鮨旬美西川


国際センターの寿司ランキングをみる

口コミ
再・最高の味、空間、サービス
freeland0412(270) [携帯電話番号認証済]
2020/11最終訪問
★★★★☆4.7
(詳しい評価)

★★★★☆4.7
2020/11訪問
2020年2月の訪問から約10ヶ月後の11月。西川を再訪問した。予約をした時にはだいぶ先だなあと思っていたが何かあっという間である。年のせいなのであろう。先に書いてしまうとランチでお願いしたら次の予約は2021年の10月。ほぼ1年待ちだ。人気は上がる一方なのであろう。こんなペースで待つのものいいかもしれない。

店は店の多いエリアからは離れているので前回はちょっと迷ったが、ひっそりかつ洒落た入口に今回は15分前に余裕を持って到着。店は10分前に空けてくれて以前と変わらぬ大将、女将さん、目標を持つ店員さんの2人が温かく迎えてくれる。女将さんがお好きな席にどうぞと言いながら上着を預かってくれる。2回目なのに入り込みやすい店の雰囲気も人気の理由の一つであろう。

今回もランチ1万円のコースをいただく。自分は瓶ビール、嫁さんはメニューにはなかったノンアルのワインをお願いする。お酒に詳しい女将さんはメニュー以外にも日本酒を中心に色々と揃えているようだ。酒類は瓶ビールをもう1本いただいた後は女将さんが並べて説明してくれた日本酒から選んだのだが、芸なく前回と同じ醴泉と九平治をお願いした。でも自分には正解。そう言えば、空を知らせる鳴き声をならす「鳴き徳利」が可愛かった。料理皿にもスヌーピーありで遊び心も感じられる。

前回と重複もあるので詳細は省くが、鮨も皿もどれも変わらず旨かった。

・梅添え茶碗蒸し
・真鯛刺身
・イワシの西京焼きといくら
・甘鯛とカラスミの昆布だし
・石川産岩もずく

・冷水締め車海老
・蒸し車海老
・平目昆布締め 縁側仕込み
・鰆の藁燻り
・こはだ
・車海老頭焼き
・天然シマアジ
・三河産蛤
・玉
・大間産本鮪ヅケ
・大間産本鮪トロ
・本日の出汁
・すり身イカ&イカとウニ
・穴子
・稲荷
・赤味噌
・玉子
・苺大福

寒い時期に有難い茶碗蒸しから始まり、目の前で作られていく苺大福で〆てもらった。
どの皿も唸るほどで実際嫁さんと唸っていたのだが、今回で言うとイワシの西京焼きといくらが最高。こんな絶妙なコンビはなかなかないと思う。イワシに言い方はは悪いが良い相棒がいたものである。

鮨も同じくどれを食べても笑顔になる。名物ともいえる冷水&蒸し車海老に香ばしい頭焼き、プリプリミルキーな立派な蛤、時期によって産地を変えて提供する本鮪、すり身も入ったイカとウニの
甘さ対決巻などなど。

その中で強いて言えば大好きな平目が特に旨かった。中に縁側も仕込んだ一品。意外とこの組み合わせで平目を楽しんだことがなかった。当然なのだろうけど平目の縁側には平目の身が合う!単独ばかりで食べないように覚えておかなくては。

大将とも結構話ができた。ネタの仕入れの話までしてくれる。TVの取材もあったが中堅のスーパーと協力し合っているのだ。ルートや目利きをスーパーに教え、スーパーからは量のコスパを活かした価格で仕入れる。だからこその価格なのであろう。「うちのネタはスーパーと一緒ですから
。」と茶目っ気タップリに大将が言う。それでも毎日時間が足りないよう。その努力とサービスを受けさせていただき有難うございます。

再度、最高の味と空間、サービスを満喫した3時間であった。
10月の再会を期待しながらゆっくり待ちたいと思う。
ご馳走様でした!!

