TANTO屋


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口コミ
初夏のグルメセットを味わってきました
dreamer.(66) [携帯電話番号認証済]
2020/07最終訪問
★★★★4.0
★★★★4.0
(詳しい評価)

★★★★4.0
2020/07訪問
2020年7月、ランチに立ち寄りました。

オーダーはグルメセット(2310円:税込)で、ジューシーチキンステーキとやわらかポークステーキに、ミニパスタ(+440円)を追加オーダー。

今年の春以降はどうしても外食を控えがちですが、このお店はずっと以前から(貸し切りパーティなどの特別な場合をのぞいて)各テーブルの間隔が広く、予約の時点でもゆとりのある時間帯を区切って受けておられていたので、安心して訪れることが出来ます。

店頭の植え込みには、プチトマトやきゅうりなどが育っていて、お料理の食材とともに旬を感じることができます。

この日は、贈答用のお惣菜セット送付のお願いを兼ねて。

地元のスーパーなどに、シェフ手作りの冷凍ピザやシチューなどのお惣菜を納品販売もしておられるため、事前にお願いしておけば、自宅へのお持ち帰りだけでなく、そういったメニューを詰め合わせて、クール便で発送もしていただけます。

この春の自粛期間中には、予算をお伝えして、おまかせで自宅用のお惣菜セットを作っていただき、忙しい時のとっておきメニューとして、冷凍室に在庫したピザやお惣菜メニューにとても助けられました。

そして今回は、関東在住の息子へのお惣菜セットをお願いしました。

今もまだ、東京では緊張する日々が続いています。
そんな中、仕事に忙しい息子が、なつかしいこのお店の冷凍ピザやお惣菜で、栄養をしっかり取って、少しでも心がやすらぐ食事の時間を過ごせますように...との願いをこめて。




★★★★4.0
2020/02訪問
2020年2月、ランチに訪れました。

オーダーは、グルメセット(2310円)の明石鯛のポワレ(坊勢の牡蠣付き+400円)、ビーフシチューセット(2200円)。

我家は牡蠣好きなので、毎年このシーズンには瀬戸内の牡蠣を室津まで買いに行っていますが、今年はいろいろなことが重なって、出かけていくことが出来なかったため、旬の牡蠣を味わえた貴重なランチタイムだったと思います。




★★★★4.0
2019/12訪問
2019年12月、少し早めに年末休暇に入った初日。

クリスマスの時期は、仕事が忙しくて帰宅も遅くなり、ゆっくりクリスマスディナーを楽しむ余裕がなかったので、少し遅れのクリスマスディナー&主人と2人だけの忘年会として、予約を入れて訪れました。

今年も1年、いろいろなことがあったけれど、なんとか無事に年末を迎え、もうすぐ子供たちが帰省してきます。

主人がドライバーなため、ワインで乾杯というわけにはいきませんが、「1年間、お疲れさまでした。」の想いを込めたディナータイムです。

我家定番のグルメセット(骨付き牛テールと野菜の煮込み、鯛と魚介のポワレを選択)に加え、ミニパスタを追加し、さらに、坊勢の牡蠣がシーズンに入り、サイドメニューになっていたので、蒸牡蠣のプレートも追加オーダー。

年齢的に、そして体調面でも、ふだんはカロリーを気にしたり、量をセーブしたりしている私達ですが、お出かけ先などでのイベント的なお食事は”特別”です。

好きなものをいただいて、美味しいねと笑顔になれるのは、幸せなことだと思います。

来年も、いい年になりますように。

★★★★4.0
2019/10訪問
2019年10月、2人女子会での平日ランチ。

いつもは家族で訪れることが多いこのお店ですが、この日は元同僚との女子会です。

最近では、友人との平日ランチはお互いのスケジュールをあわせることがなかなか難しくなっていて、本当にひさしぶりの食事会&おしゃべりでした。

オーダーは、彼女が楽しみにしていたビーフシチューセット(2200円:税込)。

私たちのテーブル以外の席も、やはり、女性のグループが多く、みなさんお食事をしながら、それぞれの会話を楽しんでおられます。

私たちの年代になると、健康の事、家族のさまざまな状況、個人的なことなど、いろいろな不安や悩みを抱えつつも、できるだけ笑顔で明るく毎日を過ごすように心がけていますが、やはり同年代の気心の知れた友人との会話では、ふだん、胸の中にしまっているあれこれも、つい、こぼれ出てしまいます。

それでも、雰囲気のいい落ち着ける店内で、美味しいランチをいただきながら会話をしていると、お互いの不安や愚痴すらも、「わかる、わかる。」「ある、ある、だよね~。」と笑ってうなずきあえるのが、ありがたいと思います。

私はいつものグルメセットの魚介メニューと少し悩みましたが、この日オーダーしたビーフシチューは、新鮮な地元野菜の下にやわらかくておいしいお肉がゴロゴロ入っていて、大正解でした。

基本的に、毎回、出来るだけお気に入りメニューをいただいて、その時々の季節の変化や味付けや盛り付けの違いを楽しむことが好きな私ですが、たまにはまったく違うメニューにチャレンジするのも大事だと思った、昼下がりの女子会でした。




★★★★4.0
2019/09訪問
2019年9月、1ヵ月遅れのお盆休みで帰省中だった息子と共に、夕食に訪れました。

一人暮らしの生活に戻ってしまうと、どうしても食生活がおざなりになってしまうので、せめて帰省中はおいしいものをいろいろ食べさせたいと考えると、このお店ははずせません。

いろいろな家族の記念日などで、みんなで訪れた思い出がたくさん。

いつものように落ち着ける店内で、すっかりくつろいだ気分で、息子がオーダーしたのは、国産牛ステーキ ロースセット。

私はグルメセットの鶏もも肉のジューシィステーキ、主人は骨付き牛テールと野菜の煮込みをオーダーしました。

この日の翌日には、また、息子は東京へ行ってしまうので、家族3人でゆったりのんびりと楽しんだディナータイムでした。



★★★★4.0
2019/07訪問
2019年7月、昨年の夏より、無事に1年が過ぎたことへのお祝いのランチで、主人と共に訪れました。

オーダーは、やはりいつものグルメセット(1920円)で、私は鯛と魚介のポワレ(+100円)、主人は骨付き牛テールと野菜の煮込み(+100円)に、ミニパスタ(+420円)を追加オーダー。

