれていたみたいです。仕事帰りに電車で来たことを話していると、恵比寿さまの登場です。同じ冷蔵庫でいっしょに冷えていた、陶器のタンブラーを従えています。普段はハイボール党の自分ですが、ここではビールをいただきます。陶器のタンブラーのせいか、泡がクリーミー。ラーメンの進捗状況を確認しながら飲んだため、飲み終わりと同時の着丼です。
いつもどおりのルックス、見ているだけでも美味しそうです。見ているだけではもったいないので、さっそく啜ります。いつもどおりの美味しさですが、特に麺の固さが自分好みでした。具もバッチリであらかた食べ終え、そぼろご飯に移ります。
山椒の香りがいつもより強い感じがします。味玉半分をのせてから、木のスプーンでいただくと、ほどよい辛味というよりも山椒の刺激がここちよい味です。あっという間に食べ終えて、残ったスープを飲んだのですが、ここで異変がおきます。
先ほどとは、まるで味が違っていました。いままでこんなことは無かったので、ビールのせいかもしれません。ビールの苦味と山椒の刺激が作用してしまった気がします。あくまでも推測ですけどね。ごくまれに酷評する方がいるのは、これが関係しているのかな?と思いました。
やはり繊細な味なんですね、またきます。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/05訪問
今月は何かと忙しく、なかなか鶏喰に行くタイミングが取れないため、土曜日ですが、ならぶことにしました。
10時55分到着、25番目ぐらいです。限定ラーメン以外では、最長の並びになってしまいました。駐車場代を心配しながら並んでいます。しかし、今日は行列慣れしている方が多いのか、スムーズに進んでくれたので、11時40分には入店できました。カウンターに着席、メニューも見ずに注文です。

特製鶏の塩らーめん     1050円
鶏チャーシュー丼       380円

カウンターに座っていると、調理過程がよく見えます。麺をテボに入れ、タイマーをセット、箸で麺を軽く動かします。ワンタンも別のテボに入れたら丼のセット、味玉とつくねも温めて、スープの準備。その間、助手の一人がチャーシュー丼の具材を、フライパンで再加熱しています。麺が茹で上がったら、ワンタンのテボはそのまま上に掛けて、麺をやさしく振って湯切りします。スープの中に麺を入れたら箸で整えて、準備していた具材を手早く並べ、味玉は専用のタコ糸でカットしてからのせて、最後に丼の縁を拭いたら提供です。出来上がったラーメンに気をとられているタイミングで、チャーシュー丼も提供されました。
さっそく麺を啜ります。いつもどおりの、シンプルかつ繊細な味。鶏のみの出汁、主張の強くない穏やかな塩ダレ、それをまとめる極細麺。三位一体の美味しさです。具材もそれぞれの味で美味しさをプラス、あっという間に食べ終わって、チャーシュー丼にかかります。
味玉のっけのラー油たっぷりが自分のスタイル。美味しくいただき、スープまで飲み干して完食です。
最近、昼の行列がキツくなってきたような気がします。できる限り、土日を避け、平日を狙うようにします。
ごちそうさまでした。




★★★★☆4.5
2018/04訪問
今日も風呂上がりの鶏喰です。19時すぎに入店、カウンターが一席だけ空いていました。着席したらさっそく注文です。

特製鶏の醤油らーめん   1050円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円

タイミングよく、自分一人の麺茹でが始まりました。カウンターに座ると、一杯のラーメンを作る工程が、すべて見えます。味玉、つくねを温めていたり、湯切りは麺を傷めないように、やさしく丁寧にしているところも丸見えです。
イタリアンの出身らしく、最後に丼の縁を拭いてからの提供です。
必ず鶏の絵が正面になるように置いてあります。具の配置も毎回変わりません。細かい心配りが行き届いてます。
いつものように啜ります。
中細ストレート麺なのに、スープをたっぷりつれてきます。しっかりと湯切りができている証拠ですね。そして麺とスープのバランスが良いんです。自家製麺ではありませんが、製麺所に注文して作っているそうです。今日は特に、鶏油の甘味を強く感じました。鶏白湯の甘味は後をひきますが、鶏油の甘味は一瞬だけなので、醤油味を引き立てます。
いつも通りに食べ進め、スープと玉子半分を残して、鶏そぼろご飯にかかります。
辛いもの好きか、よりも山椒好きかが重要です。辛さはピリ辛程度ですが、山椒の刺激がガツンときます。醤油のスープに合わせると、自分の場合は最高なんですけどね。万人受けはしない味です。いつものようにスープまで飲み干して完食しました。
最近、昔を思い出して、ラーメンの食べ歩きを初めましたが、自分にとってはこちらがNo.1です。まだまだ通い続けると思います。
ごちそうさまでした。


