地元から愛される「須崎屋台かじしか」
須崎屋台かじしか

口コミ
相変わらず、色とりどりの綺麗な野菜串!九州全域の美味しい料理がてんこ盛り!
samoan(427) [携帯電話番号認証済]
2019/11最終訪問
★★★☆3.9
(詳しい評価)

★★★☆3.9
2019/11訪問
屋台の頃からテレビで紹介されていた頃から、もうかれこれこの店に通い続けて早5年ぐらいになります。
福岡に来たときには、ほぼ毎回お店に顔を出してます。
そんな魅力的なお店は、「須崎屋台 かじしか」

「黒毛和牛 イチボ」(¥2,000)
希少部位のイチボ肉をおろし醤油でいただきます。
肉質も柔らかくてサッパリとした味付けで、もりもりと頂ける定番の美味しさですね。

「北海道の白子」(¥1,000)
プリップリの白子です。口の中でフワッととろけて広がります。

「肉味噌ピーマン」(¥400)
新鮮なピーマンを絶品の肉味噌で頂きます。パリパリピーマンの食感がたまりません。
生のピーマンを食べるのって、この店で位しか食べていないかも?
この肉味噌は、何につけても美味しいので大好きです。

「あん肝」(¥600)
この日は尿酸値が高いと食べれない料理ばかりです。
ぎっしり丸々と太った肝は、濃厚でねっとりして食べ応えあります。

「低温調理レバー」(¥580)
最近生レバーが食べれなくなったので、牛レバーの場合はどうしてもこの低温調理の方式になってしまいますね。
でもこの半生の状態のレバーをごま油でしっとりと頂きます!

「博多のネギ巻き」(¥230)
この店の鉄板の野菜串です。シャキシャキとした博多葱の口当たりが抜群です!
豚肉のジュワッと感とのバランスも最高ですね!

「大将のトン足」(¥680)
一度煮込んだ豚足をカリッと焼き上げているので、パリッとした食感がたまりませんネ。
口の中で暖められたゼラチンの身が溶けるようです。
焼きトン足にはないパリッ&トロッとした食感が心地いいです!

毎回頂く料理が決まってきてしまいますが、全然飽きない定番の美味しさです。
大将の体調も落ち着いてきて元気そうだったのでよかったです!でも、小大将はどこ行ったんだ?

★★★☆3.9
2018/11訪問
福岡に来たら必ず寄らせてもらうお店。
屋台の頃から通わせてもらっているので、かれこれ数十回は寄らせてもらっていますが
毎回新鮮な気持ちで食事を楽しめます。
先日の秘密のケンミンショーでも、博多焼き鳥で野菜串焼きが流行っていることを紹介する回で、
司会の久本さんが、柴田さんの発言に「かじしかぁ~」と話したことでも有名なお店です。

大将の和代ちゃんと、お父さんの小大将の雰囲気が大好きなお店です。
今回は、カウンター越しに小大将から今日のお勧めを紹介されます。

「博多和牛 すき焼き串」(¥680)
これは初体験の創作串ですね。結構牛肉のボリュームがあるので食べ応えがあります。
確かにすき焼きを堪能できますね。サッパリ系の串が多い中で異色の美味しいガッツリ系串です。大満足です!!

「黒毛和牛サガリ」(¥1,800)
今回は、お肉をダブルで頂きます。
大好きなサッパリした部位のサガリです。ハラミ自体が大好きな肉の部位なので、この横隔膜周辺のお肉は、
脂身も少ないので、ヘルシーに頂けます。
肉質も柔らかいので食べやすく、美味しくほどよく食感で頂けます。
やっぱりこの店で食べるときは、サガリかイチボだなぁ・・・。

「肉味噌ピーマン」(¥400)
前回来たときも頂いた肉味噌ピーマンです。でもなんか違和感が・・・。
前回は緑色だったのに、今回は黄色のピーマンです。
ピーマンって、完熟すると黄色になるらしいですよ。
でも、ピーマンのパリパリした食感と甘辛の肉味噌がベストマッチです。