”いつものグルメセットの、いつものメニュー”とはいえ、その時々で旬の野菜が使われ、それにあわせてソースが違うので、毎回、うれしく思います。

この日のミニパスタは、主人の好きな明太子のクリームパスタ。

お気に入りのお店の、お気に入りメニューをいただいて、猛暑の夏を乗り切るための、元気をいただいたような気がします。

★★★★4.0
2019/05訪問
2019年5月、10数年の年月を共に過ごし、いろいろお世話になった方との慰労&感謝のランチ会。

”ありがとう”という言葉を何度重ねても伝えきれないくらいの思い出と、感謝の気持ち。

そんな思い出話をする場所は、やはり、お気に入りのお店で、おいしいお料理をいただきながら、楽しい気持ちで過ごしたいから。

約束した時間は、開店時間だったのに、積もる話が弾んで、つい出てしまった愚痴さえも笑い話にして、気がつけばランチのLOの時間になってしまっていました。

お願いしていたサプライズのメッセージデザートを喜んでもらえて、プレートにチョコレートで描かれた感謝の言葉を、たどるようにスプーンでなぞりながら、”お互いに、本当に、いろいろあったよね...”とつぶやいて、”令和の新しい時代は、新しい日常のスタート”だと語る彼女の気持ちの中には、未来への希望があるから。

思い出を振り返る時間を、美味しいランチタイムを、記念の思い出を、ありがとうございました。




★★★★4.0
2019/05訪問
2019年5月、今年は10連休となったGWでしたが、前半はいろいろ所用があったり、後半は自宅のメンテナンスなどがあったりして、特別なお出かけはしないまま過ぎていきました。

そしてむかえた最終日。
せめておいしいランチで10連休を終えようと、いろいろお世話になった平成のお礼と、令和のご挨拶をかねて、このお店に伺いました。

連休中、テレビの全国各地のイベント報道で肉フェスの話題が放送されるたび、「お肉、おいしそうだね。」「TANTO屋さんのステーキ、食べに行きたいね。」と話していたので、主人は国産牛ステーキ、私はビーフシチューをオーダーするつもりで訪れたところ、なんと、坊勢の牡蠣が最終の日で、牡蠣盛り合わせ(5個810円税込)というメニューがありました。

そのため、牡蠣盛り合わせを分けあうことにして、

主人は、国産牛ステーキセット ロースセット(3860円税込)
・前菜の盛り合わせ
・本日のスープ
・メインのステーキ(150g)
・パン or ライス
・ドリンク
・お口直しのデザート

私は、ビーフシチューセット (2130円税込)
・前菜の盛り合わせ
・スープ
・ビーフシチュー
・パン or ライス
・ドリンク

とオーダーし、ミニパスタ(420円税込)を追加しました。


前回が最後だと思っていたのに、本当に今シーズン最後の牡蠣に間にあって、大粒でプリプリの牡蠣に大満足。

ビーフシチューのお肉はとてもやわらかくて、国産牛のステーキは2種のソースと添えられたお塩でいろいろな味わいを楽しめたようです。


10連休、どこにも出かけなかったけれど、ずっと気になっていた自宅の片付けやメンテナンス作業を進めて、我家なりに充実していたGW。

そして主人と2人で、”10連休、お疲れさまでした””お互いに、令和の日常もがんばっていきましょう”という気持ちと共に過ごした最終日は、ゆっくりと穏やかな気分で過ごせたランチタイムでした。




★★★★4.0
2019/04訪問
2019年4月、週末の所用帰り、ディナータイムに立ち寄りました。

オーダーはいつものグルメセット(1920円)で、私のお気に入りの「鯛と魚介のポワレ(牡蠣付き)」(+540円)と、主人のお気に入りの「骨付牛テールと野菜の煮込み」(+100円)。
この日は、それぞれにミニパスタ(+420円)を追加オーダーしました。

この日は、いろいろ慌ただしくてランチを食べそびれていたため、2人のお気に入りメニューがあって、感動。

特に私は、前回訪れた時は牡蠣のシーズンが始まったばかりだったのに、しばらくご無沙汰しているうちに、牡蠣のシーズンが終了間近となってしまっていたので、魚介のポワレに殻付き牡蠣付きだったのが、本当にうれしかったです。

このお店の牛テールの煮込みは、澄んだ味わいでギトギトした脂っぽさやきついクセがないため、牛テールが苦手な私もおいしくいただけるので、具材を食べた後のスープにライスを入れてリゾット風にするのが主人のお気に入りですが、それを少しわけてもらうのも、私は楽しみです。

インテリアだけでなく、自家製のお野菜を収穫するために、オーナーシェフが育てておられるグリーンファームのレタスを拝見して、長い間放置したままの我家のグリーンファームを反省。
グリーンファーム担当の主人が、「今度の10連休には、また、我家のグリーンファームの水耕栽培で自家製野菜づくりを再開しよう。」と宣言し、師匠ともいえるシェフからまたおすすめ苗のアドバイスをいただいていました。

いつも、本当に、ありがとうございます。



★★★★4.0
2018/12訪問
2018年12月。所用ついでに、遅めのランチタイムに訪れました。

この日のオーダーは、グルメセット(1920円)のスズキのポワレ(牡蠣付き)(+430円)と鶏もも肉のジューシィステーキ。もちろん、ミニパスタも追加(+420円)しました。


今シーズン初で、坊勢の牡蠣が登場。今年も、牡蠣のシーズンなんですね。

”これから年末年始に向けて、いろいろ慌ただしくなりますが、無理することなく、マイペースで、がんばっていこう。”

そう、あらためて思っていたランチタイムでした。




★★★★4.0
2018/11訪問
2018年11月の祝日。かねてからお約束していた友人と共に、少し早めの忘年会ランチ。

今年は、本当にいろいろなことがあった年でした。

忘年会を区切りに忘れてしまいたいこともあり、でも、そんな中にも、忘れてはいけない、忘れたくない、さまざまな人との出会いがあり、感謝もあります。

そんなあれこれを語り合いながら、スタートしたランチタイムでした。


国産牛ヘレセット(3880円)、国産牛ロースセット(3580円)
・前菜盛り合わせ
・本日のスープ
・メインのステーキ(150g)
・パン or ライス
・ドリンク
・お口直しのデザート