★★★★☆4.5
2018/04訪問
今日は一人で夕食。
行きつけのスーパー銭湯から、車を飛ばして19時30分到着。カウンターはいっぱいで、テーブル席に案内されました。

特製鶏の塩らーめん    1050円
鶏チャーシュー丼      380円

テーブルは4席ありますが、相席の場合は対面で座ります。真ん中に箸やメニューが置いてあるので、衝立がわりとなります。カウンターでは、裏に貼り付いているティッシュも、ここでは仕切りがわりです。
しばらく待って着丼となりました。
問答無用。さっそく啜ります。
???今日は薄味に感じますね。
こちらの塩らーめんは繊細な味付けのため、食べる側のコンディションによって味が変わってしまいます。自分の場合、醤油らーめんを完食した後に、ツレの残した塩らーめんを食べたら、旨みを全く感じられなかった、という経験があります。また友人は、宴会後の〆で食べたら、ぜんぜん美味しくなかったと言っていました。宴会の料理は味の濃いものが多いからだと思われます。たぶん今日はお昼の醤油らあめんが、ほんの少しだけ味の感覚に残っていたのかもしれません。二口目からは、普通に美味しくいただけたのでホッとしました。
そのままいつものように食べ進め、チャーシュー丼にかかります。残しておいた味玉をのせて、激辛ラー油をたっぷりかけていただきます。口の中はびりびりしますが、チャーシューの味、タレの味を引き立ててくれます。
不思議なことに、ここでスープを飲んでも味は変わりません。最後まで美味しくいただき、スープまで飲み干して完食です。
推測なんですが、ほぼ同時に食べるなら大丈夫みたいなので、味の濃いものを食べた後が不味いみたいです。店内での醤油から塩への連食、他店からの連食で塩を美味しいと思えなかった方は、コンディションを整えて、是非もう一度チャレンジしてください。本当に美味しい塩らーめんを味わえます。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2018/03訪問
今日はかみさんと二人で鶏喰。11時ちょうどの到着で前は10人。約30分で入店出来ました。

特製鶏の醤油らーめん  1050円
ピリ辛鶏そぼろごはん   300円

かみさんは、味玉鶏と鰹の醤油らーめんです。
今日はカウンターなので、かみさんにいろいろ解説をしていたら提供となりました。
相変わらず美しいビジュアル。美味しいラーメンは見た目も美しいと、自分は思っています。香りもいい感じ。
さっそく啜ります。中細ストレート麺が、しっかりとスープを連れてきます。鶏のみでとった出汁と、いくつもの醤油をブレンドしたかえしのスープは、シンプルな旨みとスッキリとした後味が特長ですね。麺はやや硬めに仕上がっていて、小麦を感じます。スープと麺の味もバッチリあっています。具もそれぞれにバランスの良い味です。むね肉の香ばしさは塩の時ほど際立ちませんが、醤油味にはこのくらいがちょうどいいと思います。いつものように味玉半分とスープだけを残して、鶏そぼろごはんにかかります。
かみさんに一口味見させましたが、山椒が苦手なためNG だそうです。自分は好きなんですけどね。山椒の刺激が好きな方のみオススメします。
最近は食べログ上位のお店や、このあたりの有名店を食べる機会があり、いろいろ美味しいラーメンをいただいてきましたが、自分の好みではこちらがNo.1だと思っています。
ごちそうさまでした。


