たかおか

口コミ
内房と外房の恵みに感謝の巻
raccostar(3796) [携帯電話番号認証済]
2018/12最終訪問
★★★★☆4.5
(詳しい評価)

★★★★☆4.5
2018/12訪問
土曜日の夜です。

前回お伺いしてからはやくも一月半。

小デブのハートを掴んで離さないお鮨屋さんは片手に余りますが、こちらはその中でも吸引力が絶大。

その答えは、指定席を持つ?究極のご常連様が私めのフォロワー様ゆえの幸運、としか例えようがありません。

ものぐさゆえ、自身で予約をあまり行わない、可能な限り、思い立った時が吉日とばかり、フラ〜ッと訪れ、座れればラッキー、というのが小デブの鮨食い流儀。

そんな怠け者にお声がけしていただくだけで、小デブの小さなハートはバクバク状態です。

その天の声が耳に届いたのが10月の21日のお昼時。否応もなく首を縦に振りました。

ちょうどその夜、銀座しのはら、のお誘いを別のフォロワー様にいただいたものの、なんとおんなじ曜日。

しのはらぁ!
千載一遇のチャ〜ンス!

・・・なんだけど、人の道の原則は、先入れ先出し。

先にお約束した方を、何はともあれ優先すべし。基本です。

あはっ。

全くプライベートの食事会なので、そんな原理原則を持ち出すまでも無いのでしょうが、根が保守的な小デブは、迷い始める前に即断即決。

たかおかさんに、身も心も預けます。

四時過ぎには陽も暮れ始める中、ホキ美術館から歩いて土気駅に向かい、千葉駅前のホテルにチェックインしてから、おもむろに登戸、のぶと、と読みます、まで歩きます。

早めに地番の登戸まで到着したので、時間潰しに周囲を散策します。千葉駅から僅か数分の距離なのに、閑静な一帯。

お店の外観を撮影していると、主賓の『もうお店に入っています』とのラインが入ります。

はいはい! とばかり引き戸を開けると、すでに他のお客様三名が着席中。私と広島からの魚博士の椅子を二脚残し、一斉スタート前のアイドリングの真っ最中。

程なく魚博士も到着し、今宵の宴がスタートします。

まずは琥珀色の地ビールで乾杯。
親方の正面の席から、所作を食い入るように見つめます。

まさに至福の空間。

前回の10月からは魚の顔触れも一新され、特に今夜は本鮪の充実度に感服いたしました。

いずれも樋長さんの仕入れですが、大間、戸井、松前、龍飛など選り取り見取りの中、コストは度外視で大間産を選択されたとのこと。

その大間から、天パ、中トロ、カマスジと蛇腹の間の大トロをいただきました。

『シャリは大きめに』なんて、最大限の愛想を振りまき、ワガママをそれとなく親方に伝えます。

右隣のお三方とも話が通じ、心地良い三時間を過ごすことが出来ました。

皆様のお気遣いに感謝感激。
そしてご馳走さまでした。

いただいたものは以下の通りです。
コメントは写真とともをどうぞ。

<つまみ>
●水蛸煮
●鰆のタタキ
●白子
●甘鯛の炙り
●焼鯖の磯辺巻き
●蛤の出汁の茶碗蒸し
●自家製唐墨

<握り>
●キンメ
●小肌
●墨烏賊
●鮃の昆布〆
●テンパ
●中トロ
●大トロ
●煮蛤
●鰺
●馬糞ウニ
●車海老
●穴子
●卵焼き
〜追加〜
●干瓢巻き
●ネギトロ巻き

<お酒>
●舞浜地ビール:ハーヴェストムーン
●寿萬亀:純米吟醸
●旭鶴新世界:純米吟醸
●不動:純米超辛
●不動:山廃純米
●木戸泉:特別純米
●甲子:純米吟醸別誂
●五人娘:自然酒
●姿:特別純米
各半合として計四合