★★★★☆4.7
2020/03訪問
フォローしてる方が絶賛していた西川を漸く訪問する日がやって来た。
昨年の12月1日に嫁さんに電話をかけまくってもらったのだが全くつながらず一旦は諦めた。流石人気店である。が、諦めた後、お店から折り返しの電話があったのだ。約4ヶ月も先となる3月の日曜なら空いているとのこと。どうやら繋がらなかった客に対して女将さんが手の空いた時にかけ直してくれるらしい。というものお邪魔した時に大将から聞くには色々な方に来て欲しいので3割ほどは新しい客のために空けておくみたいだ。新規には嬉しいし、店にとっても上手い商売だと思う。そうはいってもランチのみらしい。夜は相当先まで埋まってしまっているようだ。

さて店の位置はというと名古屋駅よりは国際センター駅近く。ちょっと店の多いエリアからは離れている。余り慣れていない場所なので予約の12時よりも余裕を持って向かったのだが近くに行けどそれらしき店がない。地図が指すブロックを一回りして漸く店らしき1画を発見した。通りから小さな路地のようになっている所に扉がある。近付くと看板というよりはひっそり西川と書かれた表札を見つけて安堵したのであった。予約をして目的を持った者でないと入ってこないための工夫だろうか。単純に造りとしても落ち着いていて良い感じである。

扉を開けて中に入ると、早速女将さんが名前を確認してカウンターの右端の席に案内してくれた。カウンターは全8席。左端には4人組の年輩の女性客とお隣に年輩のご夫婦という組み合わせ。このご夫婦の旦那さんがお鮨に詳しく、大将から話を引き出してくれたり、お薦めの鮨屋を教えてくれたりと色々と勉強をさせていただいた。先輩、有難うございました。

席に着くと大将らしき方とは別にお弟子さんらしき方も2人。客側は8人なので2人に1人の対応となる。贅沢な扱いを受けている。そのお弟子さんの1人が元気よく「加藤です。よろしくお願いします。」とおしぼりを提供しながら挨拶に来てくれた。後で聞くと弱冠22歳とのこと。もう1人の方は上田さんで自分の店を畳んで大将の元で修業し直しているそうだ。大将曰く、独立する気がないなら辞めてもらうが独立する目標を持って頑張らせているそうだ。お2人とも大変そうだが志が高い。

さて余りの嬉しさに前置きが長くなったが、ランチは1万円のコースのみ。まずは瓶ビール900円をお願いする。鮨の前にまずやってきたのは具はない梅肉だけを載せたシンプルな茶碗蒸し。熱々の蓋が提供される前に水で冷やされる。丁寧な仕事である。シンプルと言えど出汁は上品かつしっかりしている。この出汁はその日に使用するネタをベースに採ったもので早朝からとにかくあく抜きをしてクリアにしているそう。色々な料理に使用しているそうだ。後半に提供される山葵の吸い物でその美味しさを存分に味わえる。

続くのは石鯛の刺身、稲庭うどんとアワビ、アオサの酢の物。

石鯛は三重の天然。石鯛というだけで高級であるが、昆布醤油を添えられたそれは歯応え抜群で味も奥に甘みがある。アワビは肝付きで目ネギと卵黄と合わせる。これまた昆布醤油で統制されて一つの作品。青さは苦手な酢が突出することなくトロロと山葵で青さの香りを引き立てる。ここまでで鮨前である。既に嫁さん共々幸せ。

ビールを空けて次は岐阜は小左衛門 醴泉1,500円をお願いする。この日はお酒に弱い嫁さんも一緒にチビチビ。前菜で分かっていたことだが、器も料理と酒にあったものが揃えられている。驚いたことに大将はお酒が飲めないとのこと。すいませんがお顔からは想像もつきません。恐らく女将さんが酒をセレクトなさっている?4名のお客を相手に1升瓶を並べて説明していた。