ミニパスタ(+380円)を追加。


私は、あいかわらず、ブレずにグルメセットで鯛と魚介のポワレ(1920円、ワタリガニ付+400円)。

今回も「おいしかった~☆」と満足していただけて、帰りには「家族へのお土産に」とお持ち帰りのピザを数枚購入されていました。

我家のお気に入りのお店を気にいっていただけるのは、本当に、うれしく思います。


★★★★4.0
2018/10訪問
2018年10月、週末の夜。

所用で出かけていた主人の帰宅を待って、ラストオーダーの時間が気になりながらもお問い合わせの電話をして予約を受けていただき、遅めの夕食でTANTO屋へ。

オーダーは、もちろん、いつものグルメセットで、私のメインは鯛と魚介のポワレ(+300円)、主人は鶏もも肉のジューシィステーキ。

メインに添えられた地元野菜の数々に、秋を感じます。

今日のミニパスタは、いかと明太子のクリームパスタ。

スープは、ほうれん草のクリームスープ。

最後のデザートとドリンクまで、この日もおいしくいただきました。


実は、8月に大阪から駆け付けてくださった知人とまた食事会を...との話が出た時に、「また、あのお店に行きたい。」とのリクエストがあったため、早くも来月の予約のお願いをしてきました。

”今日、TANTO屋さんに食事に来ています。来月の予約が出来ました。”とLINE連絡を送ると、「いいですね~。うらやましいです。」とのお返事が、即、返ってきました。

我家のお気に入りのお店を気にいっていただけて、大阪から食事会のために訪れて来てくださるのは、私達も本当にうれしいです。




★★★★4.0
2018/09訪問
2018年9月、人生のひとつの節目のような出来事を終えた、記念日ランチ。

先月末の壮行会ディナーから約2週間後にふたたび訪れた、店内の雰囲気にほっとします。

この日のオーダーは、主人もいつものグルメセットで鶏もも肉のジューシーステーキ、私はもちろん鯛と魚介のポワレです。

「おかえりなさい。」

「ただいま、帰りました。」

言葉にならない、そんな想いと共に、食事をゆったり味わいながら、ここで過ごす時間をも満喫します。


私が留守にしていた間、帰省していた子供たちと共に主人がこのお店に訪れて、息子のお誕生日の食事会を行っていました。

その日、一緒に祝うことが出来なかった私のために、この日のランチのデザートをお誕生日バージョンにしてくださったお気遣いが、すごくうれしかったです。


食事をする時に感動するのは、ただ味覚だけではなくて。

お料理の美しさへの視覚やおいしそうな香りへの嗅覚だけでもなくて。


そこに流れる雰囲気とか、お心遣いとか、いろいろな想いが重なりあって、幸せな気分になるのだと、やはり、思います。


まだ時折残暑が残る日々ですが、食欲の秋は、もう、そこまで来ています。

次は秋の食材のアレンジを楽しみに、うかがいたいと思っています。



★★★★4.0
2018/08訪問
2018年8月、大阪から駆け付けてくださった知人と共に、壮行会ディナー。

「行ってらっしゃい、がんばって。」

「行ってきます。応援、ありがとうございます。」

そんな想いがこもった夕食会で、”せっかく、大阪からやってきたのだから、おいしいものが食べたい”と、知人が選ばれたのは、国産牛のフィレステーキコース。

主人もまた、めずらしく、国産牛のロースステーキコースをオーダー。

そんな中でも、やはり私はブレません。
いつものグルメセットで、鯛と魚介のポワレをお願いしました。

今まで、いろいろなイベントのため、このお店に予約を入れて食事に来ていますが、たぶん、この日はその中でも最大に感慨深い、思い出ディナーの夜になりました。

ありがとうございました。




★★★★4.0
2018/08訪問
2018年8月、今年は酷暑日が続いています。

食欲がなくなりがちなそんな時期には外食することすら億劫になりがちですが、お気に入りのお店へのお出かけは、やはり楽しいものです。

この日は所用を済ませた後、ディナーの開店時間すぐに訪れました。

メニューは、もはや、もう、ほとんど迷うことなく、いつものグルメセット(1920円)で、魚介のポワレ(+320円)とやわらかポーク、ミニパスタ(+420円)を追加オーダー。

すべてのお料理に、シェフの素材への愛情、ご自身の作るお料理への想いが込められているのを感じ、味わいながら、いただきます。

夏のグリーンカーテンと言えば、ゴーヤや朝顔などがポピュラーだと思うのですが、このお店のグリーンカーテンはプチトマト。
そんなところへのこだわりも、我家がこのお店のファンになってしまうところです。




★★★★4.0
2018/07訪問
2018年7月、仕事の関係で関西に出張してきていた息子が東京へ戻る週末に、親子3人で訪れました。

7月前半の期間中、西日本は大雨特別警報が出て、避難勧告が出たり、個人的にも想定外のことがあったりして、ずっと落ち着かなかったので、のんびりとおいしいものをいただきながら、ゆったりした気分で語り合える家族の時間は本当に貴重なひとときです。

オーダーは、いつものグルメセット(1920円)で、鶏もも肉のジューシーステーキ、やわらかポークステーキ、鯛と魚介のポワレ(+300円)、ミニパスタ(+420円)も追加。

このお店の魚介メニュー好きな息子はもちろん鯛と魚介のポワレで、テールの風味とガーリックのアクセントが効いたコンソメスープはとても気に入り、私の分まで持って行って、とてもご機嫌でした。


予約していた時間が比較的遅めのランチタイムだったこともあり、先にお食事を終えられた方々がお店を出られてからは我家が最後の一組となって、くつろいだ気分でデザートをいただいている頃、オーナーシェフがキッチンからテーブルまで来てくださって、グリーンファームで栽培中の水耕栽培のレタスについて、貴重なアドバイスをいただきました。


地元の農家さんたちとの交流を重ねておられて、ご自身でもさまざまな野菜を栽培され、店内にもインテリアを兼ねて設置されたグリーンファームでレタスやハーブなどを栽培されておられるシェフにいい影響をいただいて、我家でも水耕栽培を行っていますが、季節(気温)によって生育状態が違い、なかなかコンスタントに収穫できるわけではありません。

でも、だからこそ、ここのサラダのやわらかい新鮮なレタスや、アクセントに使われているハーブたち、地元の方々との交流で仕入れられている食材を大切にしたメニューの数々に、いつも、感動するのだと思います。


★★★★4.0
2018/05訪問
2018年5月、母の日。

GW明けの週は、忙しい職場で仕事のペースを取り戻すのに気を取られて、つい、家事のペースが滞りがちになります。
母の日の前日の週末に、主人がランチに誘ってくれたのは我家がお気に入りの洋食店「かくれ家だいにんぐTANTO屋」。