★★★★☆4.5
2018/03訪問
今日はいつもの鶏喰です。
7分前に到着5番目の並び、カウンターに座れるけどセカンドロット。

特製鶏の塩ラーメン     1050円
鶏チャーシュー丼       380円

注文を済ませて、ゆっくり待ちます。
今回の写真は、カウンター回りの備品について。まずティッシュ。カウンターの下に張り付けてあります。下に引けば一枚ずつ使えます。そしてつまようじ。よくある丸いこけしタイプではなく、竹を割ったような、長く丈夫なタイプ。仕事人が、脛椎に撃ち込みそうです。ただし、紋次郎がくわえるほどの長さはありません。(ここらへん、意味わかりますかね?)冗談はさておき着丼です。
相変わらず美しいビジュアル、もともと具の配置は絶妙でしたが、器の変更によって、麺や清んだスープまで見え、バランスが一層よくなりました。
勿論、見た目だけでなく味も最上級。最初の一啜りで口の中は、幸せな味で満たされます。麺とスープの完璧なマッチング。そこに各種具材が加わります。今日は特に鶏チャーシューのモモ肉が、香ばしくて美味しかった。低温調理で柔らかく仕上げたモモ肉を、さらに炙ることによって香ばしさをプラス。淡白なムネ肉と対比させて、美味しさを倍増しています。塩だと醤油以上に香ばしさが際立つようです。気がつけばスープ以外は食べ終わっていました。
次は鶏チャーシュー丼にかかります。サイコロ状のムネ肉とモモ肉、少し小さめのローストビーフ、それとジューシーなそぼろも少々、そこに特製のタレと鶏油がかけてあります。当然、そのままでも美味しいのですが、自分には、お気に入りの食べ方があります。まず、残しておいた味玉半分をのせて、卓上の激辛調味料をたっぷりとかけます。本当に激辛なんですが、チャーシュー丼の旨みを倍増してくれます。
あっという間に食べ終わり、スープも飲み干して完食です。
激辛調味料は、チャーシュー丼にはよく合いますが、ラーメンにはオススメしません。繊細なスープの味を壊してしまいます。たっぷりかけたチャーシュー丼を食べながらのスープは大丈夫なんですけどね。
ごちそうさまでした。




★★★★☆4.5
2018/02訪問
今日はかみさんといっしょに訪問しました。開店直後に到着、外待ち8番目。平日なのに、長めの行列です。いつもより遅いな、と思ったら、7人の女性グループが、出てきました。まぁ仕方ない。自慢じゃないけど、うちのかみさんも食うのは遅いからね。そんなこんなで11時半に入店出来ました。

特製鶏の醤油らーめん   1050円
チャーシュー丼       380円

かみさんが塩を選んだので、前回と同じ醤油です。オーダーから5分程度で着丼となりました。
いつものビジュアル。どんぶりを変更してから、特製の具でも麺が見えるようになりました。スープの色や脂の浮き具合、香りも含めて、食欲をそそります。
まずは一口すすります。いつものように口の中が幸せで満たされる感覚です。となりでかみさんも、こんなに美味しかったっけ、とつぶやいています。醤油も味見してもらいましたが、こっちの方が好きかもだそうです。
猫舌のかみさんは、熱いうちは少しずつしかすすれないそうです。塩ラーメンは麺が細すぎて、そうめんを食べてる感じになっていたのが、冷めてすすれるようになると、美味しくなってきた。と言っておりました。
かみさんの話しを聞いて、ラーメンの温度を考えました。熱すぎるスープって、味わかりますか?ラードでスープの表面を覆って、冷めにくくするのは、北海道の寒さに対抗するためですよね?それを関東の醤油ラーメンでやられてもねぇ。そんなに時間をかけたら、スープが冷める前に、麺がのびるだろう。とも思いました。
それを思うと、鶏喰の温度は絶妙なところです。もっとも、かみさんのような猫舌だったら、最初から低い温度が適温なのかもしれませんが。
結局、ラーメンの好みなんて人それぞれ。自分の好みに合った物を、美味しいと思うのでしょうね。
今の自分にはこちらが一番です。
ごちそうさまでした。



★★★★☆4.5
2018/02訪問
気がついたら2月になっていました。1月中は一回しか行けてないなんて、信じられません。
というわけで、11時ちょうどに到着。一周目入った後の4番目に接続。後ろもチョロチョロつながってます。今日はマナー知らずはいないらしく、17分くらいには入店出来ました。

特製鶏の醤油らーめん   1050円
ピリ辛鶏そぼろご飯     300円

2ヵ月近くぶりの醤油らーめんです。
マスターの無駄のない動きで、着丼まで5分ていどです。
いつも通りに一口すすります。

perfect!