「博多ネギ巻き」(¥330)
お店の定番人気メニューも頂きます。この時間のネギ焼きが残っているのは珍しいですね。シャキシャキと頂きます。

かなり美味しいものを堪能できたので、そろそろ帰ろうとすると、大将の和代ちゃんが後ろから
可愛らしいアマーイ声で、今日のお勧めのお鍋も食べてってほしいと言われて、大ファンの大将が
せっかく進めてくれたので、お腹の加減も無視して注文です。

「天然真鯛と松茸のしゃぶしゃぶ」(¥2,000)
綺麗な黄金色の出汁です。
鯛のしゃぶしゃぶなんて専門店でないと食べれないですね。
この出汁が美味しいです。鯛の身をさらっとくぐらせて、少しだけ食感を残して頂きます。
天然鯛と言うこともあって、身が締まっていてかなり美味しいです。
糸島で捕れた鯛ですかね?いい感じにお酒も回っていたので聞くの忘れた。
この日の鍋は、松茸もついています。
出汁に浸し前に、そのまんまで松茸の風味が凄いですね。出汁につけるのがもったいないくらいでしたが
出汁に浸しても、やっぱり松茸は松茸でした。
風味は損なわずに出汁の味と絶妙にマッチしますね。旨いっす!
かなり高級感を味わえるお鍋ですが、最後は雑炊で締めてみます。
この時点で、かなり酔いが回っていたので、最後に雑炊で〆たのを覚えてないのですが、
毎回美味しい料理を頂けてホントに大好きなお店です。
次回は年が明けて、2月頃に来るかな?

2018/07訪問
今回の九州旅行でも、まずはこの店にこんと始まらんたい!!
ということで、福岡に来た際には必ず立ち寄る「須崎屋台 かじしか」
言わずと知れた、女性大将が営む屋台の人気店店です。
屋台を廃業して店舗型に業態を変更してから、早1年と数ヶ月ですが、いつも満員の人気のお店です。
料理は当然美味しいですが、大将と小大将(お父さん)の接客対応も人気の秘密です。
いつものようにショーケースには、色とりどりの綺麗な串ものが並んでいます。
この鮮やかな色合いは、やはり女性大将の和代ちゃんのセンスですね。

この日は、土用の丑の日だったことも有り、うなぎのメニューや海産物も豊富です。
当然最初に注文するのは、名物の串ものです。

「名物 博多ネギ巻」(¥230/@)
豚バラで、博多ネギをくるんでいますが、豚バラのジューシーさと博多ネギの瑞々しさのバランスが絶妙です。
いつ食べでも、シンプルだけど美味しい一品です。

「肉味噌ピーマン」(¥400)
この日は、まずはさっぱり系です。
この新鮮なピーマンのカリカリ感がまた食欲をすすります。
肉味噌も甘辛で美味しいので、ピーマン以外にも豆腐に等にのせて頂くなど万能のメニューです。
実は、このピーマンの瑞々しさの秘訣はというと・・・。
この石原裕次郎ばりのワイングラスの氷水に浸かっています。
直前までキンキンに冷やしてあるので、噛む時の抜群のシャキシャキ感を堪能できてこの美味しさも納得です。
ピーマンぐらいの人も絶対に苦みを感じないので、美味しく頂けます。

「ざる豆腐」(¥550)
このざる豆腐、出汁を何もつけなくても濃厚で美味しいです。
沖縄の島豆腐ほど、歯ごたえはありませんが、豆腐の食感楽しめます。
色々な薬味を乗せて頂きますが、先輩の奥さんはミョウガをのせて食べるのをえらく気に入って、
翌日の夜の食卓の冷や奴でも早速活用していました。

「ゴマサバ」(¥690)
やっぱり福岡に来ると、定番のゴマサバは食べないといけません。
お店によって、味が大分変わりますが、濃厚なごま出汁と薬味をしっかり混ぜ込むことで、絶妙の美味しさを味わえます。
この辺で、胃のアイドリングもできたので、メイン料理を注文です。

「和牛のみすじ」(¥2,000)
脂がのってジューシーなみすじ肉です。口の中でトロのようにとろけます。
和風のソースがまた絶妙にマッチしますね。
その日の仕入れによって、いろんな希少部位が楽しめるので、毎回楽しみです。