息子がまだ幼稚園か小学生低学年だった頃にママ友と一緒に初めて訪れて以来、2009年頃からは家族での記念日にはまずこのお店を候補に考えるくらいに、ずっとお世話になり続けています。

メニューはいろいろありますが、我家の定番のオーダーは、選べるメインに前菜、スープ、パンかライス、ドリンク、デザートプレートがついたグルメセット(1920円~税別)に、ミニパスタ(420円)を追加オーダー。

この日の、前菜プレート。

地元農家さんの野菜や、地元牧場の牛肉にこだわっておられるTANTO屋さんのコンソメスープは、奥深い味わいです。

大きなお皿の中央に上品に盛られたミニパスタ。セットに追加オーダーですので、主人と2人でシェアしても、充分おいしくいただけます。

地元の魚介類を使った、鯛とスズキのポワレ坊勢の牡蠣付(+540円)。
長い間入荷していなかった牡蠣が、たまたまこの日の前日に入荷可能の連絡が入ったとのことで、そのタイミングで牡蠣好きの我家が訪れたことに、お店のスタッフの方も、私たちも、驚いてしまいました。

鶏もも肉のジューシーステーキ。

自家製パン、地元野菜を活かした盛り付け、魚料理も肉料理も毎回その素材にあわせて変化しているシェフ手作りのソースがかけられて、すべてにシェフのこだわりがつまっています。

食後のデザートとドリンク。

店内の風景。

主人が水耕栽培に興味を持ったのは、このお店でお料理に使う食材のレタスやハーブなどを育てておられる水耕栽培のグリーンファームを、まるで店内のインテリアのようにおしゃれにレイアウトされているのを見て、我家にも取り入れてみたいと思ったからでした。

シェフは、本職であられるお料理や、食材として使う自家製の野菜やハーブだけでなく、音楽や店内に飾っている絵画などいろいろなことにご自身のこだわりを持って、いろいろ研究されて、それをなにげなくお店で表現されておられるところに、ずっと我家はひかれて、通い続けているのだと思います。

この日も、店内に飾られている絵画はそれぞれ印象が違うけれど、すべて同じ画家の方が描かれているということを初めてうかがって、驚きました。

自分で自分の枠を意識せずに、広い視野でいろんな可能性にチャレンジしていくことの魅力を、あらためて感じさせられていた母の日の午後でした。




★★★★4.0
2018/01訪問
2018年1月、娘が年始の時期を過ぎてからの週末に帰省。

出先で合流してから、所用を終え、夕食のためむかったのは、やはり、TANTO屋でした。

オーダーは、グルメセット(1920円)から国産鶏もも肉のステーキ、鯛と魚介のポワレ(牡蠣つき、+500円)、やわらか骨付き牛テール肉のコンソメ煮(+100円)、ミニパスタ(400円)。


ひさしぶりに会う娘との食事では、積もる話がはずみます。
もしも、出先からまっすぐ自宅に戻っていたら、母は夕食準備などにあわただしくて、ゆっくり話をする余裕などなかったと思うので、(ラストオーダーの時間には間に合いましたが)遅めの時間帯の到着にも笑顔で迎えていただいたことに、心から感謝せずにはいられません。

国産鶏もも肉のステーキにのっているロールキャベツ風の中には、明太子?たらこ?が包み込まれているなど、こだわりのひと工夫に、みんなで少しずつ味見をして、あれこれ推理をしてしまいます。

牛テールのコンソメ煮も、どこか和風を感じさせる味わいで、最後にごはんを投入してリゾット風にいただくのは、あいかわらずの我家のこだわりです。


グルメセットのオードブルから、スープ、ミニパスタ、それぞれのメイン料理、最後のデザートにいたるまで、シェフの思いのこもったソースや調理、盛り付けを味わいながら、家族で過ごした「おかえりなさい」の夕食会をありがとうございました。

本年も、何卒、よろしくお願いいたします。



★★★★4.0
2017/11訪問
11月中旬の週末、義母をお誘いし、主人と3人で事前に予約していたTANTO屋へ。
私の誕生月なので、〇〇歳のお誕生日ランチでした。

このお店を初めて訪れてから、少なくても8年以上のおつきあいになります。

”子供たちのママ友と共に、おしゃべりランチやお祝い会ランチ”

”仕事やプライベートで疲れた時に、私ひとりで気分転換のおそとランチ”

”お誕生日やさまざまな行事、イベントの際の、家族ランチ”...etc...。


いろいろな場面で、いろんなシチュエーションで、ただ食事をするためでなく、思い出作りの大切な場所として、数多く訪れてきました。

今回は、私の誕生日のお祝いランチとしてだけでなく、義母や主人と3人で、そんな数々の思い出を振り返る憩いのランチとしても過ごした、週末のひとときでした。

オーダーは、国産牛のロースステーキコース(3860円)、グルメセット(1920円)の鯛と魚介のポワレ(+100円)、骨付き牛テール肉のやわらか煮込み(+100円)に、ミニパスタ(+210円)を追加して。


おそとランチの醍醐味は、おいしいお料理でお腹をみたすだけでなく、そのお店の雰囲気で、お料理の内容で、お店の方々のおもてなしで、心を満たして、気持ちを明るく前向きな気分にしていただけることだと、私は思っています。


最近、(私以上に...)外出するのを億劫になりがちだった義母ですが、(塩分制限などを気にしておられるうえに、食事の量を食べられないので)運ばれてきたメイン料理すべてを少しずつ取り分けて、食べられるものをいろいろ召し上がっていただきながら、昔の思い出話をしているうちに、「(関東にいる息子)のところを、また訪ねていきたい。」と話されたり、レジで会計の際に近くに飾ってあったシロップに興味を持たれて、シェフにお話をうかがい「ひさしぶりにケーキを焼きたくなって、同じのを入手できるかな...と思って。」などと後でおっしゃっていたり。


義母が前向きでいてくださると、私もまた、前向きな気持ちになれます。

家族だけでなく、数々の思い出を共有してくださってきたお店のスタッフの方々にもお誕生日のお祝いをしていただけることは、本当に幸せなことだと思います。


心からの”感謝”の気持ちと共に...。

幸せなランチタイムを、ありがとうございました。


※「♪憩いの場所と憩いの時間♪」という私のブログ(http://putitgarden.tenkomori.tv/)にも、詳細を記録しています。

 「大人だけのお誕生日ランチ ~TANTO屋~ 」(http://putitgarden.tenkomori.tv/e423074.html)