今日のは凄い!麺の固さ、口当たり、スープの持ち上がり、もちろんスープの味も最高です。改めてスープを飲むと、まろやかな醤油と鶏の出汁がナイスバランスです。むね肉もも肉柔らかくそれぞれの味がしっかり主張してます。香り高い海苔。生姜の効いたつくね。柚子薫るワンタン。ローストビーフもいい味してます。あっという間にスープだけになりました。
そぼろご飯に移ります。
残しておいた味玉半分を、そぼろの上にのせ、一緒にいただきます。山椒がよく効いています。あまりの美味しさに、あっという間の完食です。もちろんスープも飲み干してます。
いつも美味しい鶏喰ですが、今日のは、細かい部分が全部自分の好みによってきていて、本当に美味しかった。これも自分の好みなんだけど、口が山椒でピリピリしています。
ごちそうさまでした。 

★★★★☆4.5
2018/01訪問
昨年末に行きそびれたため、久しぶりのレギュラー鶏喰です。
11時すぎに到着。ラッキーなことに、カウンター一席空いていました。

特製鶏の塩ラーメン     1050円
鶏チャーシュー丼       380円

タイミングよく、一人分の麺あげとなり、早めの着丼です。
安定のビジュアル、いつもの香り。いつも通りにすすります。最近、麺は柔らか目です。自分では、もう少し固めの方が好みなんですが、この柔らかさが合うんでしょうね、口の中で、いろんな旨みが混じりあって幸せを感じます。幸せなうちに、ラーメン食べ終わってしまいました。
さて鶏チャーシュー丼ですが、またマイナーチェンジしてますね。大ぶりのチャーシューの中に、そぼろが混ざっている感じ。前回よりジューシーになったかな。たっぷりラー油をかけて食べ終わりました。
大満足です。ごちそうさまでした。



★★★★4.0
2017/12訪問
通常利用外口コミ
この口コミは試食会・無料招待・レセプション利用、出店・物産展の場合など、通常とは異なるサービス利用による口コミです。
今日はイベントラーメンにつき、8時50分到着、人生初の開店前2時間10分待ち。すでに9人並んでます。バッチリ防寒対策をしてひたすら待ちます。
特別に10分前に開店、自分まで入店できました。

トリックのミソ     950円
アサリのっけご飯    250円

当然のことながら、ほとんどの人がミソを注文していました。普段は食べないアサリのっけご飯も、深川飯風になると思い、たのんでみました。
セカンドロットで着丼です。良くわからない野菜がたくさんのってます。チャーシューも、大きめなものが一枚、存在を主張しています。
いつもと違う太麺ですね。
一口すすります。味噌が強い。麺は少々柔らか目なので、スープの味噌味が前に出ています。しかし、野菜は歯ごたえがしっかりしているので、具と合わせた時に完成する一杯みたいですね。チャーシューは柔らかで、豚の旨みが味わえますが、スープとの相性もいいですね。
いつものように、麺を食べ終えてから
ご飯に行きます。
アサリをひとつだけ食べてみます。バター風味でプリプリしてます。たっぷりと、スープをかけて掻き込むと、やっぱりここでも味噌を強く感じて深川飯ではなかったですね。
全体的には
自分好みの味噌の味で良かったのですが、味噌味が強すぎて、鶏出汁が弱くなってしまったのが残念でした。でもまたイベントラーメンも楽しみにしてます。
ごちそうさまでした。

イベントラーメン最終日以降に、一部レビューを書き足します。

追記 12月24日
今日でイベント終了につき、最終的な感想です。
具に使われている野菜は、神奈川県産ということですが、カリフラワーの親戚みたいなやつ、ニンジンのかんなくずのようなもの、丼のフチには赤かぶもどき。チャーシューの上には、何かのみじん切りがあったけど、何だかわかりませんでした。白髪ネギは、普通であったと信じたい。
そして、レビューを残した理由の、ダイコン。丼の底からしみしみでこんにちは。笑いました。
味としては、味噌味が強すぎたり、麺が柔らかすぎたり、具が固すぎたりとかありましたが、ダイコンこそが、このイベントのミソだと思いました。
次回のイベントも楽しみにしてますが、とりあえず、近いうちに、レギュラーメニューを、いただきにまいります。
あらためて、ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2017/12訪問
今日は一番のお気に入り、鶏喰です。