★★★★☆4.5
2018/10訪問
土曜日の夜です。

今夜は千葉。女子会にご相伴させていただくこととなりました。

スタートはちょいと早めの四時。お昼は軽めの蕎麦一枚で済ませ、のんびりと千葉まで移動します。

体調がベストであれば、もっと早めに行動し、土気のホキ美術館を楽しむつもりが止む無く断念。

もう年ですからねぇ。蓄積疲労とやらかもしれません。

五分前にお店に到着。すでにマチュアな女子が、真ん中のお席を開けて臨戦状態。若干太めの小デブをサンドイッチ状態です。

あはは。
いきなりテンションをマックスにひっぱりあげます。

およそ一年ぶりですが、再訪して良かったと再認識。お声がけいただき、感謝の念に絶えません。

一つ一つのお皿が、ただの流れ作業で提供されるのではなく、理に適った技術と作法に裏付けされた、う〜ん、例えると、全てが四番バッター、といった感じでしょうか。

いただいたものは以下の通りです。
お皿のコメントは写真とともにどうぞ。

そしてご馳走さまでした。


<つまみ>
●煮蛸
●鰹
●鱈の白子
●赤甘鯛の焼き物
●蛤出汁の茶碗蒸し
●〆鯖の炙り磯辺
●自家製唐墨の味噌漬け

<握り>
●金目鯛
●小肌
●縞鰺
●赤身
●中トロ
●大トロ
●墨烏賊
●煮蛤
●黄金鯵
●車海老
●馬糞ウニ
●イクラ
●穴子
●卵

<お椀>
●海老出し

<お酒>
●地ビール:ビッテ
●甲子:酒々井
●壽萬亀:鴨川
●炎1787:長生郡
●鳴海:勝浦、なるか、と読みます
各半合なので合計ニ合

★★★★☆4.5
2017/09訪問
土曜日の夕方です。

敬愛するレビューア様にお誘いいただき、三時間の貸し切りコースに参加させていただきました。

恥ずかしながら、千葉市を訪れるのは三十一年振り。
hanakoで千葉ポートタワーの開館を知り、今は亡き家内とドライブデートで訪れて以来となります。

夕暮れの君津の工業地帯に「ブレードランナーみたいやぁ~」と興奮し、ある角度からは平面にしか見えないポートタワーを「千葉のモノリスと名付けよう」などと勝手に呟いた思い出がよみがえります。

お約束の五時まで時間があるので、最寄りの駅から歩いてポートタワーを目指します。展望台に登ると、富士山こそ恥ずかしく隠れていましたが、筑波山、スカイツリーを望むことができました。

青い記憶を手繰り寄せます。
しばし虚ろな眼差しで東京湾を見つめます...

YOUの家族連れがエレベーターから吐き出されました。刺さるような大陸系の発音に、不本意ながら現実に戻されます。

タイムスリップの夢は儚い。
溜息をつきながら最寄りのモノレール駅に向かいます。

下調べをした三時頃には、お店が分からずいったん素通りしてしまいましたが、今は開店の合図か、行燈に暖色系の柔らかな灯がともっています。壁面の仕上げも素晴らしく、デザイナーズハウスのような造り。

重い引き戸を開け、中を伺います。
既に初対面の素敵な方たちが四名、着席されていました。

今回の宴をコーディネートしていただいた方は女性です。
勝手に「泉ピン子みたいなオバはんやったらどないしょー。逃げちゃおうかな...」と人見知りの小デブはドキドキしておりましたが、余計な危惧は無駄に終わりました。

ズカ系(宝塚)です。
ナチュラルで嫋やかな魅力に溢れています。
タメ年ということが分かり、距離が半歩縮まりました。素直に嬉しい。ピン子でなくて良かった...

更に二回り以上もお若い艶やかな女性も同席。

小デブは迂闊でした。

事前のリサーチが不十分。
分かっていたら、気を引く何かを仕込んでいたのに...