「焼きラーメン」(¥750)
博多屋台の定番の人気メニューですね。
普通は、豚骨スープでドロドロになる事が多いですが、この店はソースがベースになっており、すっきりした
焼きラーメンです。
先輩の奥さんが、隣のお客さんが食べているのを見て、いてもたってもいられなくなり追加注文で数年振りに
頂きましたが、屋台の雰囲気を感じれる美味しい一品です。

この日は、土用の丑の日と言うこともあり、大将からうなぎを勧められましたが、翌日、柳川へうなぎを
食べに行く予定だったので、今回はご遠慮させて頂きましたが前回頂いた「白焼き」はとても美味しかったので、
次回の楽しみにとっておきます。
前回訪問時には、大将がちょっと体調が悪かったですが、今回は体調もよさげで元気そうで良かったです。

この日は、福岡滞在中にお世話になる野球部の先輩夫婦の愛娘の生後八ヶ月の「ユリちゃん」も一緒だったので
大将に頼んで、奥の座敷に通してもらったのですが、周りの他のお客様も優しくてたばこの煙が来ないように吸って
頂いたりして、皆さんに気を遣って頂けました。
おかげで、ユリちゃんも上機嫌で皆さんに愛想を振りまき可愛がってもらえました。
また数ヶ月後にお邪魔しようっと!!

★★★☆3.9
2018/05訪問
福岡に来て、予約が取れたら必ず来るお店。
女性大将の屋台として、テレビで紹介されたのを見て初めて訪問したのが、3年ほど前。
一昨年の年末に屋台の更新手続きの際に、不明瞭な判断で更新が認められずに、屋台はいったん
廃業となったが、半年後に店舗型で復活したお店。
でも店舗型になったことで、屋台の頃より、数倍もお客さんが入れるようになったので逆によかったかも?

「博多和牛のイチボ」(¥2,000)
牛のお尻の部分のお肉のイチボ。
肉質的には非常に柔らかく、ジューシーですが、脂身が少ない赤身の部分なのでサッパリといただけます。
時間をおいて冷めてしまっても、柔らかいので上質で美味しい最高のお肉です。
赤いお皿で提供されるので、メラメラとして食が進みそうです。

「博多ネギ焼き」(¥230)
こちらのお店の名物です。細い博多ネギを豚バラで巻いたお店の大人気メニューです。
この日は開店直後の予約だったので、普通に食れましたが、遅い時間だとなくなってしまうので、
最初に頼むのがベストです。
実際、開店直後に最初に焼き場に登場するぐらい、みんなの人気者です。

「アカクラゲと数の子」(¥500)
クラゲのコリコリ感と数の子のプチプチとした食感がたまりませんネ。
これは酒のあてにいいですね。日本酒をくいっといきたくなります。

「桜ユッケ」(¥890)
先にイチボ肉のジューシーさを味わえたので、馬肉はサッパリいただけますネ。
卵をとくとさらに甘みが増して美味しいです。
噛むとジュワッと味付けされたタレが広がってネギのシャキシャキという食感がいいアクセントです。

「まるごとレモンサワー」(¥550)
この日は、1軒目だったので、爽やかにレモンサワーです。
凍ったレモンが氷代わりで提供されます。もう一つは丸氷タイプのレモンサワーを吞んだのですがメニュー名を
忘れてしまいました。

「うずら」(¥150/@)
殻ごと焼いて提供されるうずらの卵です。
東京でも滅多に見かけませんが、薄い殻がカリッと噛むと、トロッとしたウズラ卵を
そのままいただける珍しいメニューです。

「肉味噌ピーマン」(¥400)
カウンターにある石原裕次郎が吞みそうな超特大のブランデーグラスの中に氷水で浸されているピーマンを使います。
シャキ、カリッとした食感のピーマンの肉味噌をたっぷりのせて頂きます。
ピーマンにありがちな苦みを感じることがないのは、新鮮なのと氷水に浸しているからですかね。
冷たさがちょうどよく美味しいです。

以前来たときにはなかった、カウンターの敷物がなんとゴールドです。
なんだか豪勢な感じましますね。
大将、小大将の温かい親子愛で包まれた雰囲気の中でいただける美味しい料理の数々がたまらなく好きです。
この日は、大将の和代chanの体調があまり優れていなかったようでした。
大将目当てに来るファンのお客さんも多いので、あまり無理はしないでくださいね。