開店5分前に到着、前は3人だけ、平日とはいえラッキーです。このお店のルールでは、後から合流禁止なので、ファーストロット確定です。また、すぐに後ろの方も並びましたが、ちゃんとお隣の入り口を開けていました。常連の方ばかりだとスムーズですね。
あっという間に入店です。本日の注文は
特製鶏の醤油ラーメン  1050円
ピリ辛鶏そぼろご飯   300円
いつものようにまずは一口すすります。しっかりと、湯きりをしているので、ちゃんとスープを持ち上げてきます。麺の味と合わさった鶏のスープが最高です。好みの問題だと思いますが、鰹を合わせない方が、鶏の風味がたっている気がして、一番好きですね。のり、むね肉、モモ肉は、麺といっしょにいただきます。その後は味玉半分、つくね、ワンタン、ローストビーフと食べ進めたころにはちょうど麺がなくなります。
その後、スープを一口。鶏出汁の深味にキリッと醤油が主張してきます。このバランス、大好きです。前にレビューで見た、烏賊やアサリを探して見ますが、自分には見つけられません。
ここからはそぼろご飯にかかります。
残しておいた、半分の味玉を乗っけて。

アクシデント発生です。間違えて、ラー油をかけてしまいました。そぼろご飯の辛味は山椒なんで、普段、ラー油はかけません。合わないことはないですが、山椒の刺激が弱くなってしまいます。
しっとりジューシーで、山椒がピリリと効いたそぼろご飯。もう少し強い刺激が欲しいので、卓上の花山椒を添えてもらえると、さらにいいかなと思います。
最後に残しておいたスープを飲み干して完食です。
ごちそうさまでした。

★★★★☆4.5
2017/12訪問
今日は特製鶏の塩ラーメンとチャーシュー丼をいただきました。
しっかりした出汁と程好い旨味の塩がベストマッチ。醤油用より若干細めの麺。玉ねぎ入りの薬味。鶏チャーシューや味卵、ローストビーフなどの具材。すべてがバランス良くスッキリと味わえます。個人的には低温調理で軟らかく仕上げたむね肉とモモ肉。柚子の効いたワンタンと生姜風味のつくねが大好物で毎回特製にしてしまいます。
鶏チャーシュー丼はまた進化していました。モモ肉、むね肉共に粒が大きくなり香ばしさが強く感じられ、ローストビーフも加わってます。タレも新しくなってまたまた美味しさアップです。卓上のラー油との相性も抜群。辛いもの好きならたっぷりかけることをオススメします。ただしラーメンを食べ終わってからにしないと繊細な旨味をぶち壊しかねません。ご注意下さい。
こんなに評価が高くなってもまだまだ研究を続けて進化する味。ぜひお試し下さい。


★★★★☆4.5
2017/11訪問
今日は特製鶏の醤油ラーメンと鶏そぼろ丼をいただきました。
ラーメンの器が変更になり、以前のように麺量が少なく見えてしまうことも無くなるんでしょう。ただ、食べ進めないと鶏の絵が見えてこないのが残念ではありますが。

★★★★☆4.5
2016/05訪問

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外観写真:開店2時間前 らーめん 鶏喰 - メニュー写真:イベントメニュー らーめん 鶏喰 - 料理写真:トリックのミソ らーめん 鶏喰 - 料理写真:アサリのっけご飯 らーめん 鶏喰 - 外観写真:入り口全景 らーめん 鶏喰 - 外観写真:入り口 らーめん 鶏喰 - その他写真:並びのお約束 らーめん 鶏喰 - その他写真:並びのお約束 その2 らーめん 鶏喰 - 料理写真:卓上調味料 らーめん 鶏喰 - 料理写真:特製鶏の醤油ラーメン らーめん 鶏喰 - その他写真:いい出汁出てるぜ らーめん 鶏喰 - 料理写真:ピリ辛鶏そぼろ丼 らーめん 鶏喰 - 料理写真:味玉半分をトレード らーめん 鶏喰 - 料理写真:特製鶏の塩ラーメン らーめん 鶏喰 - 料理写真:鶏チャーシュー丼 らーめん 鶏喰 - 料理写真:特製鶏の醤油ラーメン らーめん 鶏喰 - 料理写真:特製鶏の醤油ラーメン
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この口コミの詳しい評価
■各項目の評価
夜:総合評価:★★★★☆4.5
夜:料理・味 :
夜:サービス  :
夜:雰囲気 :
夜:CP   :
夜:ドリンク  :
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昼:総合評価:★★★★☆4.5
昼:料理・味 :
昼:サービス  :
昼:雰囲気 :
昼:CP   :
昼:ドリンク  :
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■使った金額
夜:¥1,000~¥1,999
昼:¥1,000~¥1,999
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