始まった鮨パレード。出だしから凄い!大将も認める立派な天然車海老。
身も十分に大きいので冷水締めと湯煎の違った味わいを楽しませてくれた。冷水締めは塩とカボスで、湯煎は生醤油で。甲乙つけがたい。兎に角、どちらも素晴らしい。コリコリ硬いのに淡泊ではなく甘みがあふれてくる。シャリは赤酢で茶色ながら酸味はほんのり。小ぶりで柔らかく握られているのに崩れずにネタと一体となっている。車海老の4ショットは撮って来ましょうか?と自ら聞いてきてくれた加藤さん撮影の物。とことん良いサービスだ。

目の前の七輪で仙台牛が焼かれている間に出てきたのは真鯛の昆布締め。
ゆずが効いた真鯛は石鯛よりは柔らかくさっぱりしている。

焼かれていた仙台牛。
昆布締めに加えて行者にんにく醤油で整えられた一品。本当に舌に触れた瞬間に口の中に甘みが広がる!そのままトロっと溶けてシャリと一体となる。いやあ肉も旨い。

先ほどの車海老の頭が焼かれた品。
海老の色と九谷焼とのコラボも面白い。中は柔らかく殻はパリパリと香ばしい。

ここで玉。
ネタ鮨はげたの中央に置かれるが玉は隅に置かれる。甘みが抑えられ玉子そのものを味わえる。

穴子のつめがかかった蛤。
シャリから暴れる立派な大きさの蛤は十分水分を取って提供される。その分良い歯ごたえと共に貝らしいミルキーな甘さを味わえる。つめは濃過ぎず蛤の味を邪魔していない絶妙なバランス。

富山産ホタルイカ
形のシッカリとした新鮮なホタルイカは生姜醤油で味わう。小さいイカなのにイカ本来の味に別格に旨い味噌の味まで残っている。いやあ今までで一番のホタルイカだ。

マナガツオ
塩昆布で味付けされたマナガツオを藁で炙っている。香り付けには藁が手っ取り早いらしい。でもその一工夫でちょいと淡泊になりがちなマナガツオが一層美味しくなる。そしてここらで勢いづいて愛知は醸し人九平治2,000円を注文。1升瓶も持って来てくれた。鮨にも合う銘品。

海苔巻きのどぐろ
海苔と共に手渡されたのどぐろは皮が焼かれて何とも香ばしい。この皮と身の脂の甘さを海苔がまとめている。大将曰く、顔が綺麗なのどぐろはダメで尻尾が太いものが旨いらしい。

長崎産本マグロ
マグロが出て来て終盤戦。この時期は小ぶりで40kgほどの赤身を昆布締めして水抜きを行って漬けに。優等生な形と色の見た目通り上品な味わい。ネタも無論違うであろうが、処理と味付けでこうもマグロは変わるのか。

同トロ
赤身の中に脂身が高級な牛肉の様に綺麗なサシが入っている。とはいえ、くどくはなく丁度良いバランス。寒くないとこの味は無理で次は勝浦に移り、暫くは海外産が美味しくなるそう。マグロの旨さに押されて更に酔鯨。日本酒が進んで仕方がない。

ここで一息がつく。色々親切に教えてくれる強面の大将が「自分が嬉しいことは何でもやる。右へ倣えはダメ。」と仰っていた。それが店の店員さんの全面に出ていると感じた。西区で鮨屋を開いている頃の苦労も背景にあるそう。苦労は後の人を支える。

と一息ついたところで出てくるのは冒頭に書いた山葵の吸い物。残念ながら美味しかったトロをリフレッシュ。

イカとウニの海苔巻き
勉強不足の自分はイカとウニの相性の良さを初めて知った。海の香りと甘みを堪能できるウニに歯応えがあり、その甘さを邪魔しない程度の軽い甘さのあるイカは何とも良いコンビ。ウニだけより断然いい。