★★★★4.0
2017/09訪問
2017年9月、3連休最終日の敬老の日。

せっかくの週末3連休でしたが、日本を縦断する台風18号の影響で中日は自宅で籠っていたため、最終日に所用で出かけた後、ランチに訪れました。

このお店を訪れると、たまには違うメニューをオーダーしようかな...と思うのですが、グルメセットだけでも5種類ほどのメニューの選択肢があり、また同じメニューでも、その時々の季節の野菜が使われていて、ソースのバリエーションもあるため、グルメセットメニューの中だけでも、どれを選ぼうか...と、迷ってしまいます。

そしてこの日のオーダーもいつものグルメセット(1920円)から、チキンステーキとやわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込み、ミニパスタ(420円)を追加オーダー。

あまりお行儀は良くないのですが、やわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込みの具をいただいた後、そのスープにライスを加えてリゾット風にしていただくのが我家のお気に入りで、ナイショの絶品裏メニューです。
牛テールからの味わい深いだしと野菜の甘みがしっかり凝縮されたスープのおいしさが、ライスにしみ込んで、さらっとスプーンでいただくのは至福のひとときです。

店内のインテリアにもなっている、水耕栽培のGreen Farm。
影響を受けて、我家でも水耕栽培を楽しむようになりました。

お食事をいただいて、ゆったりと落ち着いた時間を過ごせるだけでなく、地元野菜の調理法、彩りを考えられた盛り付け等々、訪れるたびに様々ないい刺激をいただいて、”私もがんばらなくちゃ☆”といい影響をいただいて、お店を後にしています。

★★★★4.0
2017/03訪問
2017年3月、連休最終日に、2人で主人のお誕生月ランチ。
「祝日ですが本日営業」というネットでのご案内を見て所用先から急いで戻り、遅めのランチタイムの時間に間にあいました。

オーダーは、やっぱりいつものグルメセットで、鯛と魚介のポワレ~坊勢のカキ付~(+400円)、やわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込み。
追加オーダーのこの日のミニパスタ(+420円)は、トマトソースでした。

その日によって、前菜プレートの内容や、鯛と魚介のポワレの材料やソースが変わるだけでなく、この日のやわらか牛テールの煮込みのコンソメの味付けが微妙に変化しています。
「隠し味のお醤油ですか?」と伺うと、地域や会社によってお醤油の味わいが違うため、シェフがいろいろなお醤油の研究をされているそうで、さまざまな食材にこだわられ、サラダ用のレタスを店内で水耕栽培されたり、ソースや味付けを毎回変化させたり、たとえ毎回同じメニューをオーダーしても、そのたびごとにシェフの探求心に感動させられてしまいます。

子供たちがいた頃、お誕生日などのイベントで何度も家族で訪れていたTANTO屋さん。
「”お誕生日と言えば...。”と、今回もここでお食事しながら我家の思い出に浸りたくて、出先から急いで戻ってきました。」とお話していたら、最後のデザートをサプライズでお誕生日バージョンにしてくださっていました。

シェフのお心遣いの輝きの中に、積み重ねてきたさまざまな家族の思い出が浮かんできました。
ありがとうございました。

★★★★4.0
2017/01訪問
2017年1月、お正月が過ぎて最初の週末。
今年は年末年始に帰ってこなかった息子が戻った夜に、TANTO屋へ。

新年のご挨拶をしてテーブルに座ると、(各テーブルの間隔が広く、落ち着ける配置になっていることもあり)まるで、我家のダイニングにいるかのようなほっとした気分で、あらためて息子にも「おかえりなさい。」と...。

オーダーはいつものグルメセット(1920円)で、鯛とスズキのポワレ~坊勢のカキ付~(+300円)、やわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込み、骨付きチキンステーキ。

そして、いつものように、ミニパスタ(+420円)を追加オーダー。
今回は、カレー風味のクリームソースでした。

今年もまた、このお店で過ごす家族の記念日の楽しい思い出が増えていくといいな...と思っています。




★★★★4.0
★★★★4.0
2016/11訪問
”家族の誕生日や記念日などには、自宅で心を込めた手料理で祝うのが一番だということはわかっているけれど、仕事が忙しかったりして、充分な準備が出来ない...”という時に、まず最初に候補にあがるお店です。

とても居心地のいい雰囲気の店内で寛ぎながら、地元産の食材やオーナーシェフが育てられたお野菜が使われたお料理の数々をいただいていると、日常の日々においてはおうちごはんの作り手である主婦として、学ばせていただくことが多いです。

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2016年11月、今回も息子の帰省する週末にあわせて、私の誕生日ディナーへ。それぞれのメインは明石鯛と魚介のポワレ(+200円)、ジューシーチキンステーキ、やわらか牛テール肉(骨付き)のあっさり煮込み。

追加のミニパスタ(+420円)は「コールラビのパスタ」とのことで、”コールラビって何だろう...”と不思議に思っていたら、見せてくださいました。
ブロッコリーのような食感の、あっさりしたお野菜でした。

どのメニューも、もちろんおいしいのですが、今回の明石鯛と魚介のポワレのソースが絶品で、あまりに息子がおいしいと感動しているので私もパンにつけて少し味見させてもらうと、たしかにおいしくて、パン1つをソースだけでいただきそうな勢いになって、息子にストップをかけられてしまうほどでした...。

主人のやわらか牛テール肉(骨付き)のあっさり煮込みは、いつものように、具材を食べた後のスープにライスを投入してリゾット風に。
実は、私は、このリゾットが大好きで、主人がやわらか牛テール肉(骨付き)のあっさり煮込みをオーダーすると、最後の〆のリゾットを分けてもらうのを楽しみにしています。

私のデザートプレートは、お誕生日バージョン。

このお店で家族の記念日を過ごすことが多い我家では、オーナーシェフやスタッフのみなさまが、いつも心を込めて一緒に祝っていただいていることに感謝しています。ありがとうございます。

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8月下旬の週末(2016.8)。帰省した息子のお誕生日ディナーは、明石鯛と魚介のポワレ(+320円)、ジューシーチキンステーキ、骨付き牛テール肉と地元野菜の煮込み。