後悔先にたたず。
五十を過ぎた熟年とは思えない自身の甘さに思わず唇を噛みます。

後程最後のお一方も揃い、舞浜の地ビールで乾杯。

カウンターの内側と外側がほぼ水平なので、ご主人の手元の所作を思う存分、堪能することができます。
よほど自信が無いと、もしくは自らを崖っぷちに追い込むM系でないと、こういう設えにはしないよなぁ、とたかおかさんを見つめます。

カッコいい。
太くて硬い前髪が海の男を連想させます。聞けばサーファーとのこと。
そして細くて長い指...
惚れるなぁ

正直、自分と同年代かそれ以上の職人さんが醸し出す空気が好きな小デブですが、たかおかさんは例外でした。三十代前半とお見受けしましたが、まさに働き盛りの壮年期。

インキュベーターを気取るつもりは全くありませんが、これから更に熟成、円熟、老練を迎える過程を、静かに定期的に見つめさせていただければ、と感じました。

お誘いいただいたモン様、また、人見知りする小デブを優しく迎えていただいたレビューアー様、素敵な時間を頂戴し、心より感謝申し上げます。

そして、たかおか様、ご馳走様でした。
背景の呂色の漆壁の前に立つ親方は、粋で鯔背で海の男の香りがしました。

いただいたものは以下の通りです。

<おつまみ>
●水蛸の炊きもの:気仙沼産。タウリンで元気をつけましょう。問題はその元気をどこで発散させるか...秘密です
●鰹:銚子産。皮目の薫香が素晴らしい。シングルモルトに合わせたい
●甘鯛:富津産。骨を炊いた出汁漬け。皮目の塩味とつけ添えのサツマイモの甘みがマリアージュ
●鮑:御宿産。11度の低アルコール酒100%で炊きます。鮑の汗が溶け込んだ出汁と一緒に
●鮑の肝:その深緑に海の懐の深さを感じます
●カマスの押し寿司:富津産。成形した後、炭火を乗せた網をカマスの上に翳します。パチパチ。パチパチ。皮が爆ぜます。
●茶碗蒸し:蛤を煮た際の出汁が香り付け
●味噌椀:鮪節

<握り>
●金目:銚子産。福井の和辛子が薬味。熟成具合がまるで生ハムのような食感
●小肌:船橋産。皮目のジャックナイフのような輝きに見とれます
●赤身:大間産。漬け。200kgの大物
●中トロ:大間産。血合い岸。際立つ酸味
●大トロ:大間産。霜降り。更に際立つ酸味と軽い脂が小デブの愚鈍な舌を前から後ろから攻めまくります
●新イカ:富津産。シャクッと噛み切ります
●煮蛤:富津産。でっかい...
●車海老:富津の竹岡産の天然。湯がきたて。味噌が甘い。身も甘い。絶妙な火入れと冷まし
●ウニ:礼文の塩水馬糞。海苔との相性が抜群
●新イクラ:今が旬。獲れ高の少ない貴重品。丼一杯食べたい
●穴子:羽田産。淡雪のように舌の上でほどけます
●卵:芝海老スフレ
●干瓢巻き:山葵たっぷりで。薄めの炊きあがり