タレなしの穴子。
蒸してタレのかかっていない穴子も初めて食べる。ややもするとタレの味だけがする穴子が多いので余り好きではなかったが、この一品は穴子を味わうためのもの。タレがなくても穴子は旨いことを知ることが出来る。蒸し加減のお蔭でフワフワ感さえある。恐れ入りました。

いよいよラストスパートでいなりと味噌汁、今度はデザートっぽい甘めの卵。これに続いてデザートがは目の前で作られていく章姫の大福。最後の一連のメニューも良く考えられていてお腹も心も落ち着いていく。最後の大きな湯飲みで提供されるお茶で本当の〆。全てが満足できるコースであった。

帰り際に大将と加藤さん、上田さんの3ショットを頂いて帰路へ。大将とメインで担当してくれた加藤さんが扉の外で見送ってくれる。最後まで晴れやかな笑顔である。外も晴れていて何と気持ちの良い午後か。

ミシュラン東海二つ星とは知らずに訪問したのだが、ミシュランとはこういうことかと思い知らされた。最高の味と空間、サービスを満喫したあっという間の3時間であった。
次の予約は半年以上も先だけれども必ず伺います。
ご馳走様でした!!
▲ページトップ

鮨旬美西川 - 料理写真:平目昆布締め 縁側仕込み 鮨旬美西川 - 料理写真:すり身イカ&イカとウニ 鮨旬美西川 - 料理写真:アップ 鮨旬美西川 - 料理写真: 鮨旬美西川 - その他写真:大将と女将 鮨旬美西川 - 料理写真:長崎本マグロトロ 鮨旬美西川 - 料理写真:蛤 鮨旬美西川 - 料理写真:天然車海老 加藤さん撮影 鮨旬美西川 - 外観写真:表札と暖簾 鮨旬美西川 - その他写真:加藤さん 大将 上田さん 鮨旬美西川 - 料理写真:梅添え茶碗蒸し 鮨旬美西川 - 料理写真:真鯛刺身 鮨旬美西川 - 料理写真:イワシの西京焼きといくら 鮨旬美西川 - 料理写真:甘鯛とカラスミの昆布だし 鮨旬美西川 - 料理写真:石川産岩もずく 鮨旬美西川 - 料理写真:氷水締め車海老 鮨旬美西川 - 料理写真:蒸し車海老 鮨旬美西川 - 料理写真:鰆の藁燻り 鮨旬美西川 - 料理写真:こはだ 鮨旬美西川 - 料理写真:車海老頭焼き 鮨旬美西川 - 料理写真:天然シマアジ 鮨旬美西川 - 料理写真:三河産蛤 鮨旬美西川 - 料理写真:玉 鮨旬美西川 - 料理写真:大間産本鮪ヅケ 鮨旬美西川 - 料理写真:大間産本鮪トロ 鮨旬美西川 - 料理写真:本日の出汁 鮨旬美西川 - 料理写真:穴子 鮨旬美西川 - 料理写真:稲荷 鮨旬美西川 - 料理写真:卵の赤味噌 鮨旬美西川 - 料理写真:玉子 鮨旬美西川 - 料理写真:苺大福 鮨旬美西川 - 料理写真: 鮨旬美西川 - ドリンク写真:醴泉 鮨旬美西川 - ドリンク写真:九平治 鮨旬美西川 - その他写真: 鮨旬美西川 - 料理写真:梅茶碗蒸し 鮨旬美西川 - 料理写真:石鯛 鮨旬美西川 - 料理写真:アワビと稲庭うどん 鮨旬美西川 - 料理写真:アオサの酢の物 鮨旬美西川 - 料理写真:ざく切りガリ 鮨旬美西川 - 料理写真:車海老冷水締め 鮨旬美西川 - 料理写真:車海老湯煎 鮨旬美西川 - 料理写真:仙台牛 on 七輪 鮨旬美西川 - 料理写真:真鯛の昆布締め 鮨旬美西川 - 料理写真:仙台牛 鮨旬美西川 - 料理写真:車海老頭 鮨旬美西川 - 料理写真:玉1 鮨旬美西川 - 料理写真:富山ホタルイカ 鮨旬美西川 - 料理写真:マナガツオ 鮨旬美西川 - 料理写真:のどぐろ 鮨旬美西川 - 料理写真:長崎本マグロヅケ 鮨旬美西川 - 料理写真:山葵の吸い物 鮨旬美西川 - 料理写真:いかとうにの海苔巻き 鮨旬美西川 - 料理写真:穴子 鮨旬美西川 - 料理写真:いなり 鮨旬美西川 - 料理写真:味噌汁 鮨旬美西川 - 料理写真:玉2 鮨旬美西川 - 料理写真:章姫大福 鮨旬美西川 - ドリンク写真: 鮨旬美西川 - ドリンク写真:小左衛門 醴泉 鮨旬美西川 - ドリンク写真:小左衛門 醴泉 鮨旬美西川 - ドリンク写真:醸し人九平次 鮨旬美西川 - 料理写真:醸し人九平次 鮨旬美西川 - 料理写真:醸し人九平次 鮨旬美西川 - ドリンク写真:酔鯨 鮨旬美西川 - ドリンク写真:酔鯨 鮨旬美西川 - その他写真:大きな湯飲み 鮨旬美西川 - 外観写真:目立たない入口 鮨旬美西川 - 内観写真:店内 鮨旬美西川 - その他写真:犬の箸置き 鮨旬美西川 - メニュー写真:飲み物メニュー
⇒もっと見る