いつものメニューのようでいて、毎回、シェフの工夫やこだわりが違っているので、それも楽しみです。

今回は、シンプルなようでいて不思議な和風の味わいがあるスープや、メインメニューの中でさりげなく存在を主張していたピーナツバターかぼちゃが、興味深く、つい、いろいろ伺ってしまいました。

いい材料(素材)を入手すると、”それを活かすためには、どう調理するとおいしくて、見た目もきれいなお料理になるのか”、素材に向き合って、真剣に考える。考えることを、楽しみながら、調理する。

プロのシェフの域に達することは無理でも、主婦としてキッチンに立つ際にも、そんな姿勢や視点を見習いたいと、いつも思います。

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3月下旬の連休初日(2016.3)の、お誕生日ランチ。

グルメセットのメインは、義母がお好きなやわらか牛タンシチュー(+860円)、私の好きな魚料理の明石鯛とスズキのポワレ(+320円)、主人がお気に入りの骨付き牛テールのあっさり煮込み。ミニパスタも追加しました。

牛タンシチューは超厚切りの牛タンがとろとろに煮込まれていて、おはしだけでいただくことが出来るほどです。

骨付き牛テールの煮込みの味付けが若干変わって、よりいっそうあっさりした気がします。あまりお行儀は良くないけれど、具材を食べた後のスープにライスを投入しておじや風にしていただくと絶品です。

瀬戸内の魚介を使ったポワレには、旬の牡蠣だけでなくほたてもありました。

グルメセットの同じメニューをオーダーしても、旬の食材が変わっていたり、味付けやソースが変化していたり等々、毎回違っているので、毎月のように、何か記念日の理由を探してはこのお店を訪れているような、そんな我家です。


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息子が下宿先から帰省してきたので、バレンタインディの前夜(2016.2)に親子3人でディナーへ。

オーダーはいつものグルメセット(1920円)で、メインはそれぞれ明石鯛とスズキのポワレ(+320円)、ジューシーチキンステーキ、国産ポークステーキ。追加のミニパスタ(+420円)は2種類ありました。

「バレンタインディバージョンで...」と運ばれてきたデザートプレートには、小さなハートマークが描かれていました。


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この日(2016.1月)は○○回目の結婚記念日ランチで訪れ、グルメセット(1920円)のメニューから、明石鯛と魚介のポワレ(+320円)、骨付き牛テールのあっさり煮込みを選び、追加でミニパスタ(+420円)をオーダー。