今回初めて、前回買った「かじしか特性Tシャツ」を来ていったら、ドリンクが一杯が無料になるサービスを
知りました。ラッキー!!
年に数回ある九州の出張の際にしか来れませんが、またお邪魔します。
でも、予約を先にしないとね。
今回も事前に予約できたのでよかったのですが、開店前に店前に並んでいましたが10人ぐらいのグループが
予約必要なのを知らずに、帰って行ってましたからね。


★★★☆3.9
2017/07訪問
屋台で営業していたころには、九州出張の度にお邪魔していましたが、今年の春の閉店後、店舗型になって初訪問。
箱が大きくなったので、比較的予約が取りやすくなりましたね。
店内は、屋台時に利用してい屋台席とカウンター席と奥には囲炉裏風の座敷があるので、屋台の雰囲気を味わいたい人は
屋台席を、調理のサマを見ながら楽しみたい人は、カウンター席がいいですよ。

「博多のねぎ」(¥230/@)
お店の名物です。シャキシャキのネギが、かなり瑞々しく食感を楽しめます。
女性には大人気のため、早い時間には売り切れてしまうので、席に着いたらまず注文です。

カウンター席には、大将と米倉涼子の写真が飾ってあります。
開店直後は、ケースの中が満タンなので、気持ちいいですね。

「肉味噌ピーマン」
小大将(大将のお父さん)が、この日のお勧めメニューということで、注文。
ピーマンを生で食べるのは久しぶりですが、この肉味噌がかなり美味しいです。
ピーマンのシャキシャキパリパリ感がいいですね。

「ごま鯖」(¥680)
こちらのお店では、漬けではなく胡麻ダレに浸って出てくるので、自分のオリジナルの味付けで食べることができます。
屋台の時には、生ものが提供できなかったので、こういう料理が食べれるようになったのは嬉しいですね。

カウンターの前のネタケースにあった白い舞茸が何なのか聞いてみると「はなびら茸」という品種だったので、
天ぷらと、ポン酢でいただきます。
花びら茸の天ぷらには、大分産のどんこも一緒にいただきます。

「佐賀牛のみすじ」(¥2,000)
柔らかいお肉の甘さを味わえるように、あっさり系のおろしダレでいただきます。
以前よりも、提供されるボリュームが多くなったのが嬉しいですね。
屋台ならではの、サービス価格に脱帽です。

「ホタルイカの沖漬け」(¥650)
日本酒や美味しい焼酎が進んでしまう料理です。

「トマト」(¥200)と「えのき巻」(¥200)
トマトはプチっとして、エノキも同様に瑞々しいです。

「太アスパラ」(¥300)
見事な大きさのアスパラです。しゃきっとした食感とポリっとし弾力を味わえます。

「うずら」(¥150)
殻ごと頂く珍しいうずらです。皮が薄いのでパキっとした珍しい食感を味わえます。

「レタス明太チーズ」(¥320)
福岡名物のふっくらした明太子が豚肉にコーティングされています。

「ウナギの白焼き」
最後は、九州産ウナギを白焼きでいただきます。
ふっくらとした身をわさび醤油でさっぱりといただきます。

この日は、屋台の時にはなかった、レモン酎ハイで乾杯です。
氷代りにレモンが凍った状態で、提供されます。最近こういう酎ハイ多くなりましたネ。

「かじしか特製Tシャツ」
今回大将に頼んで、特製Tシャツを譲っていただきました。これで、常連さんとして求めてもらえたかな?

お店の入り口は、お祭り騒ぎです。次回行く時は是非かじしかTシャツ来て行こうっと!
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この口コミの詳しい評価
■各項目の評価
夜:総合評価:★★★☆3.9
夜:料理・味 :〓〓〓〓4.0
夜:サービス  :〓〓〓==3.8
夜:雰囲気 :〓〓〓==3.8
夜:CP   :〓〓〓==3.6
夜:ドリンク  :〓〓〓==3.6
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昼:総合評価:
昼:料理・味 :
昼:サービス  :
昼:雰囲気 :
昼:CP   :
昼:ドリンク  :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■使った金額
夜:¥3,000~¥3,999
昼:-
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これらの口コミは、ユーザの方々お食事された当時の内容に基づく主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
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