<お酒>
●舞浜の地ビール:柔らかめのビッテ・ビア
●飛露喜:特別純米、福島
●鳴海:特別純米、千葉勝浦
●不動:特別純米、千葉成田
●木戸泉:特別純米、千葉いすみ
●1787炎:無濾過生詰め原酒、千葉長生郡
各半合なので、計2.5合。
awayなので、控え目でした。
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たかおか - 料理写真:館山のヒラメの昆布〆。礼文島の香深産の利尻 たかおか - 料理写真:カマスジと蛇腹の間の大間産大トロ たかおか - 料理写真:昆布森の馬糞ウニ たかおか - その他写真:鯖の皮目を炭火で炙ります。熱が小デブにまで伝わってきます たかおか - 料理写真:羽田沖の穴子、溶けます たかおか - 料理写真:銚子産の水蛸。程よい硬さ。薄味の煮込みでタウリン香りが生きています。 たかおか - 料理写真:銚子の鰆。薬味は千葉特産の青葱のタタキ。皮目を軽く炙って爽やかな燻製香が鼻腔を満たします たかおか - 料理写真:千葉産の柑橘系の絞り汁を加えた自家製ポン酢に、鮪節と鰹節のお出汁を合わせ、底には八街産の赤カブのスリ流しを潜ませます。うんまい。参りました! たかおか - 料理写真:鮪の身の色を見て、与謝野晶子の歌を思い出します。やは肌の熱き血汐にふれも見でさびしからずや道を説く君。現代風に翻訳すると、鮪を食べずして人生を語るなかれ、かな?\(//∇//)\ たかおか - 料理写真:樋長さんですね たかおか - 料理写真:竹岡の甘鯛。骨の出汁に六時間漬け込みます。ふっくらとした身質にただただ溜息が漏れます たかおか - 料理写真:余市産の鮟肝。炊きたてです。黄柚子の香りは邪魔なのかな。たっぷりの山葵でいただきます たかおか - 料理写真:銚子の鯖の押し寿司。親方の指が美しすぎます たかおか - 料理写真:焼き鯖押し寿司のラインアップ たかおか - 料理写真:千葉産の青海苔の混ざった香りの良い海苔で磯辺にします。うんまい! たかおか - 料理写真:銚子のキンメ。薬味は辛子 たかおか - 料理写真:三番瀬に集まる小肌。天草や愛知と異なり爽やかな軽さ たかおか - 料理写真:富津の墨烏賊 たかおか - 料理写真:テンパ。酸味と旨味が濃い たかおか - 料理写真:中トロ たかおか - 料理写真:煮蛤、味付けは薄目 たかおか - 料理写真:金谷産の鰺 たかおか - 料理写真:天然車海老の大サイズ たかおか - 料理写真:全てボリボリ、いただきます たかおか - 料理写真:美しい鞘模様 たかおか - 料理写真:バルタン星人見たい たかおか - 料理写真:軽く出し汁に漬けます たかおか - 料理写真:太い! たかおか - 料理写真:車海老は尻尾に限る たかおか - 料理写真:追加のネギトロ たかおか - 料理写真:余ったネギトロ たかおか - 料理写真:追加の干瓢巻き たかおか - 料理写真:スフレ状の卵 たかおか - 料理写真:酢蓮とワカメがツマミです たかおか - 料理写真:鮨屋のお味噌汁は美味い たかおか - ドリンク写真:昔のバカラのグラス。最近、流行りなのかなぁ たかおか - ドリンク写真:このグラスもアンティークなのかな? たかおか - ドリンク写真:栃木の銘酒 たかおか - ドリンク写真:千葉県香取の銘酒 たかおか - ドリンク写真:千葉県香取の銘酒の山廃 たかおか - ドリンク写真:千葉県いすみの銘酒。総の舞という珍しい酒米 たかおか - ドリンク写真:千葉県は鴨川の銘酒 たかおか - ドリンク写真:千葉県佐倉の銘酒 たかおか - ドリンク写真:甲子、純米吟醸、別誂 たかおか - ドリンク写真:同じく香取の銘酒 たかおか - ドリンク写真:まずは舞浜の琥珀色のブラウンエールで唇を湿らします たかおか - 料理写真:そして蛇腹の大トロ。一本釣りの漁師さん、仲卸の樋長さん、たかおかさん、ありがとう。