予約の電話を入れる際にお願いして、デザートを記念日仕様にアレンジしていただくことも可能です。


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TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2020.7 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2020.7 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2020.7 TANTO屋 - 料理写真:グルメセット(チキン) 2020.7  TANTO屋 - 料理写真:グルメセット(ポーク) 2020.7 TANTO屋 - 料理写真:デザート&ドリンク 2020.7 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2020.7 TANTO屋 - その他写真:店内の風景 2020.7 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2020.7 TANTO屋 - その他写真:店頭の風景 2020.7 TANTO屋 - その他写真:店頭の風景 2020.7 TANTO屋 - その他写真:店頭の風景 2020.7 TANTO屋 - その他写真:店頭の風景 2020.7 TANTO屋 - その他写真:店頭の風景 2020.7 TANTO屋 - 料理写真:お持ち帰りも可能な冷凍ピザ 2020.5 TANTO屋 - 料理写真:明石鯛のポワレ(坊勢の牡蠣付き) TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2020.2 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2020.2 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2020.2 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2020.2 TANTO屋 - 料理写真:ビーフシチューセット 2020.2 TANTO屋 - 料理写真:グルメセット(明石鯛のポワレ) 2020.2 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2020.2 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2020.2 TANTO屋 - メニュー写真:メニュー 2020.2 TANTO屋 - メニュー写真:メニュー 2020.2 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2019.12 TANTO屋 - 料理写真:骨付き牛テールと野菜の煮込み 2019.12 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2019.12 TANTO屋 - 料理写真:本日のスープはさっぱりしたトマトスープでした 2019.12 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2019.12 TANTO屋 - 料理写真:明太子クリームのミニパスタ 2019.12 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2019.12 TANTO屋 - 料理写真:骨付き牛テールと野菜の煮込み 2019.12 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2019.12 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2019.12 TANTO屋 - 料理写真:デザート 2019.12 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2019.12 TANTO屋 - 料理写真:ビーフシチュー 2019.10 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2019.10 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2019.10 TANTO屋 - 料理写真:ビーフシチュー 2019.10 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2019.10 TANTO屋 - 料理写真:デザート 2019.10 TANTO屋 - 料理写真:国産牛ロースステーキ 2019.9 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2019.9 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2019.9 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2019.9 TANTO屋 - 料理写真:グルメセット チキンステーキ 2019.9 TANTO屋 - 料理写真:グルメセット 牛テールの煮込み 2019.9 TANTO屋 - 料理写真:牛テールの煮込み 2019.9 TANTO屋 - 料理写真:国産牛ロースステーキ 2019.9 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2019.9 TANTO屋 - 料理写真:デザート 2019.9 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2019.9 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2019.9 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2019.7 TANTO屋 - 料理写真:骨付き牛テールと野菜の煮込み 2019.7 TANTO屋 - 料理写真:オードブル 2019.7 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2019.7 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2019.7 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2019.7 TANTO屋 - 料理写真:骨付き牛テールと野菜の煮込み 2019.7 TANTO屋 - 料理写真:骨付き牛テールと野菜の煮込みに、ごはんを入れて、リゾット風に 2019.7 TANTO屋 - 料理写真:デザート 2019.7 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2019.7 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2019.7 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2019.7 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2019.7 TANTO屋 - その他写真:店頭の花壇 2019.7 TANTO屋 - その他写真:店頭の花壇 2019.7 TANTO屋 - その他写真:かぼちゃが実っていました 2019.7 TANTO屋 - その他写真:かぼちゃが実っていました 2019.7 TANTO屋 - 料理写真:メッセージプレート 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:前菜 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:前菜とスープ 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:グルメセット(チキン) 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:メッセージプレート 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:国産牛ステーキ(ロース) 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:ビーフシチュー 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:ステーキの前菜 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:牡蠣盛り合わせ 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:ビーフシチューの前菜 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:牡蠣盛り合わせ 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:国産牛ステーキ(ロース) 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:ビーフシチュー 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:デザート 2019.5 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2019.5 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2019.5 TANTO屋 - メニュー写真:メニュー 2019.5 TANTO屋 - メニュー写真:メニュー 2019.5 TANTO屋 - その他写真:店内の風景 2019.5 TANTO屋 - その他写真:店内の風景 2019.5 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ(牡蠣付き) 2019.3 TANTO屋 - 料理写真:オードブル 2019.3 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2019.3 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ(牡蠣付き) 2019.3 TANTO屋 - 料理写真:骨付牛テールと野菜の煮込み 2019.3 TANTO屋 - 料理写真:骨付牛テールと野菜の煮込み 2019.3 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ(牡蠣付き) 2019.3 TANTO屋 - 料理写真:最後に、ライスを入れてリゾット風に 2019.3 TANTO屋 - 料理写真:食後のデザートとドリンク 2019.3 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2019.3 TANTO屋 - その他写真:店内の風景 2019.3 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2019.3 TANTO屋 - その他写真:店内のグリーンファーム(レタス) 2019.3 TANTO屋 - その他写真:店内のグリーンファーム(トマト)2019.3 TANTO屋 - その他写真:店内のグリーンファーム(レタス) 2019.3 TANTO屋 - その他写真:スティックブロッコリーの苗 2019.3 TANTO屋 - 料理写真:スズキのポワレ(牡蠣付き) 2018.12 TANTO屋 - 料理写真:鶏もも肉のジューシィステーキ 2018.12 TANTO屋 - 料理写真:オードブル 2018.12 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2018.12 TANTO屋 - 料理写真:スズキのポワレ(牡蠣付き) 2018.12 TANTO屋 - 料理写真:スズキのポワレ(牡蠣付き) 2018.12 TANTO屋 - 料理写真:鶏もも肉のジューシィステーキ 2018.12 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2018.12 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2018.12 TANTO屋 - 料理写真:国産牛ヘレ 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:国産牛ロース 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:前菜の盛り合わせ 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:本日のスープ 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:国産牛ロース 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:国産牛ヘレ 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:デザート 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:デザート 2018.11 TANTO屋 - メニュー写真:国産牛ステーキセットメニュー 2018.11 TANTO屋 - メニュー写真:グルメセットメニュー 2018.11 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2018.11 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2018.10 TANTO屋 - 料理写真:オードブル 2018.10 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2018.10 TANTO屋 - 料理写真:ほうれん草のクリームスープ 2018.10 TANTO屋 - 料理写真:鶏もも肉のジューシィステーキ 2018.10 TANTO屋 - 料理写真:鶏もも肉のジューシィステーキ 2018.10 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2018.10 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2018.10 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2018.10 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2018.10 TANTO屋 - メニュー写真:グルメセット メニュー 2018.10 TANTO屋 - 料理写真:記念日バージョンにしていただいたデザートプレート 2018.9 TANTO屋 - 料理写真:オードブル 2018.9 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2018.9 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2018.9 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2018.9 TANTO屋 - 料理写真:鶏もも肉のジューシーステーキ 2018.9 TANTO屋 - 料理写真:鶏もも肉のジューシーステーキ 2018.9 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2018.9 TANTO屋 - 料理写真:鶏もも肉のジューシーステーキ 2018.9 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2018.9 TANTO屋 - 料理写真:国産牛フィレ 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:オードブル 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:国産牛フィレ 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:国産牛ロース 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:国産牛ロース 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2018.8 