鮨旬美西川の口コミをもっと見る(81件)

[*]<前の口コミへ|次の口コミへ>[#]


この口コミの詳しい評価
■各項目の評価
夜:総合評価:
夜:料理・味 :
夜:サービス  :
夜:雰囲気 :
夜:CP   :
夜:ドリンク  :
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
昼:総合評価:★★★★☆4.7
昼:料理・味 :〓〓〓〓〓5.0
昼:サービス  :〓〓〓〓〓5.0
昼:雰囲気 :〓〓〓〓4.8
昼:CP   :〓〓〓〓4.6
昼:ドリンク  :〓〓〓〓4.5
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
■使った金額
夜:-
昼:¥10,000~¥14,999
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
これらの口コミは、ユーザの方々お食事された当時の内容に基づく主観的なご意見・ご感想です。あくまでも一つの参考としてご活用ください。
▲ページトップ



freeland0412さんの他のお店の口コミ
〇う商店 別館 (高島町、新高島、横浜/居酒屋、魚介料理・海鮮料理)
名物どっさり盛
★★★☆☆3.3
 2021/02

ジャン・フランソワ 横浜ポルタ (横浜、新高島、高島町/パン、カフェ、サンドイッチ)
たまにはパンも買う
★★★☆☆3.4
 2021/02

ビーフキッチン 横浜店 (横浜、神奈川、反町/焼肉、居酒屋・ダイニングバー(その他)、ホルモン)
デートに合いそうな洒落た店内で、肉もなかなか旨い
★★★☆3.6
 2021/01

freeland0412さんの口コミ一覧を見る(407件)


鮨旬美西川のその他の口コミ
名古屋で一番推している寿司屋
Suekkss(12)
★★★★☆4.5
 2020/12

西川劇場
e3363(18)
★★★★4.0
 2020/04

天然車海老が最高に美味い!雰囲気も良い
hiro053090939(6)
★★★★☆4.5
 2021/02

⇒もっと見る(81件)
▲ページトップ



国際センターの寿司ランキングをみる


口コミ(81)写真メニュー
評価店舗情報地図


鮨旬美西川トップ
食べログトップ
食べログ > 愛知 > 名古屋市 > 名古屋駅周辺 > 鮨旬美西川 > 口コミ詳細

(c)Kakaku.com, Inc.