ちなみにこの部分はやま幸さんと樋長さんで二分されたそうです たかおか - 料理写真:銚子産の最終便。ジャックナイフのような煌めきに目が眩み、藁の燻し香りに失禁寸前。失礼、失神寸前(^◇^)薬味はおそらくアサツキと生姜のタタキかな? たかおか - 料理写真:銚子産。昆布〆の和芥子添えて。薬味はうめ たかおか - 料理写真:昆布森の馬糞ウニ、ただただ甘い。青海苔香る海苔との相性も抜群 たかおか - 料理写真:館山産の縞鰺。天然物は脂が違う。ブラインドだと縞鰺と分からないかも たかおか - 料理写真:銚子産。プルプルの次の段階の、しっとり柔らか味。旨味が濃い たかおか - 料理写真:根室産の鱈の白子、走り。別名、タチ。土台は蕪のスリおろし。大根だとタチの繊細さが消失するけど、柔らかい風味の蕪と組み合わせたセンスに目がハートマーク たかおか - 料理写真:富津の竹岡産の赤甘鯛。なんと白も獲れるそうですが、たまに黄色の甘鯛も上がるそう。赤と白のコンタミなんですかね。黄金蟹と一緒なのかな?少量なので流通はしませんけど。骨出汁の漬け焼きでした。旨い たかおか - 料理写真:銚子の南西の飯岡産の蛤の煮汁ベース。丼一杯、飲み干したい たかおか - 料理写真:竹岡産の〆鯖の皮目を炭火で炙り、木更津近郊の金田の海苔。自然と青が混ざり香り良し。海苔がトップオブトップ たかおか - 料理写真:自家製の唐墨の味噌漬け。海のクッキー。写真を撮る前に齧っちゃった(≧∇≦) たかおか - 料理写真:江戸前の小肌。〆具合、上等。口に合う たかおか - 料理写真:大間の本マグロの赤身。酸味がしっかり。イカのゴロの味・・・かな? たかおか - 料理写真:同じく中トロ。酸味に脂のコクが添加。美味しいわぁ たかおか - 料理写真:富津産の墨烏賊。シャクシャクシャクとキレの良い歯触り たかおか - 料理写真:煮蛤、飯岡産。蛤の汗に悶絶 たかおか - 料理写真:金谷の黄金アジ。この時期でこの肉厚。何を食べてんやろう。美味い たかおか - 料理写真:竹岡産の天然車海老。お店の親方により好みのサイズは異なりますが、こちらは特大サイズで勝負 たかおか - 料理写真:剥いて、殻出汁の醤油に軽く漬けるところ たかおか - 料理写真:オバQでも一口で食べるには大きすぎます。二口でも口に余る大きさ。一体何年生きて来たんやろう たかおか - 料理写真:釧路産のイクラ。遡上前。そろそろこの柔らかいイクラともサヨナラか。ほのかに柚子の香り たかおか - 料理写真:江戸前の穴子。ふっくらシットリ滑らか たかおか - 料理写真:卵、すり身は芝海老かなぁ、ホタテ、白身。かなりシットリとした仕上げ方でした たかおか - 料理写真:車海老出汁のお味噌椀 たかおか - その他写真:バカラっぽいけど、そんなバカラ? たかおか - ドリンク写真:スガハラの徳利とと八千代切子のグラス たかおか - ドリンク写真:甲子、酒々井の酒蔵 たかおか - ドリンク写真: たかおか - ドリンク写真:鴨川の酒蔵。小さな酒蔵なので、都内では流通していません。地方に来たら、やはり地酒に限ります たかおか - ドリンク写真:勝浦の酒蔵です たかおか - 料理写真:霜降りの大トロ たかおか - 料理写真:新イクラ たかおか - 料理写真:礼文の塩水馬糞 たかおか - 料理写真:は鮪 たかおか - 料理写真:富津のカマス たかおか - 料理写真:金目 たかおか - 料理写真:江戸前の車海老 たかおか - 料理写真:血合い岸の中トロ たかおか - 料理写真:小肌 たかおか - 料理写真:新イカ たかおか - 料理写真:鯵 たかおか - 料理写真:江戸前穴子 たかおか - 料理写真:干瓢巻き たかおか - 料理写真:スフレ玉子 たかおか - その他写真:カマスの押し寿司の表面を炭火の輻射熱で炙っています たかおか - 料理写真:富津の甘鯛 たかおか - 料理写真:蛤出汁の茶碗蒸し たかおか - 料理写真:気仙沼の水蛸 たかおか - 料理写真:銚子の鰹 たかおか - 料理写真:御宿のメダカ鮑 たかおか - 料理写真:鮑の肝 たかおか - 料理写真:若布と酢蓮根 たかおか - 料理写真:味噌椀 たかおか - その他写真:平面にしか見えない たかおか - その他写真:ポートタワーのトップ たかおか - その他写真:思い出のポートタワー
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この口コミの詳しい評価
■各項目の評価
夜:総合評価:★★★★☆4.5
夜:料理・味 :〓〓〓〓4.5
夜:サービス  :〓〓〓〓4.5
夜:雰囲気 :〓〓〓〓4.5
夜:CP   :〓〓〓〓4.5
夜:ドリンク  :〓〓〓〓4.5
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昼:総合評価:
昼:料理・味 :
昼:サービス  :
昼:雰囲気 :
昼:CP   :
昼:ドリンク  :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■使った金額
夜:¥20,000~¥29,999
昼:-
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