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:ポークメインのグルメセット 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:オードブル 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:コンソメスープ 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:バジルの風味のジェノベーゼパスタ 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:グルメセット 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:お魚メインのグルメセット 2018.8 TANTO屋 - 料理写真:食後のデザートとドリンク 2018.8 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2018.8 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2018.8 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2018.8 TANTO屋 - その他写真:プチトマトの、グリーンカーテン 2018.8 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2018.7 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2018.7 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2018.7 TANTO屋 - 料理写真:オードブル 2018.7 TANTO屋 - 料理写真:オードブル 2018.7 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2018.7 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2018.7 TANTO屋 - 料理写真:やわらかポークステーキ 2018.7 TANTO屋 - 料理写真:鶏もも肉のジューシィステーキ 2018.7 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2018.7 TANTO屋 - 料理写真:食後のデザートとドリンク 2018.7 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2018.5 TANTO屋 - 料理写真:コンソメスープ 2018.5 TANTO屋 - 料理写真:鯛とスズキのポワレ坊勢の牡蠣付 2018.5 TANTO屋 - 料理写真:鶏もも肉のジューシーステーキ 2018.5 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2018.5 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2018.5 TANTO屋 - 料理写真:食後のデザートとドリンク 2018.5 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2018.5 TANTO屋 - その他写真:店頭のミント 2018.5 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2018.5 TANTO屋 - 内観写真:グリーンファーム 2018.5 TANTO屋 - その他写真:グリーンファーム 2018.5 TANTO屋 - その他写真:グリーンファーム 2018.5 TANTO屋 - その他写真:店内の風景 2018.5 TANTO屋 - その他写真:店内の絵画 2018.5 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2018.1 TANTO屋 - 料理写真:オードブル 2018.1 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2018.1 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2018.1 TANTO屋 - 料理写真:国産鶏もも肉のステーキ 2018.1 TANTO屋 - 料理写真:やわらか骨付き牛テール肉のコンソメ煮 2018.1 TANTO屋 - 料理写真:やわらか骨付き牛テール肉のコンソメ煮 2018.1 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2018.1 TANTO屋 - 料理写真:牛テール肉コンソメ煮のスープとごはんでリゾット風♪ 2018.1 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2018.1 TANTO屋 - メニュー写真:グルメセットのメニュー 2018.1 TANTO屋 - 料理写真:お誕生日デザート 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:国産牛のロースステーキ 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:骨付き牛テール肉のやわらか煮込み 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:国産牛のロースステーキ 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:国産牛のロースステーキ 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:骨付き牛テール肉のやわらか煮込み 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:骨付き牛テール肉のやわらか煮込みの〆は、リゾット風に... 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:お誕生日デザート 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:グルメセット デザート 2017.11 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2017.11 TANTO屋 - 外観写真:お店の外観 2017.11 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込み 2017.9 TANTO屋 - 料理写真:前菜 2017.9 TANTO屋 - 料理写真:コンソメスープ 2017.9 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2017.9 TANTO屋 - 料理写真:チキンステーキ 2017.9 TANTO屋 - 料理写真:チキンステーキ 2017.9 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込み 2017.9 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込みのスープに、ライスを加えてリゾット風に♪ 2017.9 TANTO屋 - 料理写真:デザートプレート 2017.9 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2017.9 TANTO屋 - 料理写真:インテリアにもなっている、水耕栽培の野菜苗 2017.9 TANTO屋 - 料理写真:お誕生日デザート 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:前菜 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:この日のミニパスタは、トマトソース 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込み 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:鯛と魚介のポワレ 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:坊勢のカキ 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込みにライスをいれて... 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:お誕生日デザート 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2017.3 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2017.3 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:サラダに使われている水耕栽培のレタス 2017.3 TANTO屋 - 料理写真:鯛とスズキのポワレ~坊勢のカキ付~ 2017.1 TANTO屋 - 料理写真:前菜 2017.1 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2017.1 TANTO屋 - 料理写真:ミニパスタ 2017.1 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込み 2017.1 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込み 2017.1 TANTO屋 - 料理写真:骨付きチキンステーキ 2017.1 TANTO屋 - 料理写真:鯛とスズキのポワレ~坊勢のカキ付~ 2017.1 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛テール(骨付き)のあっさり煮込みにライスをいれて... 2017.1 TANTO屋 - 料理写真:デザートとドリンク 2017.1 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2017.1 TANTO屋 - 内観写真:店内の風景 2017.1 TANTO屋 - 料理写真:お誕生日のデザートプレート 2016.11 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2016.11 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2016.11 TANTO屋 - 料理写真:コールラビのミニパスタ 2016.11 TANTO屋 - 料理写真:コールラビは、こんなお野菜だそうです 2016.11 TANTO屋 - 料理写真:明石鯛と魚介のポワレ 2016.11 TANTO屋 - 料理写真:ジューシーチキンステーキ 2016.11 TANTO屋 - 料理写真:ジューシーチキンステーキ 2016.11 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛テール肉(骨付き)のあっさり煮込み 2016.11 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛テール肉(骨付き)のあっさり煮込みの最後に、ライスを入れるとリゾット風に♪ 2016.11 TANTO屋 - 料理写真:お誕生日デザートとドリンク 2016.11 TANTO屋 - 内観写真:ディナータイム 開店すぐの店内 2016.11 TANTO屋 - 内観写真:ディナータイム 開店すぐの店内 2016.11 TANTO屋 - 内観写真:ディナータイム 開店すぐの店内 水耕栽培のケースが、インテリアのように並んでいるのがおしゃれです。2016.11 TANTO屋 - 料理写真:店内で栽培されている、ミニレタス 2016.11 TANTO屋 - 外観写真:ディナータイムのお店の外観 2016.11 TANTO屋 - 料理写真:お誕生日のデザートプレート 2016.8 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2016.8 TANTO屋 - 料理写真:和風の隠し味は、秘密だそうです。 2016.8 TANTO屋 - 料理写真:追加オーダーのミニパスタ 2016.8 TANTO屋 - 料理写真:骨付き牛テール肉と地元野菜の煮込み 2016.8 TANTO屋 - 料理写真:ジューシーチキンステーキ 2016.8 TANTO屋 - 料理写真:明石鯛と魚介のポワレ 2016.8 TANTO屋 - 料理写真:デザートプレート 2016.8 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛タンシチュー 2016.3 TANTO屋 - 料理写真:お誕生日バージョン デザートプレート 2016.3 TANTO屋 - 料理写真:グルメセットの前菜プレート 2016.3 TANTO屋 - 料理写真:グルメセットのスープ 2016.3 TANTO屋 - 料理写真:追加オーダーのミニパスタ 2016.3 TANTO屋 - 料理写真:追加オーダーのミニパスタ 2016.3 TANTO屋 - 料理写真:明石鯛とスズキのポワレ 2016.3 TANTO屋 - 料理写真:やわらか牛タンシチュー 2016.3 TANTO屋 - 料理写真:明石鯛とスズキのポワレ 2016.3 TANTO屋 - 料理写真:骨付き牛テールのあっさり煮込み 2016.3 TANTO屋 - 料理写真:グルメセットのデザートプレート 2016.3 TANTO屋 - 外観写真:ランチタイムの外観 2016.3 TANTO屋 - 料理写真:2016.1 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2016.1 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2016.1 TANTO屋 - 料理写真:追加オーダーのミニパスタ 2016.1 TANTO屋 - 料理写真:明石鯛と魚介のポワレ 2016.1 TANTO屋 - 料理写真:骨付き牛テールのあっさり煮込み 2016.1 TANTO屋 - 料理写真:結婚記念日仕様にアレンジしていただいたデザートプレート 2016.1 TANTO屋 - 料理写真:通常バージョンのデザート 2016.1 TANTO屋 - 料理写真:前菜プレート 2016.2 TANTO屋 - 料理写真:スープ 2016.2 TANTO屋 - 料理写真:きのことベーコンのクリーム ミニパスタ 2016.2 TANTO屋 - 料理写真:トマトソース ミニパスタ 2016.2 TANTO屋 - 料理写真:ジューシーチキンステーキ 2016.2 TANTO屋 - 料理写真:国産ポークステーキ 2016.2 TANTO屋 - 料理写真:明石鯛とスズキのポワレ 2016.2 TANTO屋 - 料理写真:デザートプレート バレンタインバージョン 2016.2 TANTO屋 - 外観写真:ディナータイムの外観 2016.2 TANTO屋 - 内観写真:ディナータイム 開店すぐの店内 2016.2 TANTO屋 - 内観写真:ディナータイム 開店すぐの店内 2016.2 TANTO屋 - 料理写真:ミニレタスやハーブなどが水耕栽培されているケースが、インテリアのようにおしゃれに並んでいます。2016.2
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この口コミの詳しい評価
■各項目の評価
夜:総合評価:★★★★4.0
夜:料理・味 :〓〓〓〓4.0
夜:サービス  :〓〓〓〓4.0
夜:雰囲気 :〓〓〓〓4.0
夜:CP   :〓〓〓〓4.0
夜:ドリンク  :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昼:総合評価:★★★★4.0
昼:料理・味 :〓〓〓〓4.0
昼:サービス  :〓〓〓〓4.0
昼:雰囲気 :〓〓〓〓4.0
昼:CP   :〓〓〓〓4.0
昼:ドリンク  :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■使った金額
夜:¥3,000~¥3,999
昼:¥2,000~¥2,999
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これらの口コミは、ユーザの方々お食事された当時の内容に基づく主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
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